教訓
こんばんは、ひろ子です。
なかなか進まない就職活動。
実際に面接したのは2社。ちょっとペースが遅いでしょうか?
これでも一応活動はしていて、転職支援サイトなどで求人を探しています。
先日気になった会社があったので応募することにしました。
レジュメを相手企業に送信する、とありますが・・・。
レジュメ??
まあ相手企業に送るものといったら想像は付きますが、知ったかぶりはいけません。
遠い記憶・・・。
そう、あれは10年程前にアルバイトをしていた頃。
当時若者の間で 「ちょべりば」 という言葉が流行っていました。
私にはそれが何なのか分からなくて。
でも皆当たり前の様に使っているし、どうしても使ってみたかったので実行してみることにしました。
どうも言葉の最後にくっつけて使っているように聞こえます。
「ちょべりば」 と言うと皆が笑います。
(゚∀゚)イイネ! という意味だと勘違いしました。
↓実行詳細と結果
「ねぇねぇひろりん。新メニュー考えたんだけど、これどう思う?」
「カワイイ!それ絶対お客さんに喜んでもらえるよ!ちょべりば~♪」
その場にいた全員が崩れ落ちました。
その後皆が笑い出し 「どっちだよ!」と突っ込まれ、最終的に 「ひろりんって上げて落とすのうまいねー。」 と言われて私は??だったのですが、後でその言葉の意味を知ってとても恥ずかしくなったのを覚えています。
教訓=知ったかぶりはいけません!
でレジュメなのですが一応調べてみました。
レジュメ【(フランス)】
《「レジメ」とも》要約。摘要。研究報告・講演・演説などで、その内容を手みじかにまとめて記したもの。
おふらんすでしたか・・・まあ・・・想像通りです(教訓意味ナシ)
早速気になる会社にレジュメを送信。
これって楽ですね。
職歴はまだしも履歴書手書きって大変だし、封筒に入れて切手を貼り、郵便局に持っていく手間が一気に省けます。
待つこと数日。
今日返信があり、面接の機会をいただきました。
ただ気になる事があるのです。
この会社の求人を他のサイトでも見つけたのですが、募集要項の学歴に 「理工科大学卒業以上」 って書いてあったのです。
私は短大卒業で・・・大学?理工科なんてとんでもない。
しかも会社が要求している 「必要な経験・能力」 にちょっと足りない。
・・・。
頑張ります!
落ちて、受かって、そして・・・
こんばんは、ひろ子です。
今日の記事は全部昨日の出来事です。
えー先日面接をうけたア○トソーシング企業ですが・・・
落ちました。
筆記試験もボロボロだったし分かってましたけどね。
(詳しくは過去記事参照 )
それだけではなくて、私の年齢や経歴も駄目だったのでしょう。
そして一応無難に終わらせた面接ですが、これも実は失敗だったのです。
元々ア○トソーシング企業に就職するつもりは無かったのにどうしてその企業だけ受けたかというと、その会社には他にはないシステムがあったから。
面接でそのシステムが実はほとんど実態が無い (今流行の) ということを知って 「それが目的だったので、無いのは不安です。」 と言い切ってしまったのです。
それがなくても大丈夫です!頑張ります!
