Love Ko'olina, Hawaii☆ Love My Life -145ページ目

2022年5月 宮崎 2日目① のんびりブランチとティータイム

5/18 水曜日
 
この日は予定がなかったので、ゆっくりの朝です。

 
お部屋に新聞が届けられていた。
やっぱりなんだかんだ言って、新聞は紙が好きです。
 
こちら、ラウンジとか施設の案内なのですが、このホテル、朝食をラウンジかレストランから選ぶことができます。
最近変わったらしく、レストランの朝食営業が13:30までになったのですビックリマーク
ここのレストラン、前回行ったときにめちゃくちゃ混んでて、翌日はラウンジに行ったんですよ。
混雑緩和を頑張っている感じがしましたデレデレ
 
 
朝さんざん部屋でグズグズして、11時頃にレストランに行きました。
こちらのレストランは、けっこう種類も多くて充実しています。
 
11:30からは、ランチメニューだそうで、エッグステーションにチキンライスが置かれて、自分でオムライスにできるなど、朝食メニューに何かを足してボリュームアップするような感じでした。
 


もうお腹ペコペコだったので、ガッツリいただきます!
フルーツの一番上にある白い塊は、日向夏です。ご当地ものってうれしいデレデレ
 
デザートまで。
もうパンケーキも食べてたしいらなかったんだけど、ランチメニューで出てきたから、食べてみたくなっちゃって笑い泣き
 

これは、連泊する人向けのサービスのフルーツ。
スタッフの方にお願いすると、ホットサンドかこちらをいただけるそうです。←旦那が自分の分だけ頼んだ真顔
イチゴとメロンがブッフェになかったので、食べたい方はお願いしてみてください。
 


お部屋に入った瞬間に目線の高さに海があるのが嬉しいデレデレ
 
 

3時のおやつには、ラウンジへ。
宿泊していた1階下がラウンジなので、景色は全く同じですデレデレ
 
 
今日のケーキ。
ここのラウンジは、毎日3品なのかな。
 
 
美味しいティータイムでしたデレデレ
 
 
 

2022年5月 宮崎 1日目⑤ 食い倒れ④軍鶏隠蔵 ⑤釜揚げうどん おだまき

三四郎を後にして、宮崎の繁華街にやってきました。

 
 
前回、予約がいっぱいと断られてしまった軍鶏隠蔵にリベンジです。
この日は、直前にウェブからサクッととれました。
 
蔵のような外観で、扉のステッカーやのぼりを除けば、一見割と高級そうなお店です。
 

2階建ての建物のさらに上に案内されました。
半個室みたいな感じなので、この時期ありがたいです。
 
メニュー
 

お目当ては、砂肝の刺身ですデレデレ
むかーしに大阪で食べてから、いつかまた食べてみたいと思っていたのです。
 
ここにも鳥刺しに対する注意書きが。
しかも、口頭でも「今まで食べたことがない方には提供できません」と言われました。
 


お通し。
鶏皮ポン酢?
ここは、三四郎の前に来るべきだった。
普通に美味しいのに、さっきもっと美味しい物を食べてきたので、なんか残念な感じが滝汗
器もメラミンだし。
 

はいはい、鳥刺しセットでございます!
美味なり酔っ払い
 
食べ散らかしちゃったけど、刺し盛を頼んだのに、なぜかささみ刺しを旦那が追加注文。
美味しいから良いんだけどね。
 

この軍鶏隠蔵は、ちょっと自分のイメージと違って、雰囲気等々がまさに「格安居酒屋チェーン」といった感じでした。
店内はすっごい騒がしかったし、お皿はメラミン等々、自分としては残念に思うところが色々ありました。
鳥刺しは美味しかったんですけどねニヒヒ
 
私たちは、リピなしです。
 
 


そして、その後は旦那がどーしても宮崎のうどんを〆に食べたいというので、釜揚げうどん おだまきへ。
この時点で苦しいほどに満腹だったんだけど滝汗
 

店内は活気があって、次々とお客さんが来ていました。
 

うどんです。
細いうどんでした。つけつゆが、すっごい美味しかったです!
半分以上、責任をとって旦那に食べてもらいましたが、もしかしたら頑張れば全部食べられたかもしれないくらい美味しかったです。
実は、普段はあまりうどんは好きじゃないんだけどねデレデレ
 

限られた胃袋容量なので、鶏に比べると、どうしても優先順位はさがってしまいますが、
このお店、リピありです酔っ払い

 
さんざん食べた後は、ホテル内をぶらぶら腹ごなしに歩いて、温泉に入りました。
 
 
宮崎美味しすぎるっ!酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い
 
 
 
 

2022年5月 宮崎 1日目④ 食い倒れ③三四郎

 
続いてやってきたのは、
みやざき地頭鶏炭火焼 Kutsurogi三四郎です。

 
 
古いお家をきれいに改装されています。
 
隣に駐車場もばっちり完備です。
ただ、車がないとしんどい立地です。
 

店内もなかなか良い雰囲気。
 


有名人のサインが色紙じゃなくて、お皿なのもお洒落だよね。
これ以上増えたら置く場所が大変そうだけど。
 

個々のお店、各テーブルにコンセントがあるのがすごい。
 
メニューです。
この手のお店の中では、ちょっと高級です。
 
そして、これ、生肉の注意書き。
他のお店でも見たし、公式メニューから鳥刺しを外したお店も多いようなので、難しい問題なんでしょうね。
 

ビールのメッセージがおもしろいデレデレ
 
お通しが、お漬物と鶏つくねwithモッチァレラチーズでした。
和風なんだけど、チーズがとてもマッチして美味しい酔っ払い
 
これは炙り4種です。
生肉好きにはたまらない酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い
 
お代わりをすると、また別のメッセージ。
ついつい写真を撮っちゃうよね~ニヒヒ
 
お隣では、炎ボーボーで焼いています
 
 
その他、お食事たち
・もも焼き ・白レバ刺し
・こころのこり ・大手羽の素揚げ
・鶏白湯スープ ・食後のお茶
 
出てくることには真っ暗。
でも、ちょっと不満に思うことがあり、食事をしながら次のお店の検索&予約完了
 
 
 
ここのお店、刺し身系とか品切れがいくつかあったうえに、ちょいちょいルールがあって思うように食べられなかったのが不満でした。
例えば、もも焼きは絶対に注文しないといけない(頼むつもりだったから別に良いけど)、刺身系はメニューの中から1品しか頼めない、とか。
混んでいるわけではなかったので、好きなものを好きなように注文させてほしかったです。
特にこの日は1日目だったので、食べてみたいものも多かったのです。
 
 
でも、それを差し引いても、どれも美味しいし、食器も素敵だし、雰囲気も良かったので、
リピありです。
きっとまた行きますデレデレ