後悔しない愛情を!

 

ガミガミママの

卒業メソッド♪

 

子供が

自分から考え行動できる

主体性メソッド!

 

そろばん教室10年経営

自考力育成コーチ

 

小野木ひろこです!

 

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前回の続きです!

 

1話はこちらから♡

 

 

ゴールデンウィークが

もう1日か2日で

始まろうとする頃です。

 

入学・進級後

初の学校イベントである

家庭訪問が行われました。

 

わたしはリビングで

先生と対座中。

 

隣の部屋では

息子がさっきから

勉強しています。

 

しかし

こちらの方を気にしたり

定規をいじってみたり

消しゴムのカスをこねたりと

 

あきらかにやる気がなくて

いやいや机に向かっているのが

わかります。

 

先生の手前、叱ることもできず

わたしのイライラは増すばかり。

 

見透かされぬよう

その場の体裁を取り繕うのが

やっとでした。

 

「そろそろ失礼します」

 

先生が

席を立たれようとした時です。

 

とうとう息子は

1つ大きなあくびをすると

横座りになったまま

机の上に寝そべってしまいました。

 

それを見て

我慢できなくなったわたしは

ツカツカとその机のそばへ行って

大声で怒鳴ってしまいました。

 

「ここまでやるって

 言ったでしょ!」

 

「いい加減

 やる気を出しなさい!」

 

 

また

子どもが集団生活を

するようになると

 

周りの子と比べて

行動が遅いことが

目立つようになりました。

 

みんなで一緒に

 

「はい、○○ページをひらいて

 ○○行から読んでいきましょう」

 

「次は体育なので

 赤白帽子をかぶって

 校庭に出ましょう」

 

他のことを考えているのか

周りのお友達が

すでに指定のページを

ひらき終えて待ってる時に

 

教科書を

引き出しから出している。

 

赤白帽子をロッカーに

取りに行っても

なかなか割り込んでまで取れず

モタモタして

校庭では1番最後に並んでいる。

 

今朝だって

登校時間が迫っても

支度をせずに

テレビにくぎ付け。

 

 

こちらが指示を出しても

なかなか動き出さない。

 

やっと支度を始めても

他に気を取られて

手が止まってしまう。

 

なかなかスムーズに

行動してくれないため

 

「早く!早く!」

「もっと急いで!」

 

と、急かす言葉が

口癖になっていました。

 

しかし

毎日こんなにも急かしているのに

息子の行動は早くなるどころか

どんどんやる気を失って

 

マイペースさに

追い打ちをかけることに

なってしまったんです。

 

責められている悲しさ

期待に応えられない

自分への苛立ち...

 

心の悲鳴を言うように

なってしまった息子。

 

自由な時間が取れない。

育児の大変さを

家では理解してもらえない。

思い通りに予定が進まない。

 

 

2〜3日前に

憧れのママ友が教えてくれた

子育ての秘訣を

実践できずにいるわたし。

 

八方塞がり状態で

 

「このままでは

 わたしも子どもも

 ダメになってしまうのでは」

 

と思うぐらいに

子育てに疲れてしまったんです!

 

 

続きはこちらから♡

 

 

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・98%が知らない悩みの根本原因を大暴露

 

・ガミガミ言いすぎてしまう日々を卒業できる極秘マニュアル

 

・知らないと損する考察力を伸ばす劇的習慣

 

・学ぶことの最大の障害とは?究極の障害回避テクニック

 

・向上心の高い人でも気づけない命令形『!』マークの落とし穴

 

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〜人気記事一覧〜

 

「伝わらない」「思い通りにならない」ということも大事な経験

 

子どもを勉強好きにするコツは「教えない」ということ!

 

親の役割は子どもの「十分の一歩」の成長を見つけてそれを子どもに伝えること

 

「100%できる」とわかっていることを、あえて目標にするんです!

 

親自身が何かに追い立てられているような焦りを抱えていませんか?

 

 

後悔しない愛情を!

 

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小野木ひろこです!

 

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1話はこちらから♡

 

 

ひろこさんは

子どもの「20年後の未来」を

想像したことってありますか?

 

常に笑顔なママ友から

こんな質問をされました。

 

「子どもが

   どんな道を進んだとしても

   幸せに暮らしていてほしい」

 

そう思うのが親心ですよね。

 

「そのために

   親ができることって何だと思う?」

 

彼女は先のことを考えて

「逆算しながら子育てをしている」

と話してくれました。

 

確かに子どもが成長して

社会に出れば

学校では教わらなかった

さまざまな問題に対処する力が

求められます。

 

コンピュータの進化を

はじめとして

社会が大きく変化していく

時代には

 

私たちが経験したことのない

新しい問題が次々に生まれ

それらの問題を

解決していく力が

必要になるでしょう。

 

プログラミング?