とはどうしても言えなくて。。。
面接官にも 「面接で誤解が解けて良かったですね。」 と嫌味(?)を言われてしまい 「そうですね。」 としか言い返せませんでした。
だからこの結果は当然だと思います (負け惜しみー)
その後、先日面接を受けた会社から電話がありました。
受かりました。
でも・・・どうしても気になるのです (詳しくは過去記事参照 )
給料の開示がなかっただけなら 「今まで私がそういう会社に出会わなかっただけかもしれないし」 と思う事も出来ます。
ところがそもそも求人票に書いてある事が違うのですから・・・。
そこで電話があった時に一応質問してみました。
「面接の時に気が付かなかったので今さら申し訳ないのですが、求人票に書いてある労働条件と面接の時に提示された条件が違っているのは、私に何か問題があるということでしょうか?」
こんな質問をしても無駄なのは分かっていました。
ただ、この時点で断る方向に傾いていたのでいわば前フリという意味合いです。
「会社の方針が変わったからで、あなたに問題があるのではありません。」
そう答えるしかないよね。
とりあえず後日こちらから改めて連絡しますと言い、電話を切りました。
そして・・・結局辞退しました。
ハッキリ言ってもったいなかった。
私のやりたい仕事だし、労働条件は開示されなかったけれど給料も多分悪くないです。売上げも好調、休日も多いし賞与も申し分ありません(求人票通りなら)
こんなに条件のいい会社にはもう出会えないかもしれません。
でもそのやり方にはついていけませんし、信用できません。
むこうが出した条件です。
せめて変更するにあたって一言説明があれば良かったのに。
あぁ、私ってちょっと頑なですね。
自分の行動、言動に責任を持って欲しい。
約束は守って欲しい。
ここまでこだわるのは、私が過去に囚われているからでしょうか?
。゚(゚´Д`゚)゚。
会社に嫁に行くのではないのに。
筋肉痛
こんばんは、ひろ子です。
今日朝起きたら首と肩が筋肉痛。
肉体労働の筋肉痛は翌日出たはずなのになんでだろ?
まさか第二弾?今頃?
と思ったら、昨日の面接で緊張したせいでした (多分)
それも問題アリだなぁ。
ちなみにウチの母は、肉体労働の翌日に私が筋肉痛でうめいているのを見て
「お母さんは全然大丈夫だよ。だって毎日ヨガやってるし。」
と言って笑っていました。
翌日も、そのまた翌日も。
ところが4日くらい経った時
「筋肉痛出たーーー!」
ヨガの効果全く無し。
遅すぎるよ・・・。
やっぱりね。
面接
こんばんは、ひろ子です。
今日は例の対応の悪い会社の面接に行ってきました。
2時からだったのですが終わったのは4時。
筆記テストは大したものでは無かったで、それは良かったのですが・・・。
面接長っ!
1時間以上も面接してましたよ。
1:3 のお見合い状態だったのですが、面接苦手で緊張魔の私にはちょっと苦痛。人前で自分の意見を言うのが苦手なのもあるけれど、大勢で見つめられるとドキドキしちゃうのです。
なぜこんなに長いかというと、そこにテストの要素も含まれていたからです。質問も実に細かくてうんざりするくらい。
でも頑張りました!!!
かなり強気でアピールしまくりっ!! ←必死
こんなに強気でいいのか!?
だって受かりたいんだモーン。
この会社は私の希望しているモノとぴったり合っていて、まさに理想通りなのです。
一通り面接が終わって筆記試験も終わったところで今度は面接官が1人で部屋に入ってきました。
「最後に質問はありますか?」
えっとぉ。。。
私にはとても気になっている事がありました。
それはお給料。
普通なら最後に基本給や諸手当の明細を教えてくれるはず。ダヨネ?
黙っているとこのまま終わってしまいそうです。
「あの・・・基本給についてうかがいたいのですが。」
「基本給は3ヶ月の試用期間が終わった時に様子を見て決めます。」
えっ?
試用期間については分かっていたけれど、その後って?
すると面接官は少しの間席を外し、戻ってきました。
「試用期間についてですが、アルバイトという形になります。」
「はい。」
「給料についても時給という形になります。時給は○円です。」
(゚ロ゚;) 少ない!
まず試用期間がアルバイトというのは仕方ないとしましょう。
教えて貰う事も多いし確かにスキルが足りない面もあります。でも未経験の学生アルバイトと同じ時給額とは・・・。
これはまだ納得できるのですが
納得いかないのは給料の額を教えてくれない事。
会社は試用期間という名目で気に入らなかったらいつでも解雇出来ます。とりあえず教えてくれて試用期間後に見直すとか、いろいろ方法はあるでしょ?
