後悔しない愛情を!

 

ガミガミママの

卒業メソッド♪

 

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自分から考え行動できる

主体性メソッド!

 

そろばん教室10年経営

自考力育成コーチ

 

小野木ひろこです!

 

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「いつまでゲームをやってるの!

 宿題は終わったの?」

 

「いい加減、もう寝なさい!

 朝起きられないよ!」

 

こちらが良かれと思って

言っているのに

言うことを聞かない子どもを

前にすると

なおさらイライラしませんか?

 

こんな時は

頭ごなしに否定せず

子どもの気持ちに

寄り添う姿勢を示すことが

大事なんです。

 

勉強でも、スポーツでも

あらゆる分野で

活躍するための素質は

「素直さ」だと言われます。

 

一方で

「いやだ」「でも」「だって」

という言葉が増えてくるのは

 

自我が芽生えた証でもあり

成長段階において

大切なことでもあります。

 

 

反抗期で親の指示に従わず

なかなかやろうとしない子への

関わり方が

子どもの素直さに

影響するんです。

 

「嫌でもやりなさい」

「やらなきゃダメでしょ」

 

と頭ごなしに否定をすると

 

自分のことは

わかってもらえないと

ますます意固地になって

しまいます。

 

ですから

 

まずは

否定せずに肯定すること。

 

あなたは、否定したり

「嫌ならやらなくていいよ」

と言う前に

 

「そうか、嫌なんだね」

の一言を言っていますか?

 

まずは、嫌だという

子どもの気持ちを

受け止めましょう。

 

「でも…」と言った時に

「でも、何? 何なの?」と

答えを性急に求めるのも

NG です。

 

子どもは

ボキャブラリーが少ないので

自分の気持ちを

的確に言うことはできません。

 

頭ごなしに否定せず

気持ちに寄り添う姿勢を

示すことです。

 

 

結果として、嫌がることも

やらせなければならない事は

たくさんありますが

 

親を理解者だと

思えるかどうかで

子どもの素直さは変わるんです。

 

・否定せずに肯定する

 

・子どもの気持ちを受け止める

 

・答えを性急に求めない

 

この3つを踏まえるだけで

感情的な親子間の会話が

共感へと変わります!

 

理解し合えることで

信頼関係も深まります♡

 

安心感を得た子どもは

素直さを身につけ

論理的に考える力まで

発揮してくれるんです。

 

 

 

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「隣のAちゃんは

 この間のピアノコンクールで

 1位だったんだって。

 

 あなたもAちゃんと

 同じ時期に始めたのにねぇ」

 

「お兄ちゃんは

 あなたの歳には

 このくらいの計算

 

 手を使わなくったって

 できたのにねぇ」

 

まったく

この子は課題だらけで…。

 

 

 

そう感じているあなたは

 

多様な評価のモノサシで

その子だけの一番を見つける

といいですよ♡

 

誰にでも

得手不得手があります。

 

・Aちゃんはピアノが上手

・B君は足が速い

・Cちゃんは算数が得意

 

このように

一人ひとり得意とするものは

違いますが

 

どれに価値があって

どれに価値がない

 

ということはありません!

 

一人ひとりが

自分の得意を磨いて

伸ばしていけば

その子の

個性になっていきます。

 

そうした多様な個性を認め

受け入れていくことこそが

大人の役目なんです♡

 

 

 

しかし

その一方で

 

例えば

学校現場などでは

 

大人の価値基準を

理不尽に

子どもに押し付ける

ケースもあったようです。

 

ある都市の

公立小学校で行われた

アンケート調査によると

 

「80%の学校が

 運動会で順位をつけない」

 

としていたそうです。

 

その理由としては

 

競争して

順位をつけることは

運動ができない子にとっては

ツライことだから。

 

「順位づけするのはおかしい」

と一部の親たちが

言ったからだそうです。

 

運動会の徒競走では

ゴールの手前1mのところで

全員ストップさせて

 

