後悔しない愛情を!

 

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そろばん教室10年経営

自考力育成コーチ

 

小野木ひろこです!

 

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 「毎回言っても聞いてくれない

    どうすればいいの?」  

 

「もっと穏やかに伝えたいのに

   つい怒ってしまう…」

 

何度言っても

子どもが聞いてくれないと

ついガミガミ言って

しまいますよね。

 

でも実は

伝え方ひとつで

子どもの反応が変わるんです!

 

 

子どもが

親の言うことを聞かないのは

内容ではなく

伝え方に問題があることが

多いんです。

 

少し伝え方を工夫するだけで

ガミガミ言わなくても

子どもがちゃんと話を

聞いてくれるようになります。

 

例えば

「今すぐ片付けなさい!」

と怒り口調で言ってしまうと

子どもは反発したり

無視したりします。

 

しかし

 

「どっちが早く片付けられるか

   競争しよう!」

とゲーム感覚で伝えると

子どもは楽しんで

行動に移ります。

 

これは

そろばん教室でも同じで

 

難しい問題に挑むときに

いきなり

「できるかな?」

ではなく

 

ちょっと手を伸ばせば

届くところに目標を置いて

 

それから

「チャレンジしてみよう!」

と言うと

子どもは積極的に

取り組むようになります。

 

 

 

以下の3つがポイントです♪

 

1. ポジティブな言い回しを使う 

 

「やらないとダメ!」ではなく

「やったらどうなる?」と

   ポジティブな結果を見せると

   子どものやる気が高まります。

 

2. 選択肢を与える  

 

「これをしなさい!」ではなく

「どっちからやりたい?」と

  選択肢を与えることで

  自主性が育ちます。

 

3. 視覚的な工夫を取り入れる  

 

  タスクをリスト化して

  子ども自身がチェック

  できるようにすると

  自分で進めたくなります。

 

そろばん教室でも

「今日何をやるか」を

ノートに書かせたら

自ら動くようになりました。

 

私自身

息子が片付けをしないときは

イライラして

 

「今すぐやって!」と

言っていましたが

反応はいつも悪かったです。

 

そこで

 

「今日は机の上の本と文房具

   どっちを先に片付ける?」

と聞いてみると

 

「じゃあ、こっちからやる!」

と自分で動き出しました。

 

 

選択肢を与えるだけで

こんなに変わるんだと

驚きました。

 

ガミガミ言わずに

子どもに伝えるためには

ポジティブな言い回しや

選択肢を与えることが

大切です。

 

視覚的な工夫や

ゲーム感覚を取り入れることで

子どもは楽しんで

行動するようになります。

 

伝え方を少し変えるだけで

親子のコミュニケーションが

スムーズになりますよ!

 

 

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親自身が何かに追い立てられているような焦りを抱えていませんか?

 

 

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「宿題まだでしょ!

 いい加減ゲームを

 やめなさい!」

 

「何回言われれば

 わかるの!

 プリントは終わったの?!」

 

子どもが

自分から動いてくれない…

毎日同じことで怒ってしまう…

 

この繰り返しに

疲れていませんか?

 

 

そんなあなたは

 

疑問形の「?」マークを使って

目の前の障害に

対処するといいですよ!

 

子どもが自分から

動くようになるためには

 

子どもの

「考える力」を育てるのが

カギなんです!

 

自分で考える習慣が身につけば

言われなくても

自ら進んで行動できるように

なるからです。

 

例えば

 

子どもが

こんな困りごとを

抱えていたとします。

 

・勉強に対してやる気が出ない

・ダラダラして遊んじゃう

・記憶力が悪い

 

いつものように

「○○しなさい!」と

言ってしまうと

 

反抗されたり

聞いているフリ

だけだったりで

 

親が子どもに対して

望んでいる行動は

起こりません。

 

 

「じゃあ

 どうなったら理想かな?」

 

こちらの問いかけを

使うんです。

 

・勉強に対してやる気になる

・すぐに勉強を始められる

・すぐに頭に入って忘れない

 

理想の状態が

ハッキリ言葉になると

それを実現できる方法が

あるのではないかと

期待も高まります。

 

すると

「どうやって手に入れよう?」

と自分の頭で考え始めるんです。

 

これらが全部実現できるなら

やってみる価値はありますよね。

 

質問を続けます。

 

Q.「『やる気になる』ためには

  どんなことをしたらいいかな?」

 

A.「あえて簡単なものから始めて

  気分が乗るようにする!」

 

Q.「『すぐに勉強を始められる』

  ためには

  どんなことをしたらいいかな?」

 

A.「ゲームは

  勉強部屋に持ち込まない!」

 

 「タイマーを用意して

  20分の集中勉強タイム

  を作る!」

 

Q.「『すぐに頭に入って忘れない』

  ためには

  どんなことをしたらいいかな?」

 

A.「ゲームの世界に当てはめて

  記憶力を上げる工夫をする!」

 

どうでしょう?

 

こうやって

取るべき行動を並べてみると

1つひとつは

やろうと思えばできるように

感じたりしませんか?

