皆様こんにちは
新しいテーマを追加してみました
『マヤ暦実践!?』
2012年に世界の終わりが来るのでは?という話題で一躍有名になったマヤ暦ですが、
その時も私は、マヤ暦とは何か全く知りませんでした。
ちなみに息子が言うには、
あの時の世界の終わり説は、
マヤ文明の遺跡にあった暦の研究用の部屋の壁だか柱に、マヤの暦がびっしり書かれていて、それが2012年で終わっていたために、その先は無い、つまり世界が終わるってことではないのか!?
というのが話の発端だったらしいのですが、
壁や柱には面積に限りがあるのだから
書ききれなくなるのは当たり前だった…
という
(あくまでも息子からの又聞き情報なので、専門家の方の見方では他にいろいろあるのかもしれません。あしからずm(__)m)
だけど確かにそれはそうだなぁ(笑)と
そのくらいの認識しかなかった私のマヤ暦関連情報でしたが、
今年に入ってから出会う方達が
なぜかマヤ暦を意識して生きている方が大変多く、
なんとなくいつのまにか親しみを覚えて
ふと来年度の手帳を買おうと思ったときに
「せっかくならマヤ暦の手帳というのを使ってみようかな」
と、入手してみたのでした。
「マヤ暦の手帳を使いはじめてから、いっぱいシンクロが起こって気付くことが増えたよ」
と、言う方の言葉が印象深く、
どうせ手帳は使うのだから、使っているだけでそんなことでも起きたら楽しいだろうな♪
本当にそんな気軽な感じで使いはじめてみたのでした。
ふつうのカレンダー(グレゴリオ暦)と違う、1年13ヶ月だったり、一月28日だったりするので、慣れるまで少し「?」ではありますが、横にグレゴリオ暦の日付もついているし、大丈夫でした。
普通の時間の流れは、
12ヶ月はもちろん、12時間とか24時間とか、60秒で1分とか60分で1時間とか、
6や、その倍の12 という数で進んでいきますが、
それと違うくくりで進む時間
13とか20 で進む時間、という感覚が、
なんだか新しくて、最初はただ単純に
生活が新しいリズムで動くようになった気がして面白がっていました。
が、
いろいろな記号や読み方など一見難しいことはさておいて、
ただとりあえず予定を書き込んだり
日記みたいに、出来事や、ふと気づいたことなんかを書き込んでみたら、
本当に途端に、
「あっ、これはこういうことだったのか!」とか、
予定に書いた内容で思い出したことを調べようとして偶然開いた本に、前の日に日記として書いたことの答えが出ていたりと
シンクロ、それによる気づき
が、本当にすぐ起こり始めたのにえらい感動しています(@゜O ゜@)
そこで今日、少し踏み込んで、
毎日書いてある記号(刻印と、音、というものらしい)の持つ意味から、
今日はどんな性質の日なのかな?とか、
宇宙(地球?)に、どんなエネルギーの流れている日なのかな?ということを意識して過ごしてみたら、こんなことが起こった、わかった、といった、
マヤ暦を使って生きると日々どうなるわけ?という具体的なマヤ暦話を、
自分も確認していくために、
綴ってみたいと思います。
マヤ暦だから何なの?って、私も実は、まだ全然わかっていないのでねー^^
まずやってみよう、という☆
で、宇宙の流れに乗るというか、いい感じのエネルギーをサーフィンするみたいに乗りこなせるといいことありそうだなぁ(ワクワク)
よろしければお付き合い下さいませ~☆
ということで、
だいぶ前置きが長くなりましたが、
今日最初のマヤ暦話。
今日は
グレゴリオ暦では 11月20日
マヤ暦では 13ヶ月あるうちの第5の月『倍音の月』の6日目(一月は28日ある)
『赤い銀河の竜』という日です。
『赤い竜』という刻印には、
誕生/育む/存在
という意味があり
『銀河の』というのは
無欠性/調和させる/型どる
という意味があります。
さて、じゃあ今日は何なんだ?どんな日なんだ!?
最近なんだか気が乗らず、帯状疱疹が出たりしてだらだら過ごしてしまっていた私
珍しく朝からお掃除
いつもは拭かないドアの汚れが何だか気になって、集中して拭いていました。
そのドアは、春頃から取っ手が少しイカれていました。
夏前に、いつも家を見ていただいている大工さんに、ついでの時に見てもらったところ、
中のバネがダメみたいで、取り外して持っていかないとできないというお話。
修理代も意外にかかるみたい
屋根や壁を大きく手入れしたばかりだったので、ではまたの機会の時にと、とりあえず放置していました。
なんとか閉まるからまぁいいかと。
ただ、最近暖房をつけたい日が出てきて、きっちり閉まらないと寒く不便さを意識してきました。
ふと拭いてみたことで意識が向き、
簡単なことだけど後回しになっていたことを、応急ではありますが、即刻自力で解決しました。
できるだけ小規模な仕掛けで、バネの換わりになるように考えました。
取っ手が下がりっぱなしで止め金が出ないのでドアが閉まりませんでした
取っ手が上がっていれば良い訳で、しかもドアを開けるときにぐいっと下げられて離したら元に戻る、という風にしたい。
ならば?ゴムでしょ!
さて、強い力で常に引っ張られているゴムを、どこにどう留めるか?これがカギ。
釘は打ちたくないし、フックじゃゴムに引っ張られて取れちゃうし…
幸い、枠板とガラスの間に少し隙間がある。
では、ここに挟めて、ガラスに負担をかけないで、でもゴムの引っ張る力には耐えられる固さの物って、無いかな!?
……… わからん。
あ、そういえば(気が散る)
ラムちゃんにフロントラインを垂らす日だった!
マダニ予防~
あ、
この素材
あった!
これだ!
透明で目立たないし、固くて薄くて、少し弾力があるのでガラスに負担をかけないし、最高!
掃除することは家族の良い環境を『育む』事だし
育んでみたら、直そうという気になって仕掛けを作った。これは『型どる』と言える。
ちゃんとドアが閉まるというのは『調和』だし、『無欠性』ってよく解らないけど、欠けてるものが無いようにする、ということなら、ドアを直せたのは無欠性かもしれない。
あ、ちがうか!
ちょうどぴったりの素材が、しかも今ゴミとして出たものを利用できたというムダの無さ!完全だ!完全無欠だ!これかぁ~☆
今日あと半日、こんな感じで過ごせたら、ずっと思っている、私の『存在』について
何か納得する答えの一つも得られるかもしれない。
んー
とりあえず、こんな感じ!☆
なーんでもない日常が、なんか面白くない!?
まだまだ~☆これからこれから~☆
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