手をつないで

みんなで一斉に

ゴールテープを切らせたり

 

足の遅い子は

200mのトラックの中に

もうひとつ作った

小さなトラックで走らせて

 

追い抜く快感を

経験させたり

していたそうです。

 

 

 

さすがに

社会的批判を浴びて

今ではほとんど

姿を消したようですが…。

 

こんな運動会は

どう考えても変ですよね。

 

確かに

過度の競争を

子ども達に強いて

序列をつけて

優越感を持たせたり

 

逆に劣等感を

持たせることは

あってはならない。

 

でも

運動会で順位をつけることは

競争や序列(ランク)づけとは

違います。

 

1位の子は1位で

きちんと評価し

認めるべきですよね。

 

勉強が得意な子がいれば

運動が得意な子もいます。

 

それなのに

順位をつけないとなると

運動が得意な子の

せっかくの見せ場を

潰すことになってしまいます。

 

それでいて

勉強では

序列をつけている…。

 

偏った価値観としか

言いようがないですね。

 

人間はみんな平等ですが

私たちには

一人ひとり個性があります。

 

勉強が得意な子もいれば

運動が得意な子もいる。

 

これは

その子の個性です。

 

ただ

勉強や運動といった

学校の中での行事や成績など

 

評価対象とされているもの

以外にも

子ども達には

それぞれの一番があります。

 

「Aちゃんが

 花壇の世話をやってくれると

 植物がよく育つね。

 

 花壇の世話は

 Aちゃんが一番上手だね」

 

「Bくんに

 掃除をやってもらうと

 隅々まで

 きれいにやってくれるから

 

 掃除では一番だね」

 

このように

クラスに30人の生徒がいれば

30人それぞれが

一番になれることが

あるはずです。

 

 

 

子どもというのは

基本的に

 

・今の自分よりも

 もっと向上したい

 

・前に進みたい

 

という気持ちが強いものです。

 

褒められると嬉しい。

だから次は

もっと頑張ろうとします。

 

そんな子どもの姿を見て

大人は感動しますよね。

 

それが

子どもを育てる喜びなんです。

 

子育てとは

大人が子どもに一方的に

与えるものではなく

 

子どもと先生や親が

子どもの成長を

ともに喜びあう関係で

成り立っているんです。

 

大人が

多様な評価のモノサシを持って

子どもを認めると

 

その子が

夢中になっているもの

興味や関心のあるものが

ハッキリと見えてきますよ!

 

その中に

兄弟や従兄弟、友だちなど

誰も持っていない

その子だけの才能や個性が

見つかるはずです。

 

生まれつきの能力や個性が

存在する一方で

 

子どもは

興味や関心を持っている

ことには

一生懸命になります。

 

それが

その子の能力に

つながっていることも

多いんです。

 

「この子は課題だらけ」と

感じているあなたは

 

今すぐ

「お子さんのだけの一番」探しに

切り替えましょう♪

 

親ならではの視点も

大切なポイントです♡

 

 

 

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一般のママが陥りがちな

悪循環から脱出する方法も

書いてあるし

親子の信頼関係も深められる!

 

 

 

 

初めまして!

 

自考力育成コーチの

小野木ひろこです。

 

わたしは

 

子供にあれこれ言いすぎて

自己嫌悪に陥っているママ

 

を救うために

活動をしています。

 

・小学生のお子さんが

 言うことを聞かない。

 

・小学生のお子さんの行動が

 遅いと感じてしまう。

 

そんな思いから

怒りたくもないのに

怒ってしまうことって

ありますよね。

 

ニコニコした

優しいお母さんに

憧れる気持ちがあっても

 

子供の将来のことを考えると

つい心配で

説教してしまう!

 

そんなお母さんが

 

「怒ることなく

 子供の積極性を育てられる方法」

 

を発信しています♪

 

笑顔で子育てをして

楽しみながら成績もアップ!

 

自分から勉強や手伝いを

するようになり

 

創造的なアイディアを

どんどん出せるような子育て法

 

をお伝えしています!

