少し切ないことに気がつきました
どんなに美しくても
どんなに良くても
どんなに好きでも
どんなに居心地が良くても
どんなに愛していても
どんなに素敵だと思っても
選ばない方が良い場合がある
それは
世界と調和していない場合
そこだけ抜きん出ているとか
周りがついていけていなくて
反対する人が多いとか
けれども 更に!
もっともっと大切なことがあります。
天使の声よりも
心が正しいと感じていることよりも。
間違っていると解っていても
どうしてもどうしても離れ難い場合
違うかもしれないと解っていながら
それでもいいと
信じた道を選ぶ場合が
あって良いのです。
それが人間の起こす、『宇宙の原動力』なのですから。
ただし、きついですよ。
覚悟はありますか?
ドラマなんか、本当は起きないに越したことはありません。
結末を落ちをつけるのは面倒です。
なんにもない、平和なのか楽なんです。
宇宙だって天使だって
スーーーっと平和なら なんて美しいんでしょう
どこまで行っても 調和 調和 調和
平和 平和 平和
安心 安心 安泰
のーんびり のほほーん
楽です♪
でも
人間は なーにかやらかしたいんです。
それは大変だけど
結局面白いんです。
何かが起こる
変化する
成長する。
喜怒哀楽 色彩
感動する。
苦しいです、確かに。
でも その先に
笑顔や喜びもあります。
仏様のような
やすらかな無表情を見て癒されるのは
わかりますけれども
ある意味 ないものねだりというか
隣の芝が蒼いので
隣の仏がやすらかなので
自分の世界が
散らかってはいるけど面白くって居心地がよくて
結局はやはり
てめえが散らかしたんであって
てめえの家なんだってことです!
もし嫌なんだったら
いまから片付けましょう
本当に片付けて良いんなら
せっかくここまで散らかしたのに
片付けちゃって良いんなら
真剣にそう願って、まず自ら片付けに動きましょう。
どうにもならなくても諦めないで、本当に片付けたいなら片付け続ければ
隣のやすらかな仏も
こちらがお願いすれば
知恵くらい貸しててくれるでしょう
たまたま仏といってますが
天使も同じことです。
きついと解っていても
ドラマが起きるとわかっていても
それは面白いけど大変面倒でもあると覚悟しているなら
それでも心意気と心の震え、感動を採る、というのなら
さあ いざゆかん
棘があっても美しい、薔薇の咲く道を
この話をもっとよく味わいたい方にお勧めの小説家に
私は 浅田次郎を挙げます。
彼は音楽で言えば、我が愛する『クレイジーケンバンド』とよく似ていると思います。
ふざけてるけど
我慢して読んでるとその奥に
心意気と真実が隠されてる、という点で。
『鉄道員』(ぽっぽや)ではダメです!
あれは流行りましたが、商業的に当たっただけです。
もちろん名作のひとつですが
あれは彼の真骨頂ではありません。
間違っていても心意気を選ぶ、という今日の記事の内容に照らし合わせるなら
浅田次郎は
『椿本課長の七日間』
『相棒(バディ)へのレクイエム』
『極道放浪記』
が、お勧めです。
活字であんなに笑ったのは初めてです。
決して電車の中で一人で読んではいけません!
どうしてもこんなにふざけたのはきらいだ、という方には(でもね、腐っても『鉄道員』の作者だからねww )
『シエラザード』
『蒼弓の昴(そうきゅうのすばる)』
なら読めるでしょう。
歴史研究家になろうかとマジで迷ったという浅田次郎の、底知れぬ知識の深さに
まずは感銘を受けるでしょう。
さーーー
雨なもんで
久々に家に居るもんで
いっぱい書いちゃいました!
ここまでお読みくださり
大変ありがとうございましたm(__)m
あなたの寿命の一部をこちらのblogに拝借いたしましたことに
慎んで感謝とお詫びを申し上げます。
が、リエラの記事は魂込めて書いています。
決して損はさせません!と願っては居るので
自分で 損しないように役立ててネ☆
ちゃおー!(^-^)/☆
Android携帯からの投稿
どんなに美しくても
どんなに良くても
どんなに好きでも
どんなに居心地が良くても
どんなに愛していても
どんなに素敵だと思っても
選ばない方が良い場合がある
それは
世界と調和していない場合
そこだけ抜きん出ているとか
周りがついていけていなくて
反対する人が多いとか
けれども 更に!