語学?

コミュニケーション能力?

 

 

時代のニーズに合った

スキルを身につけることは

「子どもの可能性」を

広げてくれると思います。

 

けれど

「子どもの幸せ」を保証してくれる

ものではありません。

 

20年後

「子どもが幸せな人生を送る」のに

必ず役に立つ「力」とは?

 

「自分を肯定する力!」

「自分の頭で考えて行動する力!」

 

親が

「未来の子どもの幸せ」に対して

できることは

こういった「力」を育むことかも

しれないね♡

 

これらを重要な

親の姿勢として心に置き

「子育て実践中なの♪」と

彼女は笑って教えてくれました。

 

 

怒りや悲しみなどで

感情が乱れ

正常な判断に欠ける

視野の狭い私。

 

自分の立ち位置を

理解したうえで

状況を冷静に分析し

物事を俯瞰的にとらえる

視野の広いママ友。

 

・子どもの個性や特徴を

 把握するうえで

 むやみに安易な価値判断を

 持ち込まない

 

・子どもが日々何を考え

 何を好み

 何を得意としているのか…

 ということについて

 丁寧に見守ること

 

・見栄え、出来栄えなど

 外側のモノサシに頼らず

 その子自身を見ること

 

誠実な彼女の心の内を

知ることで

私の視点が変わり

心がとっても軽くなりました。

 

「育児は育自」

という言葉もあるように

育児を通して大人自身も

成長している途中なんですよね...♪

 

つぶやくように放った一言に

胸が熱くなりました。

 

 

私の状況を

理解してくれていることに

救われる思いがしたんです。

 

さぁ

今日から私も実践です!

 

 

続きはこちらから♡

 

 

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「伝わらない」「思い通りにならない」ということも大事な経験

 

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「100%できる」とわかっていることを、あえて目標にするんです!

 

親自身が何かに追い立てられているような焦りを抱えていませんか?

 

子供にあれこれ言いすぎて

悩んでいるお母さんへ!

 

ガミガミ言いすぎて

しまう日々から

卒業できる方法 

ここにあります♡


・子供が言うことを聞かないから

・子供の行動が遅いと感じるから

 

そんな理由で

したくもないお説教を

毎日繰り返してしまうのは

つらいですよね。

 

「ニコニコした

 お母さんにならなきゃ」

 

と思えば思うほど

自分を責めてしまうし

 

できれば子供が

自分から動けるように

なってくれたら嬉しい!


わたしはそろばん教室を

10年経営してきて

たくさんの親子を見てきました。

 

その中で見つけた

 

子供の考える力を伸ばす習慣

主体性を育てるメソッド

を個別でレクチャーさせて

いただきます♡


もうイライラしない!

笑顔で積極性を育てられる

メソッドの登場です♪


 


このセッションを提供するのは

自考力育成コーチの

小野木ひろこ!

 

わたし自身も過去には

子供にイライラして

怒ってばかりいる

お母さんでした。

 

こっちは本気で注意をしても

子供ってほとんど

聞いていないんですよね。

 

だから余計に怒ってばかりで

そんな自分に

自己嫌悪をしていました。

 

いっときは

「これ以上子育てはできない」

と思うぐらい

病んだこともありました。

 

でも子供との

正しい対話法を学び

 

経営するそろばん教室の中で

子供の本音の引き出し方を

試行錯誤するうちに

 

子供から

自然と積極性を引き出す方法

がわかったんです!

 

怒るだけじゃなくて

会話だけで

子供を成長させられる!

 

それを知ってからは

うちの子供も

主体性のある行動を

するようになって

 

リーダーシップのある子に

変身しちゃったんです!

