3月15日(金)。昨日は次男の卒園式でした。



ここ数日、最後に渡す先生へのアルバムや、保護者のみなさんへのアルバムやクッキーのプレゼントなどなどの追いこみで、ブログもまともに見れませんでした。




思い出がいーーーーっぱい詰まった幼稚園。



温かい愛をいーーーっぱいもらった幼稚園。




卒園式は涙せずにはいられませんでした・・・・・




特に歌に弱い私。


歌を聴くと、こみ上げてくるものがあって、本当に胸がいっぱいになります。



卒園式では子供たちが


「さよならぼくたちの幼稚園」と、


「大きくなっても」を手話付きで歌ってくれました。




もう、涙が止まらない!




今回、卒園式後は謝恩会ではなく 「卒園を祝う会」という、園と保護者たちで子供の卒園を祝おう!という会に変わりました。



その時に、保護者たちから子供たちへ歌ったうたが「ビリーブ」。


♪たとえばきみが、傷ついて くじけそうになった時は

かならずぼくがそばにいて ささえてあげるよその肩を~♪


と続くのですが、これがもう、、歌えない、無理::

泣きすぎて、とまらない。。



この曲、私は知らなかったのですが、すごく好きな歌になりました。





親子ともに楽しんだ4年間。 兄も入れたら5年間。



出来なかったことができるようになったことがいっぱい。



とても成長が見られたこの4年間。




本当に大好きな幼稚園。




ありがとう。



いっぱいいっぱいありがとう。




卒園・・・私まで卒業で本当にさみしいけれど、




また新しい生活を一緒に楽しみたいと思います。




卒園おめでとうきらきら!!