リブログありがとうございます☆
2/8は金曜日で平日ですが、
この時間だと、お仕事帰りにもなんとかギリギリ間に合うのではないでしょうか?
このイベントのスピーカーのお二人は
若い人、これからまだまだ長く日本を作っていく人、企業を動かしているまさにその人たち、男性方にも(そういう方々にこそ)
聞いて頂ける、聴くに耐える、聞いて頂きたい講演会をなさると、私は密かに思っています。
きょうび、もうだんだん、変わってきているとは思いますが、まだどこか残ってはいないでしょうか?
「スピリチュアルなんてソフトなもんは、女やオバサンや人生リタイヤしたような幸せなふわふわした人たちのやるもんだ」みたいな風潮…

(そんなことはないかな(´ω`;)?)
このお二人はそれを
少しずつでも、払拭する殿方お二人なのではないかと
頼れる大人、
左斜め前のちょっと上のところを、先に歩いていてくださる、心強い先輩方のうちのお二人だと
僭越ながら、感じています。
女性はもちろん
お兄さま方、おじさま方も
是非ご一緒に 日比谷へ行ってみませんか?
2月8日(金) 山川紘矢・亭田歩コラボ講演会 祝福
時間 午後7時から
場所 日比谷コンベンションセンター(日比谷図書文化館地下)
会費 一般4000円 25歳以下 3000円
詳しくは、次のサイトをご覧下さい。
https://www.facebook.com/events/793299231005906/
時間 午後7時から
場所 日比谷コンベンションセンター(日比谷図書文化館地下)
会費 一般4000円 25歳以下 3000円
詳しくは、次のサイトをご覧下さい。
https://www.facebook.com/events/793299231005906/
縄文だの古代文明だの神話だのいうけれど、
それは大昔とはいえ
政(まつりごと)、日本の中心、日本という国を動かす中心での話であって
ファンタジーや夢やフィクションでは、ほんとうはないはず。
今だって、本当に仕事を極めた人達は、神様や見えない何者かの世界に、結局は通じざるを得ないと、知っていると思います。
ただ、なんとなく「神様いるかもね~」みたいなのではなく、
もっと意識的に、具体的に、私達の日々、瞬間瞬間の日常において、なにをどう大切にしていくと、生きている手応えのような、充実感というか、湧き出づる力、どっしりと安定したぶれない落ち着き、静かな幸福感、生きている意味…そういうものを、生き甲斐、手応え、喜び、歓び、そんなものを、
しっかりとこの手に感じ、日本や世界、つまり地球の大地に、降ろしていくことができるのか?
そのひみつが、再び解き明かされてきているのだと思います。
会社や人や売り上や数字、どうすんの、って思うけど、やっぱりそれは、もともと結局、「エネルギー」(想い)の現れです。
今回ばかりは
私達は本当にそれをものにしなければ
脅す訳じゃないけど
今度失敗したら
もう国や文明が滅びるくらいじゃ済まない。
今度人類が愛を貫き通せなかったら、平和の道をやり遂げられなかったら
地球という星ごとまるごと、ふっ飛んで塵になってしまいます。
大きな宇宙の愛から見たら、「まあそうなったらそうなったで、それもまた愛さ
」とか言われちゃうのかもわかりませんが、そんなのは私から言えばぶっちゃけ「ふざけんな」ですよ…。宇宙が(ありがたいことに)大きくて深いのはわかりますが、でも私達は今は人間で、小さいんだから、小さいなりに、一生懸命やらなければ。自分達の担当はこの星地球なんだから。自分達のことなんだから、大切にしなければ。
」とか言われちゃうのかもわかりませんが、そんなのは私から言えばぶっちゃけ「ふざけんな」ですよ…。宇宙が(ありがたいことに)大きくて深いのはわかりますが、でも私達は今は人間で、小さいんだから、小さいなりに、一生懸命やらなければ。自分達の担当はこの星地球なんだから。自分達のことなんだから、大切にしなければ。代わりなんか利かないのだから。
何億年も、ヒトなんか及びもしないほど長い間、「星」として生きてきた、地球さん
私達は、僭越ながら、その上に住まわせてもらってる。間借りしてる、あとから発生した、小さな生き物だけど、ここは私達の「担当」。だから感謝して、大切にしたい。
佳い世界を創造し続けたいと
思います。
そのためにどうしたらいいんだろう?
人から教えてもらう、というよりも
ちょっと知恵の多い人達の話を聞かせてもらいながら
皆で各々が、考え、自分の奥底にそっと細やかに浮かぶ「感覚」を、丁寧に慎重に、感じてみましょうよ。
皆のその「奥底の些細な光」の集合体が
日本、世界、地球なんじゃないだろうか。
そういうこと(かどうか私は主催者でもスピーカーでもないから確かなことは言えないけど)、この日の日比谷では、何かを感じるのではないかしら?
(亭田さんも山川さんも「集まってから解る」ことを楽しんでおられる方だから…☆♪)
長々と、すみませんm(_ _)m
溢れる想いの丈を
綴りました
(それがブログというもののひとつの側面ですよって、あしからず💚^^

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