この間、昔のカシオペアの映像を見てて、野呂一生(昔の映像なので髪も髭もまだ黒かった)が山田孝之に似てるなあと思って息子に、「ギター弾いてるの山田孝之だよ」と言ったら山田孝之が通じませんでした。
(野呂一生と山田孝之が似てるというのは、結構有名な話っぽい)
勇者ヨシヒコと言ったら通じましたが、ヨシヒコとか全裸監督(見せてないけどw)でしか知らないのもどうかと思い、クローズの時の画像とかも見せてみましたが、あまり興味ない模様。
まあ特別推してるわけでもないので良いんですが、川越民としてはテレビ版ウォーターボーイズを見せるべきでしょうか。
(モデルになったのが県立川越高校と言われています)
以前ブロ友さんも書いてましたが、ドライマンゴーをヨーグルトに漬けるのにハマってます。
一晩漬けると、ドライマンゴーは生に戻ったみたいになって、ヨーグルトは水抜きヨーグルトになるという。
量は適当、というかまあ買いやすい量で。ドライマンゴーは商品によって1袋の量はまちまちですが、テキトーです。
無糖ヨーグルトでもマンゴーの甘みで十分だし、冷凍庫で1時間時々混ぜながら冷やすとシャリシャリの(半)冷凍になってまた良いです。
(凍りやすさはヨーグルトに依る気がする)
妻も息子もハマらず、一人占めですwでも、肩身が狭いのでスーパーのPBのやっすいヨーグルト使ってますw
週に1度は作ってます。
他に最近続けて何度も作ってるのが、リュウジさんの砂肝レシピ。
この切り方、歯ごたえが最高でした。
創味シャンタンが家にないので鳥ガラスープの素で代用したのと、辛いもの苦手な息子に合わせて唐辛子を抜いたら、ちょっと物足りないので、コショウ増やしてみたけど、まだ改良の余地ありではあります。
塩分増やすのは、身体が気になるしなあ。
リュウジさん好きなので、この動画みてサッポロ一番塩ラーメンも買ってきました(笑
まあ私の結論としては油麺にしなくても、スープは全部使っての濃いめのスープで冷やしラーメン、卵なしでも十分かなとも思いました。好みでしょうけど、楽だし。
昔から袋麵作るときは茹で汁捨てて、麺を水で締めるんです。フライ麺はこうすると油捨てれるし、麺は締まるし。その為に少し柔らか目に茹でるのは、リュウジさんと同様。
で、この作り方するのには豚骨や醤油や味噌ではあっさりし過ぎて物足りないので、塩が一番ですね。
期末試験以降息子の弁当がほぼ不要になって、お惣菜の作り置きもサボってますが、代わりに最近ラタトゥイユを鍋で作り置きして冷蔵庫に入れといて、小鉢でちまちま食べてます。(私のお弁当には入ってる)
ティファールの取っ手の取れる鍋は、そのまま冷蔵庫に入れるのに便利ですね。
お弁当に使いやすいように、蓋しないで煮詰めるようにして水気少なめになるように祈りながら作ってます(ホントに水分少な目になってるかは、微妙w