超久しぶりに朝勝に参加してきた。仕事やら自分的ヘタレ、やらであまり参加出来てなく、ちょっとお恥ずかさ半分な気分もあったけれども、とても楽しかった。
今まではストレングスファインダーやらエニアグラムやら、でナントカ性が強い。ということで自分を評価したり、逆に相手をはじめからそう思ってしまったりすることに抵抗があったのだが、最近はこういう客観的ツールに基づいて、行動するのも全てそう、ではないけれども部分的にはアリかな。と思っている。
わたしはストレングスファインダーだと協調性、というのが一番高いのだが、朝勝で同じ班になった方でも協調性高し、な方もいらっしゃり、やはり自分と同じような行動をとって、人間関係を形成してらっしゃる話なんかも聞けて面白かった。
逆に「察することができてうらやましい。」なんて意見も聞けたりしてこれもまた興味深し。
和田裕美さんの本に書いてあること、あたりまえ、のことが多いので実践出来そうなものが多い。
班トークの中で、わたしと同じく実践されている方がいたのは、「ありがとう、をいう」というのだった。
今週いっぱいくらいは一年でモーレツに忙しく、緊張しまくりな週が続くので、同僚、若い後輩から、「やっときます」なんていうお申し出もいただいたりし、「じゃ、やっといて。」で今までは済ませてたのだが、最近は
「ありがとね。じゃ、よろしくね。」と答えるようにしている。