3か月振りぐらいに、朝勝に出席した。4月は塾トモと一緒にワークを勧める係を引き受けたからだ。
来週は課題本読まなくても、錯覚の科学体験できまっせ。というネタを披露する予定。
今日のお題のひとつに、
「最近起こったよいことを発表しよう。」というものがあった。
毎日そこそこに楽しい日々を過ごしているのだが、良いこと、って意外に無いものだ・・・楽しい、と良かったこと、は違うしなあ・・・
楽しい、は自分中心・・・周りから見れば意味不明なことも。(ミスチル騒動とか)
良かったこと・・・ほ~、よかったねえ。と言われそうなこと。
「オットがついにマラソンを始めた。勧誘期間はなんと10か月・・・」
これが最近のいちばんよかったことであろうか。
わたしの趣味には一応反応はするオット。基本的に勧誘期間というのはなく、即座反応がほとんど。
ミスチル、テニス、海外自然満喫旅行等・・・この辺は全く勧誘期間は必要なく、基本的に即座反応、そして今までも一応つきあっていただけているが、マラソンだけは、全く無反応。
その理由は、
「アスファルトの上走って何面白いの?ヒザを痛める。排気ガス。」
例外としては、トレランとか大丈夫らしい。マラソンは拒否反応を示すくせに長谷川恒男カップとかいう山の中を夜通し走る変態レースは何度か完走している。(出場者は自衛隊の人とかが多いらしい)ちなみにこの変態レースは走る場所が土、だからよいらしい。
そんなオットもついにマラソンを始めた。
理由は、
「足に羽が生えた感が、とても快感。」
今まではテニスシューズ(!!)でたま~に、走っていたのだが、やはりテニスシューズとアスファルトは相性が悪いらしく、すぐに膝が痛くなってたらしい。
それが、アシックスのお店でちゃんと足を計測して、お店の人にシューズを選んでもらったら、走っても走っても、膝が痛くならずに、爽快、快感、ランニングハイ。らしい。