『冬至の祝祭』のメイキングに関して、またまたミラクルがありました!
私にとって、“事”が始まった、今週月曜日の二人お茶会。
お会いしたのは、サンキャッチャー作家で自動書記やヒーリングもされる、Hiiro Satoさんでした。
(Hiiroさんは、のアイディアを、他の数名の方々と共に、天から閃きを受け取りながら、立ち上げて来られた方のお一人です。)
(その時の様子はコチラ→★★★)
実はあの日の2日後、受け渡しをしたいものがあり、お互いのエリアは車でちょっと飛ばせば行ける距離と判って、再びお会いしたのでした。
そのあとには用があったので、一時間だけランチしながらお話しすることになりました。
二人とも車だったので(二人ともDAIHATSUの軽、ムーヴなのです。私のはムーヴ・コンテですが。)、駅近くの星乃珈琲店に、地元Hiiroさんの先導で着いて行きました。
私は、運転しながらふと、ちらっと思いました。
「お昼時近く、こうした郊外の、駐車場のある大きな喫茶店って、たいてい混んでいて車が満杯だったりしないかな?」
そう思ったとたんお店が見えて、前を行くHiiroさんのスタイリッシュ・グレーのかわいいムーヴちゃんが左折し、お店の敷地内に侵入しました。
駐車場はほぼほぼ満車に近い状態でしたが、入ってすぐの一番手前に、軽自動車専用の駐車スペースがちょうど2台分、並んで空いているのでした❗(まあこんなことは序の口)
「きゃはは( ^∀^)出た出た!“ちょうどいい”やつ!絶対うまくできてるのよー神様ありがとうー✨」
イイコトがあると、何でもすぐ「神様ありがとう💗」にします。もちろん!これが更なるラッキーを呼び寄せる“気持ちの持ち方”のヒケツです!⭐️
(これはいろいろな方からちょいちょい教わったコツでしたが、私に完全に身に付くまでの最も身近な最終的な“生き見本”は、山川紘矢&亜希子さんご夫妻でした。)
そうやって喜び感謝しながら、ふとダッシュボードの時計を見ると、11:11でした!wwwwww
車を停めて、車から降りて、同じことを当然思っていたHiiroさんと笑いながら店内に入ろうと向かったとき、彼女が「ねえうちの車のナンバー見て。」と言います。
振り返って、仲良く並んだ2台のムーヴちゃんたちを見ると、なんだか似たようなナンバー。
うちのは、納車時にナンバーを選んだわけでも何でもないのですが(いくらか¥掛かりますがナンバーは選べるんですよね)、偶然にも「5678」なのです(笑)。
「1234」にする人はよく居られますが、「5678」は見たことが無いので、「更に上を行く昇り調子だ!しかも自然に偶然に!」っとか喜んだし、町で偶然「1234」ナンバーの車の後ろを走る羽目になったりすると、すれ違う人や車が気づいてウケないかな、と思い「見て見て!オモロイよ!」と、心の中でコッソリ念を送っています(笑)
それは余談でして、
問題は、Hiiroさんの車でした!
「うちの車のナンバー見て!5と5に挟まれた69なの。69は勾玉なの!GO&GOに挟まれた勾玉、勾玉ゴーゴーなの!なんか応援されてるみたいでしょ!でもこれ偶然なの!」
えええーっ!!wwwwww😆💣✨
さすがHiiroちゃんの車!!よくぞ寄ってきた!(笑)自然すぎますっ(笑)💖💖💖💖💖
しかもこの車、8月に納車されたばかりなのだそう。
ご家族の体調など理由により、必要に迫られて購入することになったとはいえ、初めはご主人はあまり購入に乗り気でなかったのだとか。ところが、タイヤを見た瞬間に「あ、このタイヤ履いてるなら買う💗」と、いきなり乗り気になったご主人あっての、♯5695ナンだそうです!
タイヤの何がツボだったのだろう…(笑)
まあそれはさておき
駐車スペースちゃっかり2台分、しかも私達にぴったりの軽自動車用2台、並んで、まるで「どうぞお待ちしていました」と言わんばかりの空き方をしていた。これからこの店で話す内容は、冬至の祝祭のイベントに関すること!!
そして入庫時刻は、扉開きの11:11!!
これに引き続き、Hiiroさんの「私のナンバーGOGO勾玉!」発言が、これまたサイン(前兆)でした。
この日の朝、ふと、こんな考えが私の頭の中をよぎっていたのでした。
私は本名(名字)を、五道(ゴドウ)といいます。
ゴドー。#510。
サミュエル・ベケットの不条理劇
『ゴドーを待ちながら』(“Waiting for GODOH”)のゴドーです。(いや、そのゴドーかどうかは盛大に怪しいがww 日本のゴドウです。)
私、GODO、GO&DO、「行けっ!やれっ!」なのに、名前負けしてんな。
なんてね。
「GO!」というサイン。
神様からの「GO!GO!」や「GO&Do!」
私の頭の中の電波をキャッチしたかのごとく、「GOGO勾玉」なんていうフレーズをサラッと口にするHiiroさん!
弘江&弘子の、弘&弘コンビ❗️
もおーーーっ、何コレっ❗️www😆🤣💕楽しすぎるっ💖
アートとか、神様や高次の波動からのメッセージとか直感って、ワケわかんないところあるじゃないですか。
この世の言葉やこの世のモノで、そんなにきれいに割り切れて表現できないかのような。
きゃりーぱみゅぱみゅとか、ガリットチュウのクッキー(お笑い芸人というよりアーティスト)とか、サルバトール・ダリとか、岡本太郎とか?
そういう、なんとも言えない、うまく表現しきれない、だから何?といわれても困るような、無性にゾワゾワワクワクする、あの感覚。
(この感覚の、呼び名があるはずだ。既視感、デジャヴ、みたいな、何かこの訳のわからない感覚のことを一言で表す単語があるはずだ。何て言うんだろう?誰か知っていたら教えて!)
これが、「神様見てるよ一緒にいるよ」「俺たちの世界へようこそ」的な、「サイン(前兆)」だと感じています。
気楽で、ワケわかんなくて、可笑しくて、笑い(些細なユーモア)が多く含まれていて、軽い。神様の波動の特徴です。
言葉じゃ伝えられないから
現象で伝えてくるのです。
映画『インターステラー』にも出てきましたね。本棚の後ろから来るサインのくだり…オット!!🤐(この映画はすごく面白いから是非ご覧下さいね。)
こんな「数々の前兆」に、導かれるようにして、少しずつその全貌が明らかになってきている、『冬至の祝祭』。伝えてくるのです。楽しみです☆♪