面接の時、私には前の会社とその前の会社の給料まで聞いてきたのに。残業代はいくらとか、そこまで聞かれました。
3ヶ月も経った後に給料の額を知らされて相場よりかなり低かった時どうしよう。
嫌です辞めますって言うのは簡単ですが、私の3ヶ月返せと言いたい。
・・・まあこの会社に受かったらの話ですが。
あまりにも会社本位の言い分、絶対にリスクは負いたくないという考えに、なんというか・・・ちょっとがっかりしてしまいました。
これって普通でしょうか?
少なくとも私には初めての経験でした。
沈んだ気持ちでその会社を後にし、車のなかで求人票を確認したら・・・。
ん?
「試用期間3ヶ月、賃金は固定給と同じ」
えーーーーー!
時給○円では、ここに書いてある最低賃金にも満たないです。
舐められてる?
かなりショックです。
スーパーにて
こんばんは、ひろ子です。
今日も母と片付けの手伝いに行きました。
でも全然はかどりません。。。
今日は寒かったので早めに切り上げ家に帰ろうと車を走らせていたら、母がスーパーへ買い物に行きたいというので付き合いました。
ちょっと甘いものが食べたいなぁと思い、母をパンコーナーへ誘導する私。
あ、私の大好きなアンドーナツがある!
じゅる。
でも今日は財布を持っていなかったので、母におねだり (可愛くない) する事にしました。
アンドーナツを両手に持って母に差し出し
「アンドーナツ食べたい♪」
・・・。
母は無言です( p_q)
却下ですか?駄目ですか?
と思ったら
「あのぅ・・・何でしょうか?」
( ゚Д゚)ハァ?
フと顔を上げて母の顔を見たのですが
このオバサン誰よ?
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!
なんと私ったら見ず知らずのオバ様にアンドーナツをおねだりしてたのです!
たまに他人を見間違って声を掛けることはありますが、途中で必ず気が付きます。
でも今回の場合セリフを完全に言い切った挙句、モノまで差し出してる。しかもオバ様に言われるまで全く気が付かないなんて・・・。
どうかしてるよ (怒)
「す、すみません。間違えました!」
と謝り、速攻逃げました (母はドコへ?)
とても恥ずかしいのと同時に、自分自身に腹が立った出来事でした。
あぁ。
肉体労働
こんばんは、ひろ子です。
相変わらず工場の片付けの手伝いをしています。
連日の慣れない肉体労働にフラフラです。
でもお陰さまで筋肉痛の症状は翌日現れてちょっと嬉しい (゚∀゚)エヘ
明日ももちろん手伝いますが、明後日の金曜日はちょっとお休みさせてもらってゆっくりするつもりです。
なぜかと申しますと・・・。
例の応対の悪い会社 (失礼) から電話があって、土曜日の面接が決まったからです!
一応書類選考は通ったみたい。
多分無理だろうと思っていたので嬉しいです。
でもその会社からの電話に出たのは父で、
「はぁ?誰?何の用?」
なんて応対をしていたのです (汗)
最近の会社って意味不明な横文字が多いですよね。
しかも夜の8時にかかってきたものですから、てっきり悪質なセールスだと思い込んだみたい。
相手がどう思ったかは分かりませんが・・・ボケ老人だと思ったかなぁ?(それならそれで)
筆記用具を持ってくるように言われたので、またテストとかあるのでしょうね。
緊張。
とりあえず今週土曜日、頑張ります!!
お陰さまで・・・昨日の工場話の続き
こんばんは、ひろ子です。
ひろ子です
←こんなの出来るようになったのね。
いつの間に!?