 

 

 

とはいえ

わたし自身も過去には

 

子供にイライラして

怒ってばかりいる

 

お母さんでした。

 

こっちは本気で

注意をしても

子供ってほとんど

聞いていないんですよね。

 

だから余計に怒ってばかりで

 

「これ以上子育てはできない」

 

と思うぐらい

病んだこともありました。

 

でも

子供との正しい対話法を学び

経営するそろばん教室の中で

子供の本音の引き出し方を

試行錯誤するうちに

 

自然と積極性を引き出す方法が

わかるようになったんです!

 

怒るだけじゃなくて

会話だけで

子供を成長させられる!

 

それを知ってからは

うちの子供も

主体性のある行動を

とるようになって

 

リーダーシップのある子に

変身したんです!

 

さらには

コミュニケーション力や

協調性も高まり

 

お互いを尊重し合える

良好な親子関係に逆転!

 

今では

自分の能力を存分に発揮して

責任感のある子に成長しました。

 

そんな姿が見られて

とても幸せなんです♡

 

苦しんだ分だけ

喜びも大きい!

 

今回は

怒らないしつけ3つのポイント

をプレゼントにまとめてみました。

 

 

 

・子供の問題解決をするつもりが

 欠点ばかりに目がいってしまう。

 

・「早くして!」「急いで!」が口癖に。

 「ママうるさい!」

 「わかってるって!」

 と話し口調も喧嘩腰。

 

・自分で行動できるように

 なってほしいのに

 いつも一方的に

 アドバイスしてしまう。

 

・同じことを何度も伝えなくても

 一度でわかってほしい。

 

・「どこまで叱っていいのか」

 「どう言い聞かせれば良いのか」

 わからない。

 

こんな悩みを持っている

あなたにこそ

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今のまま

悩みを直視せずにいると

 

「勉強できない」

「叱られてばかり」

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の三重苦を抱えたまま

お子さんは成長することに

なります。

 

そうすると

自己肯定感をどんどん下げ

歪んだ性格を持つ大人に

なってしまいますよ。

 

「お母さんと関わると

 支配される」

 

そんなイメージがついてしまい

親子関係はボロボロに。

 

でも

このプレゼントを読むだけで

 

悩みときちんと向き合い

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ものごとを論理的に考え

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確かにこの意見には

一理あるように私も思います。

 

私自身、子どもに対して

机に向かう習慣を

「小学校入学前にはつけさせたい」

と強く思っていました。

 

ところが

これがそう簡単には

いかないんですよね。

 

わが家では

毎日こんな風景が見られました。

 

「宿題があるのに

 まだテレビを見ている。

 早く始めればいいのに!」

 

そう思いながら

私は息子を見ています。

 

 

言えば言うほど

やる気をなくしてしまう

ように思えて

あえて黙っていました。

 

息子は

ようやく机に向かいました。

 

「さぁ、やり始めるかな」

 

しかし

机に両ひじをついて

「ぼ〜」としています。

 

私はだんだんイライラします。

 

よく見ると、どうやら

鼻くそをほっているようです。

 

「鼻の掃除も終わった。

 もう始めるだろう」

 

そう思って見ていると

「スッ」と椅子を立つと

キッチンへ行きます。

 

コップで水を飲んでいます。

それほど飲みたいわけでは

なさそうです。

 

「さぁ、今度は始めるだろう」

 

また立ちます。

今度はトイレへ行きます。

 

「今度こそ始めるだろう」

 

しかし

まだです。

 

机の上を片づけたり

消しゴムをいじくったり

しています。

 

 

いかがでしょう。

 

目の前の展開に、

とうとうイライラを

爆発させてしまいました。

 

前に私は

ボリショイサーカスで

クマの見事な踊りを

見たことがあります。

 

ムチと餌で芸を強制され

訓練するのだそうです。

 

クマは自分から踊りたくて

踊っているわけでもないし

楽しくてやっている

わけでもない。

 