 

このセッションでは

わたしが一体何をしたことで

子供との関係を劇的に改善

したのか

 

その方法を出し惜しみなく

お伝えさせていただきます♡

 

 

 

 

・口うるさく言いたくないと

 思いながらも

 やっぱり言ってしまう

 忍耐力のない自分にストレス

 

・「早くして!」「急いで!」が口癖に

 「ママうるさい!」

   「わかってるって!」 

    と相手も喧嘩口調

 

・自分で行動できるように

    なってほしいと願っているのに 

  一方的にアドバイスしてしまう

 

・家族団らんの時間を

    楽しみたいのに

 気がつけばお説教の時間に

 変わってしまう

 

・何度も同じことを伝えなくても

 一度でメッセージを届ける

 秘訣を知りたい

 

そんな悩みの原因は

「対話」の仕方にあります。

 

子供には子供の考え方があり

大人はそれを聞かずに

決めつけてしまう傾向に

あるんです。

 

子供が気持ちを言語化

できるように誘導

してあげれば

怒ることなんてしなくても

自分から答えに辿り着ける!

 

自分の型にはめるのではなく

 

「お母さんになら

 なんでも話せる」

 

「お母さんなら

 わかってくれる」

 

と信頼してもらえると

子供の行動が

大きく変わるんですよ!

 

 

 

 

〜セッション詳細〜

 

・子育ての6つの悩みを解決する

 マル秘ワーク

 

・爆発的に絆が深まる

 問いかけの法則

 

・理想の子育てを叶える

 ロードマップ

 

・積極性を育てアイディア力を育む

 黄金バイブル

 

・ノーリスクで怒りが消える

 最先端のマインド法

 

などなど

 

ズーム60分間

通常価格9000円のところ

今なら

モニター価格で1000円で

ご提供中です!

 

お問い合わせは

ラインから「モニター」と

送ってくださいね!

 

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〜お客様からのご感想〜

 

 

 

 

 

 

 

今のまま

悩みに向き合わずにいると

あなたの子供は

 

自己肯定感を

どんどん下げ歪んだ

性格を持つ大人

 

になってしまうかも

しれません。

 

「お母さんと関わると

 支配される」

 

そんなイメージが

ついてしまうと

親子関係はボロボロに

なってしまうんです!

 

そんな未来になってしまう前に

このセッションで

 

子供の積極性を育て

怒ることなく

絆を深めていきましょう!

 

命をかけて産み育ててきた

大切なお子さん。

 

愛情をまっすぐに

届けてあげましょう♡

 

 

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中学受験は

やはり親が主導となって

決めることが多いでしょう。

 

 

 

子どもの中学進学に際して

公立を選ぶか、私立を選ぶか

という問題は

 

 

 

地域的な条件に加え

 

・「将来が不安だから

       大学付属の中学に入れたい」

 

・「自分の母校を

  ぜひ受けさせたい」

 

・「個性を活かすような

  教育を受けさせたい」

 

・「やりたいことを

  優先させたい」

 

 

 

など、それぞれの家庭の事情や

方針もあるでしょう。

 

 

 

ですので

中学受験そのものについての是非は

ケースバイケース。

 

 

 

そして「その子次第」としか

言えません。

 

 

 

しかし、いったん「受ける」と

親子で決めたのなら

 

 

「ここで失敗したら

 子どもの可能性が閉ざされる」

 

 

などといった

ネガティブな発想は遠ざけ

受験を貴重なトレーニング経験と

捉えた方がいいでしょう。

 

 

 

たとえ落ちても

「目標に向けて頑張った」

という事実は残ります。

 

 

 

その記憶が、子どもの成長に

プラスに働くように

前向きに応援し

支えてあげてください。

 

 

 

そうでないと

受験に失敗した子どもが

「お父さん、お母さん、ごめんね」

という日が来てしまうかも

しれません。

 

 

 

子どもが自分のために

していた受験が

いつしか「親のため」に

なってしまうのです。

 

 

 

その言葉を聞いて

ハッと気づいて深く悲しむ親を

私は残念ながら

それなりの数見てきました。

 

 

 

そのくらい子どもは

「親に喜んでもらいたい」と思って

やっているものなのです。

 

 

 

強調しておきたいポイントは

受験では必ずしも

親はコーチ役になる必要はない

ということです。

 

 

 

塾に通っているのであれば

講師がコーチとして

受験勉強の指導を

してくれているわけです。

 

 

 

そのとき、親はむしろ

子どもの応援役

 

 

 

心の「安全基地」となって

支える側に徹するほうが

上手くいく場合も多いと感じます。

 

 

 

そして、応援するときに

気をつけたいのは

 

 

「子どもに感情移入しすぎない。

   しかし、本気で応援する」

 

 

ということ。

 

 

 

どういうことか?

