大好きな

子宮委員長はるちゃんのブログで紹介されていましたこのお方


愛される覚悟ができたら読む本|夢はなくとも 希望はなくとも
http://ameblo.jp/blackpearl-axlrose/entry-12157520704.html?device_id=ff7f0efd-2168-45b1-890a-185c60ebb394


子宮のない男性だって、自分を愛することを追求することは当然できるし、当然すると良いし。

私は男性版を誰か早く書かないかなっと楽しみにしてるんですが(私が書きたいくらいだけど私には竿がないんで(笑)。)

私的には「竿の声」だと思っていて。

だって親しい男性のお話を聞いていたら、男性は竿で答え取ってるの、明白でしょ。

ビーコンていうの? アンテナ立てる、そのものでしょ。

ただ、食欲と似ていて、自我と欲で立ってるのか、本当に心から肚からのエネルギーで立ってるのかって、たぶんわかるんじゃないのかな?私は何度も言いますが(笑)竿ないんだけど、なんとなくそんな感覚はする。

歩くときも、胸の下から脚であるような気持ちで歩く、なんて言い方をするように、

立つときの軸、支点が、単なる付け根にあるか、丹田にあるか、みぞおち(ハートチャクラ)にあるか、脳幹にあるか、みたいな、微妙な違いがあると思う、たぶん。感覚で言ってます。

ぜひ、よこしまな感情を一切持たない約束ができる男性と、この点話し合ってみたいものだと思いますが(笑)

だってね、人間としてたいせつなことだよ。

自分がどうしたいのか、意識できるかどうかってことは。

世界に影響するからね。