 

そもそも

自分でできそうな行動でないと

言葉として

出てこないものなので

 

言葉に出たものは

できるはずなんです。

 

 

これが

 

「○○しなさい!」と

指示・命令する代わりに

質問をして考えてもらう事の

「力」です。

 

正直、私もかつては

「何度言えばわかるの!」と

子どもにガミガミ言ってしまう

ことがありました。

 

私は部屋が片づいていないと

イライラするタイプで

 

「早くお片づけして!」

「おもちゃ捨てちゃうよ!」

 

なんて言っていたんです。

 

でも

 

「どうやったら

 外に遊びに行けるかな〜?」

 

「どうしたら 

 パパとママは喜ぶかな〜?」

 

ある時から、このような

「良い未来を想像してもらう質問」

に変えたんです。

 

そうすると

「あっ、わかった!」

という顔をして

 

「お片づけする〜♪」

と意外と張りきって

やってくれたのを覚えています。

 

結果

 

困りごとを聞いて

そこから

理想の状態を作ることで

 

自分の頭で考えて

言葉を紡ぎ出すように

なりました。

 

それにより

 

取り組むべき問題を

具体的にイメージし

 

その問題と

しっかり向き合えるように

なったんです!

 

お陰で怒ることが減り

自然と笑顔が増えましたよ♡

 

 

人は問いかけられれば

答えを考えるものです。

 

なので、ぜひ

「考える力」を育む問いかけを

日常に取り入れてください。

 

あなたも笑顔で

子育てできるように

なりますよ♡

 

 

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「うちの子って

 何でこんなに

 落ち着きがないの…」

 

「周りの子は

 ちゃんと座っているのに…」

 

毎日

口酸っぱく注意しても

子どもの態度は

一向に変わらない。

 

湧き上がる

いら立ちの感情を

都度コントロールするって

本当に大変ですよね!

 

そんなお悩みに対して

私の経験から

たどり着いた答えは

 

「短所矯正型」の考えでは

課題はなかなか解決しない

 

ということです。

 

 

日本の教育には

 

「弱いところ

 足りないところを

 改める」

という

短所矯正型の考えがあります。

 

そうした教育は

自己肯定感を育む上では

マイナスが大きいです。

 

また

せっかくの長所を

伸ばす意味でも

損な部分があります。

 

短所は

克服しようとばかりしては

もったいないと

私は考えます。

 

そもそも

どんな子でも

 

「長所しかない」

「短所しかない」

 

という子はいません。

 

短所は

その子の個性であり

長所の裏返しでも

あるからです。

 

当教室にも

ちょっと落ち着きのない子が

いました。

 

集中しなければいけない時に

できていない。

 

みんなで整列しなければ

いけない時に

どこかへフラフラと

行ってしまったりする。

 

「ほら、C君

 こっちだよ!」

 

「今はしっかり話を

 聞く時間だよ!」

 

と注意されることも多い。

 

幼稚園・保育園・小学校

といった

集団生活の中では

 

こうした子は

「ちょっと困った子」

と捉えられがちでしょう。

 

しかし

「落ち着きがない」

というのは

 

裏返せば

 

「好奇心旺盛で

 いろんなことに

 よく気がつく」

 

ということです。

 

実際、彼にはたくさんの

長所がありました。

 

本を読むのが好きで

頭の回転がとても早い。

 

みんなが驚くような

発想豊かな答えを

一瞬にして

思いつくんです。

 

そして

優しいところもある♡

 

コマ遊びの時に

紐をうまく巻くことが

できずに苦労している

年下の子どもに

 

「こうすれば

 上手に巻けるんだよ!」

 

などと

声をかけてくれたり

するんです。

 

自分がうまくいかない分

他の子がうまくいかない

気持ちが

わかるようです。

 

 

私の経験から

たどり着いた答えは

 

子どもの個性を

「長所」と「短所」に

大人のモノサシで

選別した上で

 

短所を克服しようとしても

課題は解決しない

 

ということです。

 

子どもの個性に

長所も短所もない。

 

そこには

「違いがあるだけ」

という前提に立つことで

はじめて道が拓ける

と思います。

 

 

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今まさに子育てに向き合い

時にお子さんの将来について

真剣に考え

日々奮闘しているあなた!

 

そんなあなたに

ぜひお聞きしたいことが

あります。

 

そもそも

子育ての目的って何ですか?

 

 

アメリカ・イギリス・オランダ…

私の海外のお友達に

同じ質問をしたところ

 

みんな

 

「子育ての目的って

 それ以外、何かあるの?」

 

と言いたげな涼しい表情で

こう答えてくれました。

 

「子どもの自立」と。

 

さて

あなたの頭に浮かんだ

「目的」は何でしたか?

