私は自分を見つめるとき曼荼羅も描くし瞑想もするけれど
多くはノートに書き倒します
夜中の数時間で大学ノート一冊終わるほど、書き倒すこともあります

全く辛くないのです

淀みなく溢れる言葉

手が遅くてまどろっこしいくらい

そんなにしてまでとにかく思うことをモヤモヤにしておかないで

全部目に見える形に出してみると

かなり見えてきます

結局どうありたいのか

何が欲しかったのか

全てを網羅する大本は

安心への渇望だった。

そこに届くために更に追い詰めれば

具体的に今ここで出来ることは、結局自分を満たすこと

ここは私が書くよりも

Happy さんのこの記事が 完璧に表してくれています。
これな。