昨日

今度は
CKB 『 フライングソーサー』

BGM に 再びのドライブへ

今度はもっと自然に親しみながら

肚の気持ちの赴くまま

最高だった。 

この感覚、久しぶり!



土曜日も小田原行ったのに…

っというのが頭の顕在意識の意見だったけれど

肚の底が「行っちゃえ」「行くべし♪」「嬉しい❤」「待ってる」と言うので

そっちに従ってみた。

結果的には 魂最高だった。気が澄んだ!

もちろん、龍(8)も見まくり。


そういえば「龍」って、「リュウ」で

音の感じでいえば、ひねりながら流す、というか

要するに「流(りゅう)」なのね。

「柳りゅう)」でもいいね。

どちらも「しなやかさ」のことね。

猫のシンガプーラね。(←わかる人だけわかればいい。)



余談に走りましたが^^



こうやって、心から喜ぶ感じ、

すごく自分らしく、楽に笑えて

みぞおちの奥の筋肉まで、体のほんとうにあちこちの奥の方の筋肉から緩むようなかんじ。

これがリラックスか!と思った

50日の間、ずーーーーっと体のどこかが常に緊張してた。

緊張と言うのは、いわゆるあのハラハラドキドキする緊張ではなく、

気落ちして劇萎えで、力こそ入っていないのだけれど

肋骨の間というか、みぞおちの奥というか、背骨の周りというか、

体幹の芯に近いあたりの筋肉のどこかが無意識にこわばって取れない感じ。

今思えばこれは

「悲しみ」の仕業のようでした。



ほおーこういう仕組みなんだ…。

と思いました。