 

・子どもが健康で

 幸せな人生を送ること

 

・子どもが将来

 きちんとした仕事につき

 安定した生活を手に入れること

 

・子どもが願う道を歩むこと

 夢を叶えること

 

そんなふうに

かわいい我が子が

 

自分と同じくらい

あるいは

自分よりも幸せで

恵まれた人生を送ることを

 

子育ての「目的」として

思い浮かべたのでは

ないでしょうか♡

 

 

多くの親御さんを見ていて

気になるのは

 

「子どもにまつわることを

 自分ごととして

 捉えすぎている」

 

ケースが多い点です。

 

例えば

・子どもに過剰に期待してしまう

 

 「テストで90点取ったよ!」

 

 「頑張ったね。

  でももう少し頑張れば

  100点だったね」

 

 (足りない10点に

  意識を向けている)

 

・子どもが失敗した時には

 一緒に落ち込んでしまう

 

 小学校や中学校の受験に

 合格できなかった時

 

 親子一丸となって

 取り組んできたことが

 全て無にされてしまったような

 

 自分の子育てそのものが

 否定されてしまったような

 

 そんな絶望感を感じる。

 

このように

子どもの人生に

自分の人生を

重ね合わせるように

 

ぴったりと寄り添って

一喜一憂してしまうケースが

多いということ。

 

もちろん

思うだけであれば

問題はないのですが

 

「こうすれば大丈夫」

 

「あなたに向いているのは

 こっち」

 

などといった

実際の介入に及び

それが度を超えてしまう場合。

 

親が子どもの人生に

過剰に介入することで

子ども自身は

 

「自分で何かを決め

 その結果を受け止める」

 

という経験が

積み重ねられません。

 

そうすると、いつまでも

 

「自分の選択や行動に

 責任を持つ」

 

ということが

感覚的にわからない。

 

必然的に

何かトラブルが起きた時に

 

「つい誰かのせいに

 してしまう」

 

「そんな自分も好きになれない」

 

「自信が持てない」

 

という悪循環が起こり得ます。

 

 

「私は私

 子どもは子ども」

 

これを、そのまま

生活の中に当てはめるのは

難しいかもしれませんが

 

自己肯定感を育てる意味では

プラスだと感じます。

 

親が

子どもは全く別の人間である

ということを思い出すだけで

 

親は世間的な評価にも

振り回されなくなるでしょうし

 

子どもが失敗しても

適度に突き放しつつ

「次のチャレンジに

 生かせばいいじゃない」と

 

ゆったりと構えて

励ますことができるからです。

 

 

どんなに守ってあげたくても

親が一生

子どもを守り続けることは

難しい。

 

どんなことに打ち込んで

どんな学校に行って

どんな仕事をして

どんな人生を送るか

 

全ては

その子が決めること。

 

子どもの人生のハンドルを

握っているのは

他の誰でもない

その子自身です。

 

なので

子育て真っ最中のあなたは

心のどこかに

 

「親は親

 子どもは子ども」

 

というスタンスを

持っておくといいですよ♡

 

子どもの自己肯定感を育て

自立への後押しにつながる

重要な感覚だから♪

 

 

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「伝わらない」「思い通りにならない」ということも大事な経験

 

子どもを勉強好きにするコツは「教えない」ということ!

 

親の役割は子どもの「十分の一歩」の成長を見つけてそれを子どもに伝えること

 

「100%できる」とわかっていることを、あえて目標にするんです!

 

親自身が何かに追い立てられているような焦りを抱えていませんか?

 

「やりなさい」

と言われるほど

やる気を失う言葉は

ないと思いませんか?

 

「片づけなさい」

「勉強しなさい」

 

と言われた途端に

 

「やろうと思っていたのに

 もう...」と

 

意欲よりも

怒りが湧いてくることの方が

多いかもしれませんね。

 

「頑張ってね」とか

「頑張ってるね」という言葉も

 

状況によっては

強制に受け止めたり

 

「頑張り続けなければいけない」

 

という脅迫観念のように

感じてしまうこともあります。

 

嫌々やると

パフォーマンスは充分に

発揮されません。

 

楽しいと感じていれば

自ら継続して取り組むし

 

創意工夫して

さらに力を伸ばすことにも

なります。

 

ですから

勉強も、習い事も

お手伝いも

 

楽しいと感じさせることが

大事なんです。

 

 

親が読書好きだと

子どもも読書が好きになる

傾向があります。

 

それは

 

「本が読める、嬉しいな」

という親の言葉や態度から

「本は楽しいもの」

と認識するからですよね。

 

教科書を手にしている姿を

見かけたら

 

「自分から率先して

 やろうとするなんて

 偉いね!」

 

「できるようになるって

 嬉しいよね!」

 

「お母さんも、わかった途端

 楽しくなっちゃったんだよね!」

 

などの言葉を

添えてみてください。

 

そんな言葉がけひとつで

「勉強しなければいけないもの」

から

「楽しいもの」

に変換されます。

 

親が

「(楽しそうだから)今日から

  家計簿つけようかな!」と

算数の分野に触れるのも

効果的です。

 

 

もっと、自分から進んで

物事に取り組んでほしいと

思った時は

 

楽しさの演出を

してあげてくださいね♪