実は一昨日から

めっちゃ熱が出て休んでいます。

辛いとはいえ意識だけはあるので退屈で

スマホが少しの慰めに(笑)

とはいえ最小限ですm(_ _)m
 


私は昔から

よく突然高熱を出します

あまりにも突然なので

よく新手のサボりの言い訳と思われて信じてもらえないことも(笑)(いや本人笑い事ではない)

面倒だから

明石家さんまさんみたいに

「地底人に出会いました」と言うことにしようかしら(´ω`)

(有名な、小学生時代の遅刻の言い訳エピソド)

でも、さんまさんって上手に冗談めかして仰るけれど、すごくよくわかっている感覚の方とお見受けします

あれはまんざら冗談ではなかったりして?なんて思ってもいます(笑)


発熱と言えば

私が中3の夏に

お祭りに行こうね、夕方待ち合わせねと、友達と約束して元気に昼過ぎに別れて

家に帰って3時頃、突然ガタブル震えが来て、熱を計ったら39℃

すぐに友達に、お祭りには行けないと電話したけれど

さっきあんなに元気だったのにそんなに突然熱が出るわけない、何かあったのか?と

違うんだ、ほんとにマジで  ごめんと

結局インフルエンザで、そのあと一週間学校休んで、ようやくわかってもらえました


そしてその直後、家では

母親も不思議に思っていたところ

電話が鳴り

母親の、長年疎遠で避けてきた養父が亡くなったとの連絡でした

その頃、私はまだ知らなかったのですが、母親は「誠成光倫会」という新興宗教?団体に通い始めた頃で、そこの教祖の八島先生から聞いた話を思い出した(と、後で言いました)。その内容とは

「お祖父さんやお祖母さんが亡くなるとき、その“性別が逆の孫に”結集(けっしゅう・仏教で言う「けつじゅう」とは違う意味らしい)することが多い。それに当たる孫が居ない場合は、別の近くの人、甥や姪などにいく場合もあるし、それもいなければ全く他人のところへ行く場合もありますが、だいたいは“性別が逆の孫に当たる人”のところへ結集(けっしゅう)する。結集とは、魂が合流するというような意味」

という話を聞いたそうです。

それを思い出した母は、ああ、あの叔父さん(親戚であり自分の養父であった人)が、養女である自分の娘(義理の孫、みたいな立場)の弘子のところに来たんだ、と思ったのだそうです。

母が言うには、その養父の叔父さんという人はものすごく怖い人で、家の和室の床の間には鎧と刀か飾られていたり、言うこと成すこと当たること、とにかく恐ろしい人だったと

そしてその発熱の日を境に

私はとてもヒステリックで恐ろしい感じに急になったと

ずっと後になってそう聞かされました( ´∀`)

ある女子からはこんなことを聞かされました

クラスの男子達が
「あいつは珍しく怒らないやつだから話しやすい」「俺もそう思う」と、何人もが言うのを聞いて、ヒロちゃんってモテるんだね、と思っていたのに、最近は「急にヒステリーばばあみたいになってしまって恐い」って言ってるよ

と。(*゚Д゚)

一切知らなかった!早く言えや。(惜しいことをしました(笑))


今、更に長い年月が経ち、人も場所も事情も何もかもが、あらゆる経験を経てまた変容し

(ちなみに私自身、自分が楽なように、学んで統合を進め、これでも中3の時よりはずっとコントロールできるようになりましたのでご安心下さい。(これでもね笑))

振り還ると

そこには何の感想も無く

ああそうですか。(^∀^)
そういうこともあるのかもしれませんね( ´∀`)

の一言です。

だってですね そういうことは、何でも何もかもそうだと思いますが、「証明」というのはできないのですから。

たとえ科学でも物質でも目に見えることだってそうです。絶対の揺るぎない真実なんて、実体なんて、どこにもないでしょう。

人間にそう感じるだけです。

科学にそう観測しただけです。

人間が作った人間の世界の機械で、そういう数値が弾き出されるだけ、私たちの感覚神経がそう感じるだけです。

そう思いたいならそう思っていたらいいのです。そこに良いも悪いも、正解も不正解もないのです。ただただ、永遠に「経験」が、続いて行くだけのこと。それだけのはなしです。

世界なんて、感じたこと、そのものでしかないのです。

だからむなしいのではなく

だから自由で楽しいのです。

楽しく作れるのですし、

たとえ苦しいことや辛いことさえ

苦しいという感覚とはどういうものかを、魂は味わって楽しんでいるのです。

本気で苦しまなければ、

「いやいやこれは幻だから~♪」なんて余裕でいるなら、それは真の苦しみではないのですから、それでは味わったことになりません。

本気で苦しむことが

魂にはこの上ない喜びなのです。

魂と、私達の顕在意識や頭とは、

一緒で居るようでいて

全くの別物なのです。

頭や体や心で苦しくても

魂は自ら選んだ通りで

喜んでいるのです。

そう信じて、何の損がありますか?


…あ、

最初に書こうと思っていたのと違うことを書いてしまいました。

次回改めてそれを書きます

インフルエンザウイルスの役割についてです。


今日もお読み下さりありがとうございました。


※追記・ちなみに、大人になってからの今回のような発熱は、別に何のせいでもありません。生きてりゃたまに熱くらい出します。霊とかお悔やみとかそういうのめんどくさいので、世呂志空!


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