やらないと叱られるから

やっているだけ。

 

その時の様子と

今の出来事を

重ねて考えました。

 

「息子は叱られるから

 机に向かっているだけなのか…」

 

そう思ってみると息子が

「芸を覚えさせることに

 利用されているクマ」

のように見えて

哀れに思ってしまいました。

 

形式だけの習慣をつけても

何にもならない。

 

外見上の習慣が

できたからといって

学習習慣がついたとは

言えないものね。

 

時々こちらを気にしたり

私の顔色を見たりしている息子。

 

不幸にして

こういう勉強をするように

なってしまった子どもに対して

私は何をすべきなのか…。

 

 

もう嫌なんだよね。

毎日やかましく

叱りたくないんだよね。

 

もがいても

モヤモヤした思いだけが

グルグル回って

悪循環から

抜け出せずにいる私…。

 

どうしたらいいの?

 

 

続きはこちらから♡

 

 

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 前回の続きです!

 

1話はこちらから♡

 

 

「長所」と同じくらい

子どもの自己肯定感を

上げてくれるものは

何でしょうか?

 

それは

「夢中になれるもの

 好きなこと」

だと思います。

 

いつも皆んなの中で

自信がなさそうに

しょんぼりしていた息子が

 

工作や英会話など

得意な遊びや得意な分野が

見つかったことをキッカケに

自信をつけていくように

なりました。

 

「これさえやっていれば楽しい」

というものを1つ持っていると

物事に一生懸命取り組む楽しさ

「わかる・できる」

という喜びを味わえます。

 

「やってみたい」という意欲

 ↓

「できた」という達成の経験を

  積み上げていくことで

 

自分に自信がつき

いい循環を生んでいくことが

できるんです。

 

 

ガミガミ怒っていた頃は

気づく余地なんて

全くなかったけれど

 

子どもはたいてい

自分で好きなものを見つけて

自主的に学び

成長していくんですよね。

 

その時、親にできるのは

「自分の好きなこと」を

見つけやすくしてあげる。

 

見つけたら

その「好き」という気持ちを

応援することです。

 

わが家では

補助アイテムとして

子どもの「ポートフォリオ」

(お気に入りファイル)

を作りました。

 

学習の結果や

よく出来た作品・絵など

子どもが好きなものを

入れるためのファイルです。

 

 

これは

オランダの小学校で

実践されているもので

 

自分は

どんな分野が得意なのか

また少し前と比べて

どんな能力が

伸びてきているのか。

 

作品や成果を

自分で振り返ることで

自分自身の特性や成長を

知ることができる

 

いわば

「自己分析」ツールの役割を

果たすものだそうです。

 

うちでは家庭用に

思いっきりシンプルにしました。

 

ファイルは透明ポケットが

たくさんついたものを

100均で購入。

 

表紙には

子どもが好きな絵を入れたり

シールを貼ったりして

愛着が湧くように工夫したんです。

 

・家族で遊びに行った時の

 遊園地のチケット

 

・友達からもらった絵はがき

 

・英語暗唱大会で

 入賞した時の順位表…

 

何でもOK!

 

自由に使うことを促しました。

 

自分の

「好き」の在処(ありか)が

わかっているという感覚は

 

子どもにとって

精神的な落ち着きを

もたらしてくれるようです♡

 

 

得意分野をキッカケにして

「それ何?おもしろそう!」

「僕にも教えて!」

などと

 

周りの子との

コミュニケーションも

活発になっていきました。

 

私も時々「見せて」と言って

その時の思い出などを共有♡

 

笑顔の輪が広がるばかりか

のんびり屋の息子が

どんどんリーダーシップを磨いて

積極的な性格に成長していく

過程が見えたんです。

 

嬉しい!

本当に嬉しい!

 

子どもの「好き」を集めた

このファイル。

 

親子の

コミュニケーション材料にも

大きく貢献してくれました。

 

ここまで育ててくれたことに

心から感謝です♡

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました♪

 

 

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