”バシャール:満足度”人に合わせていたらきりがない。「自分は自分に合わせて」いたら周りには自然に、なるようになるふさわしい現実が現れるだけ。皆がそれぞれに各々自身に合わせていれば自然に巧く歯車が噛み合い、棲み分けが巧く行き、調和した世界が生まれる。調和とは、全部が全部仲良く繋がることではない。交じり合わないことが良い距離を保つことが調和として必要な部分もあるのです。そこに逆恨みもやっかみも生まれない。真に「わかっている」人たちの社会であれば。