さて今日は父の工場の片付けの手伝いに行ってきました。
例の契約はどうなるかまだ分からないけれど、今の仕事を辞める事は決まっているので片付けはしないとね。
さすがに父1人では大変なので母と一緒に応援に駆けつけました。
工場に着くと父は誰かと話をしています。
事情はよく分かりませんが、とりあえず何をすればいいかを聞いて早速作業に取り掛かりました。
作業は敷地内に生えてる木とアヤメを取り去る事。ナンデ?
木と言っても大木を斧で切り倒すのではなく、身の丈程の小さいものです。
母は木や花を愛する人で・・・これは全て母が植えたもの。
どうしても欲しいものは植え替えをしましたが、全部は無理なので諦めてもらいました。
ノコギリと鎌とツルハシを振るって木やアヤメ達をバッサバッサとなぎ倒す!
実際はノコギリはうねうねしちゃってうまく切れないし、鎌は 「キレが悪いねー」 とイイワケ。ツルハシは重くてヨロヨロ。
悪戦苦闘してなんとか全部刈り取ることは出来ました。
でもガチガチに根が張っているので掘り返して全部の根を取り去る事は出来ませんでした。
刈り取ったものは焼却炉で燃やして今日は終了。
暑くて上着を脱いだのですが、冬は毎日愛用しているババシャツが汗に濡れてしまいました^^;
久しぶりの肉体労働は疲れた~
きっと明後日筋肉痛。
とりあえず一息ついて父にさっきの人は誰か聞きました。
「あの人は今度借りてくれる会社に依頼された業者さんで、敷地をアスファルト工事する人だよ。」
え?
「話がどんどん進んでるんだよ。今契約書を作成してるところ。」
ええっ!
「2~3日後には契約だって!」
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
でもそんなに急に?もっと後だと思っていたのでびっくり!
みなさん!ありがとうございました。
もう決定間違いないみたいです!!
父も母も本当に頑張ったと思います。
それはこの目でずっと見てきたのでよく分かります。
こうして良いご縁があったのも、今まで苦労してきたからこそ。
私は出戻ってしまって年老いてきた両親に心配ばかりかけています。だから両親のこんなに晴れ晴れとした顔を見るのは久しぶりで、本当に嬉しいのです。
昨日の記事のコメント欄で皆様が私の気持ちを代弁するように色々書いて下り、これ以上言う事はないので一言。
本当に良かったね。
そして最初の疑問。
アスファルトを敷き詰める工事をするから根を掘り返したのね (さっぱり分かってなかった)
ちなみにこの工事代は先方負担 (工場の外なので)
工場内については多少先方の要求通りに手を入れなければなりませんが、それは想定通りですので早速取り掛かるそうです。
明日から私も本腰入れて片付け頑張るぞ~!
あ、
←こういうの使うの忘れた・・・。
父の今後
こんばんは、ひろ子です。
私の父は自営業を営んでいます。
この自営業というのがちょっとクセモノで、実は最近あまりうまく行っていないのです。
父はモノを作る仕事をしているのですが、受注がほとんど無いみたいで・・・。この仕事は将来的には全くなくなる種類のモノなのだそうです。その話をする時の父はとても寂しそうで、なんだか可哀相なくらいです。
還暦を過ぎた今でも、自宅からちょっと離れた場所にある工場へ毎日仕事に出かけています。
つい先日父が言いました。
「お父さん、仕事辞めることにしたよ。」
ついにこの日が来たか。
普通のサラリーマンなら退職している年齢です。
仕事もあまり無いようだし、そのせいでいつも元気がありません。
私が子供の頃は本当に忙しくて父と会話をした記憶が無い程です。帰りも遅かったし、盆暮れ正月くらいしか休んでいませんでしたから。
ある意味家庭を犠牲にしていましたが、私にとっては尊敬できる自慢の父でした。
「今まで頑張ったね。お疲れ様。で、これからどうするの?」
そうです、仕事は仕方ないとしてもこれは大事です。
年金だけでは食べていけないし、このトシで就職するのはちょっと厳しいでしょうし。
今までの経験が生かせれば良いのですがその仕事自体が無くなってしまっているので、あとは土方や新聞配達、清掃員か旗振りか・・・。
父の友達は皆この様な仕事で再出発しているそうです。
「実はあの工場を貸しに出す事にしたんだよ。ひろ子には黙ってたけど去年の暮れに不動産屋に頼んであったんだよ。」
そうなの?