もっともっと大切なことがあります。
天使の声よりも
心が正しいと感じていることよりも。
間違っていると解っていても
どうしてもどうしても離れ難い場合
違うかもしれないと解っていながら
それでもいいと
信じた道を選ぶ場合が
あって良いのです。
それが人間の起こす、『宇宙の原動力』なのですから。
ただし、きついですよ。
覚悟はありますか?
ドラマなんか、本当は起きないに越したことはありません。
結末を落ちをつけるのは面倒です。
なんにもない、平和なのか楽なんです。
宇宙だって天使だって
スーーーっと平和なら なんて美しいんでしょう
どこまで行っても 調和 調和 調和
平和 平和 平和
安心 安心 安泰
のーんびり のほほーん
楽です♪
でも
人間は なーにかやらかしたいんです。
それは大変だけど
結局面白いんです。
何かが起こる
変化する
成長する。
喜怒哀楽 色彩
感動する。
苦しいです、確かに。
でも その先に
笑顔や喜びもあります。
仏様のような
やすらかな無表情を見て癒されるのは
わかりますけれども
ある意味 ないものねだりというか
隣の芝が蒼いので
隣の仏がやすらかなので
自分の世界が
散らかってはいるけど面白くって居心地がよくて
結局はやはり
てめえが散らかしたんであって
てめえの家なんだってことです!
もし嫌なんだったら
いまから片付けましょう
本当に片付けて良いんなら
せっかくここまで散らかしたのに
片付けちゃって良いんなら
真剣にそう願って、まず自ら片付けに動きましょう。
どうにもならなくても諦めないで、本当に片付けたいなら片付け続ければ
隣のやすらかな仏も
こちらがお願いすれば
知恵くらい貸しててくれるでしょう
たまたま仏といってますが
天使も同じことです。
きついと解っていても
ドラマが起きるとわかっていても
それは面白いけど大変面倒でもあると覚悟しているなら
それでも心意気と心の震え、感動を採る、というのなら
さあ いざゆかん
棘があっても美しい、薔薇の咲く道を
この話をもっとよく味わいたい方にお勧めの小説家に
私は 浅田次郎を挙げます。
彼は音楽で言えば、我が愛する『クレイジーケンバンド』とよく似ていると思います。
ふざけてるけど
我慢して読んでるとその奥に
心意気と真実が隠されてる、という点で。
『鉄道員』(ぽっぽや)ではダメです!
あれは流行りましたが、商業的に当たっただけです。
もちろん名作のひとつですが
あれは彼の真骨頂ではありません。
間違っていても心意気を選ぶ、という今日の記事の内容に照らし合わせるなら
浅田次郎は
『椿本課長の七日間』
『相棒(バディ)へのレクイエム』
『極道放浪記』
が、お勧めです。
活字であんなに笑ったのは初めてです。
決して電車の中で一人で読んではいけません!
どうしてもこんなにふざけたのはきらいだ、という方には(でもね、腐っても『鉄道員』の作者だからねww )
『シエラザード』
『蒼弓の昴(そうきゅうのすばる)』
なら読めるでしょう。
歴史研究家になろうかとマジで迷ったという浅田次郎の、底知れぬ知識の深さに
まずは感銘を受けるでしょう。
さーーー
雨なもんで
久々に家に居るもんで
いっぱい書いちゃいました!
ここまでお読みくださり
大変ありがとうございましたm(__)m
あなたの寿命の一部をこちらのblogに拝借いたしましたことに
慎んで感謝とお詫びを申し上げます。
が、リエラの記事は魂込めて書いています。
決して損はさせません!と願っては居るので
自分で 損しないように役立ててネ☆
ちゃおー!(^-^)/☆
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