 

 

 

例えば

初めて模試を受ければ

全国何位などの

シビアな結果が出ます。

 

 

 

志望校に受かるには程遠い

合格圏外ということもあるでしょう。

 

 

 

しかし、その結果について

細かく批評を加えたり

がっかりしてしまうと

子どもの意欲は落ちてしまいます。

 

 

 

「どうせ…」と

いじけてしまうかもしれませんし

 

 

「じゃあ

 パパが受ければいいじゃん」

 

 

という投げやりな気持ちに

なってしまうかもしれない。

 

 

 

ですから、模試を受けたら

とにかく白紙で出さないように

アドバイスする。

 

 

 

そして、そのことを

全力で褒めるというくらいの

スタンスでいい。

 

 

 

とにかく

「応援するのが仕事」

と思って

 

 

目の前の子どもの

小さな努力の積み重ねを

見てあげてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親の場合は

何をテキストとするのかを

日々問われているような

状態ではないでしょうか?

 

 

例えば

どんなテレビ番組・TouTubeを

見て良しとするのか。

 

 

これが

すでにテキスト選びです。

 

 

子どもはテレビやTouTubeを

見たがるものですが

まず基本チャンネルを

 

 

・どこに設定するのか

・チャンネル権は誰が持つのか

・制限時間をどのくらいにするのか

・アニメは週何本にするのか

 

 

子どもが10本ぐらい

見たいアニメ番組の候補を

挙げたとして

 

 

その中で

ベスト3を親が選ぶ。

 

 

 “この3つだったら見てもいい”

と決める。

 

 

こういったことも、親ならば

してもよいかもしれません。

 

 

親というのは

子どもが育つことに対して

責任がありますから。

 

 

 

全部のテレビ番組やTouTubeを

管理する必要がある

ということではありませんが

親もある程度選んでいく。

 

 

親がどうしても

大河ドラマが見たかったら

その時間は大河ドラマを見る。

 

 

子どもも座らせて見させる。

 

 

最初はつまらなそうに

しているかもしれませんが、

慣れてくるとおもしろがって

見るようになったりします。

 

 

歴史上の人物で

好きな人物は誰かと聞くと

たいてい幼い頃に番組で見た

人物だったりすることが

多いです。

 

 

そのくらい

テレビ・TouTubeというのは

影響力が大きいものです。

 

 

 

『火曜サスペンス劇場』

(日本テレビ系)のような番組を

ふと見てしまったとき。

 

 

そんな時、私は子どもと 

 

 

・誰が犯人か

・さっきのシーンは

 何の伏線だったのか

 

 

というようなことを

話しながら見ていました。

 

 

「いま、この人とこの人の

 人間関係はどうなっているか

 わかる?」

 

 

なんて聞いたりもしました。

 

 

大人ならすぐわかることでも

子どもはわからないこともあります。

 

 

「この人はこの人のことを

 好きなんだけど、

 この人からは好かれていない

 という事情なんだよ」

 

 

と教えてみたり。

 

 

こういった問いかけがあれば

『火曜サスペンス劇場』も

テキストになりますし

 

 

ストーリーや文脈を理解する力を

つける訓練の場にもなると思います。

 

 

 

家庭内でのテキストというのは

他にもいろいろ考えられます。

 

 

例えば

段取り力をつけるために

料理や後片づけを一緒にする

というのも

かなり良い方法だと思います。

 

 

料理や後片づけが

テキストになるわけです。

 

 

誰かに何かを教えるときに

一番良いのは

一緒にやるということです。

 

 

何か困っていることを

一緒にやってもらうとなれば

いっそう効果的だったりします。

 

 

「これを片づけなければ

 ならないから

 ちょっと手伝ってくれる?」

 

 

と言うと、子どもは

たいがい一生懸命やります。

 

 

この方法は、いくらでも

応用できると思います。

 

 

パソコンを買おうと

思っているのだけれど

どの機種にするか迷っている。

 

 

そんな時には、子どもにも

相談してみるんです。

 

 

「この機種の良い点はここで

 こちらはここが優れている」

 

 

なんて説明しながら。

 

 

子どもの方も

 

・親が悩んでいる

・自分も力になれる

 

ということを感じると

心地よいはずです。

 

 

 

子どもでも大人でも

そうですけれど

 

 

力が発揮できて

何かに貢献できた

 

 

というのは、喜びなんです。

 

 

こう考えると

テキストとしては

自分の趣味の世界でも

何でもよくて

 

 

それを子どもに相談する

というだけでも

 

 

かなり自然に

“教える・学ぶ”の関係に

入れるのではないでしょうか。