「すぐに借りたいっていう会社があって、まだ契約はしていないけれどほぼ決定しそう。」
えー!どういう会社なの?
「お父さんがやってた仕事は全然違う。インターネットで注文をとってオーダーメイドで○○○を作る会社だって。」
じゃあ父が買い揃えた機械は全て廃棄処分に・・・?
全部無駄になっちゃうんだね。
もったないけれど売っても大した金額にはならないだろうし。
まだ残っている材料も廃棄処分か。
「ところが全部使うって言うんだよ。買い取ってくれるって。」
(゚ロ゚;)エ
「ここは宝の山だって凄く喜んでいて、しかも立地条件も最高だって言うんだ。」
超田舎のあの場所が?
「○○○○が近くて、周りに○○が無いのがイイみたい。」
へー
「しかもお父さんを技術指導員として雇ってくれるって言うんだよ。」
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
これには驚きました。
一気に借主と雇い主が現れたのです。
老後の不安が一気に消えました。
父は本当に嬉しそうでニコニコしていました。
それはそうでしょう!
今まで苦労して揃えた機械や材料。細かい事いえば、だるまストーブに焼却炉、父の手作りの棚、トラック(10年使用)その他もろもろ。使わない人にとってはただの粗大ゴミ。
それを宝の山だと言ってくれたのです。
父にはちょっと広すぎた工場も、理想の広さだそうです。
おまけに必要以上に広めの敷地は雑草がボウボウに生えて抜くのに大変で、母はいつも苦労していました。もちろん私も雑草駆除に借り出されましたよ。
このちょっと広めの敷地も理想的なのだそうです。
しかも雇ってくれるのですよ!
ちなみに数年前に貸し出しの募集を出した時には何の反応も無かったそうです。
こんなうまい話ってあるのかしら?
まだ契約はしていないので喜ぶのはまだ早いんだけどね。
この話、まとまるといいなぁ。
就職活動状況
今日は暖かかったですね。
こんばんは、ひろ子です。
求人が無いという思わぬ状況に絶望的な気分でイッパイの私ですが、もう1社受ける事に決まりました(書類選考)
こちらの会社はアウトソーシング企業ではないので一応希望通りなのですが、会社の求めているスキルが私にはありません。
私の持っているスキルは、まだまだ需要はあるもののちょっと古いんです。
でも職安から問い合わせてもらったところ、それでも応募は可能という回答が!
まずは書類選考からだそうです。
スピード紹介という形をとったので、昨日自分で会社に電話して応募の意思を伝えました。
でもね。
採用担当者の対応が悪い!
とりあえず書類送るだけ送ってみて~ハイハイ
とは言われませんでしたが、そんな感じ。
会社の質が悪いんじゃないの?品が無いよ。
ケッ。女だと思って舐めるな ( ゚Д゚)ゴルァ!! ←品が無い
でもこの業界が男性中心なのは事実。
ちょっと迷いましたが挨拶状と履歴書と職務経歴書を封筒に入れて郵便局へ。
妙に親切で愛想が良くて口が臭い局員のオジサマに封筒を託してホッと一息。
書類選考で落とせよ!(違う・・・)
気を取り直して次の対策を練る私。
職安ではこれ以外の求人は全くありませんでした。
そこでネットの求職支援サイトを覗いて見ると、数あるアウトソーシング企業の中に埋まって1社だけ求人がありました。
これが最後の望みです!
でもレベル高い。。。
ヘタな鉄砲も数打ちゃ・・・の戦法が使えない以上、これが駄目なら派遣に頼るしか他に道はないのかもしれません。
はぁ~

