顔と髪って、祭壇や神棚になぞらえることができるな、と。
鼻は、
お線香、お花、良い香りを表します。
口は、
お供え物。
果物やお米や野菜やお菓子など
あるいはお水やお酒を供えることを表します。
二つの目は、祭壇に灯す灯火。
左右に点るぼんぼりでも蝋燭でも。
目に光を宿しましょう。
それには
良いことを思う、思い出す、
心をワクワクキラキラさせる、
素敵な心踊るようなことを考える、等
(目は心の窓!)
祭壇の奥や中央などにあるシンボルや、神棚の奥に在る鏡は、額、第三の目、脳、松果体(閃くところ)になぞらえることができます。
直感を磨き、閃きに耳を傾け、自分の心の声や閃きのキャッチに感覚を鋭く光らせることは、
鏡をピカピカによく反射するように綺麗に磨いておくことと等しいのです。
祭壇(目、鼻、口、額・第三の目・脳)が調えられ、お供え物が揃い、佳い香りが漂い、手を掛けられて豊かに潤って、光が入って、スイッチ・オンになると、
「神様」が、地上の体の私達自身の愉しげな清らかな様子に誘われて、安心して降りて来て下さいます。
それは「髪様」が降りて来られること
つまり
髪が豊かに生えるのでは!?
「顔のパーツ」が表す、ひとつひとつの性質を、まるで「祭壇や神棚」を調えるかのように、豊かに潤し、満たしてやること、つまり
佳き思考をし(目)
佳き香り(=気、波動)に満たされ(鼻)
佳き正しき食物や水を口にし体に取り入れ、清い言葉を発し(口)
そうしているうちに、自分の内側が整い、今ある何らかの髪の状態に等しいエネルギー、条件、環境が、自分の内側から変わって、そうなると自然に
髪がもっと豊かに生えてきたり、潤ってくるのでは?
おおこれは、やってみよう!o(* ゚∀゚)ノ
(ちなみに、眉は、人相学では「意思」を表すそうです。祭壇や神棚周辺の、何に当たるかな?意思だから、祝詞やお経やマントラかなw)
以上、自由な閃きのまんま、つらつらと書いてみました。
ちなみに、
(何でも自由な考え方で楽しむことが大切です♪)
生えない~と思ったら、きっと「めちゃめちゃ徳や波動が高くて、物質化する必要がないくらいすごい神様が、私たちの目にはとてもキャッチ出来ないほどの高い周波数の神様が、俺の頭には降臨されているんだ!」ということにしてはいかがでしょうか!?
(ダライ・ラマだって髪無いよ!)
髪がない男性などは、男らしいといいますね、男性ホルモンが多いからだとか。
(ユル・ブリンナーなんてかっこよかったです。晩年の森鴎外や、架空とはいえ、魁男塾の江田嶋平八塾長なんか、めちゃめちゃかっこよかった!!いつものごとくまた出しちゃうけど、クレイジーケンバンドの横山剣さんなんて、ご自分ではもはやネタにしていらっしゃるけれどw、若いときよりも今の方がもっと素敵!!😍💗)
髪の神、カリスマ美容師の森田要先生も、どんなにケアしても男性の場合は生えない場合もあるとおっしゃいます(女性は、本来の髪や頭皮の状態に戻すケアをすれば、何歳でも、必ず髪は豊かに生えると仰います。女性ホルモンがあるから)
なくてもかっこいいかも!
白くてもかっこいいかも!
髪がないとカッコ悪いなんて、白髪だとかっこわるいなんて、案外思い込みかも!?
思い込みや習慣を、手放してみましょう✨

自分の「祭壇」を調えて
「髪様」を大切に想ってみましょう。
