ある方に誤解され怒らせてしまったようです

説明したら長くなるのでしょうし

本人に言ってもそこまで聞く耳は持たないように感じるので

もういいや 放っておこうと。


その方が誤解したからこそ得られた

私の中で受け取れた答え、宝を

備忘録としてここに記しておきます。


このblogは知らないようですし

もし見ておられるなら ここで知ればいいし

直接言われるより ワンクッションある分

冷静に捉えていただけるでしょう。



キラキラ3蝶々



考えて書いていないので(ただそう感じるということ)

どうしてそうなるのか理屈は説明はできませんが


調和とは


真に宇宙(地球も遥かなる銀河をも含む大きなこの広い世界)の意識と調和した状態とは


本来の自然の姿である意識と調和した状態とは


感謝している状態

感謝している心

だと

感じます。



どんなに感謝できないかのようなことからも

いかにそれを

そこからいかに、どう考えたら感謝に持っていけるのか

まるでゲームかクイズのように謎解きして

感謝へ転ずる道筋を工夫し編み出す


感覚でパッと切り替えられないなら

そういう作業も、ある時には必要なのではないかと

理解するものではないとはいえ

最初は いえ人によっては

感覚が発達していないなら、持っている他のもの、頭とか体とか、そういうものを駆使して考えることも、アリだと思います。

いつまでもそれでは要領悪いかもしれませんが

その域に到達すれば 感覚が早いといずれはわかるのですから


謎解きとして楽しむ感覚まで駆使してでも、その域に達したいと思う気持ちが、大切なのだと思います。

そういうプロセスを経なければわからない人も居るのです。


その誤解された方の文化の中では

「ゲーム」とか「クイズ」というワードが

ふざけているかのように聞こえたのかもしれませんね。


言葉というものの いかに不自由で制限の多いことか。



モーガン・フリーマンのナビゲーションで進行するドキュメンタリー番組『時空を越えて』の中で、こんなことが言われていました。

宇宙人と遭遇したとき、言葉でコミュニケーションが取れないならどうしたらよいかというと、その手段は「波動」であると。

何事にも、周波数というものがあって

それを利用すれば、あらゆる情報を伝えられるのだと。


人間も言葉なんかでなく

波動で直接理解し合えたらどんなに争い誤解が減るだろうか

あ、いやもしかしたら

言葉というベールで包み隠して守っている保護している、争いの種も、この世にはあるのかもしれません。

それを「建前」というのかしらね。




蝶々ハート



感謝の周波数が調和をもたらます。