突然ですが、、
質問です!!!


12/28の
サトウヒロコ友の会入会&忘年会
Facebookやってないけど参加したいって方いますか??

いらしたら、12/24までにメールをください!
そして、そのメールは、ドメイン指定とか、あれしていただきまして、
さらに、件名にもタイトルを何かしら入れてお送り下さいね♪

info@hiroko310.com

お手数おかけしますが、
よろしくお願いします。
(≧∇≦)
『美味しそうな実をつけて、立派な木ですね。』

「そうでしょう、そうでしょう。とても甘くて美味しい実をつけるのです。どうです?ひとつ持って行きますか?」

『いいんですか?ありがとうございます』



なんてことないやりとり。
このやりとりを、あなたはどう思いましたか?


見たままを言う、日常の光景。
私はこのやりとりを見て、
『思ったことを言っただけでラッキーな人だ』
と思いました。
なので、それ以外の感情が全て未知数なわけですが、、、


『なんて世渡り上手な奴だ!』
という感情も世の中にはあるんですね!!
私の引き出しにはない感情なので、これを聞いた時とても驚きました。


[人をいい気にさせることで、自分が得をする。
計画性があっての行為や発言。
だから腹黒い奴が得をする世界だ。]

なるほど、、それも正解な気がします。


そうなってくると、、

『人に優しくしましょう。何故なら、自分にそのぶんかえってくるからです。』


よく聞く言葉ですね。


これってつまりは、、
[人をいい優しくすることで、自分が得をする。
計画性があっての行為や発言。
だから腹黒い奴が得をする世界だ。]


あ、やっぱり同じだ。



人に優しくする感情は損得で考えてはいけないと子供の頃習いました。

あれ?矛盾してません?



世界は矛盾に満ちていて、なんて面白い世界だ。



(美味しくなさそうな実だな。
まあ、嘘でも美味しそうと言っておこう!)

『美味しそうな実をつけて、立派な木ですね。』


(うわ、こんな実を、美味しそうって言った?この人何を言ってるんだ。すっごくまずい実だけど、、、)

「そうでしょう、そうでしょう。とても甘くて美味しい実をつけるのです。どうです?ひとつ持って行きますか?」



(うわー、いらねーし、まじかよー。そこまで望んでないけど、、)

『いいんですか?ありがとうございます』



こんな世界じゃないといいな。
強く思うわ。



だけど、、
だけどね、、



この間SATOSPO!の一問一答で、

ついついついてしまう嘘は?

という質問に、

ドラムのさっさんは
『いいんですか?』と嘘をつくらしい。


ギターのばーは
『もう少しで着くから』と嘘をつくらしい。


ベースのワッキーは、
奥さんの『お風呂洗ってくれた?』に対して、『洗ったよ』と嘘をつくらしい。


ピアノのかなちゃんは、
一杯で済むはずないのに、
『一杯だけ飲んでく?』と嘘をつくらしい。


とうの本人は
『私、寝たことない』と嘘をつく。




その笑顔は本当?


なんだ、嘘なんか。



そう、わかった時に
悲しくなるのをやめて、
それでも笑ってあげられる人になりたい。


来年の目標を決めました。



許す。
怒らない。
怒りそうになったら嘘をつく。

きっと、そうすれば、
本当の私が、それになる。



それでも、嘘を付くのはどうかと思うと思ったあなた!


うん、それでもいいから、そばにいておくれ。
自分を好きにならなくてもいい
先ずは人を好きになることから


そうブログのコメントに残してくださった文字を見て、
iPhoneからその人の声が聞こえてくるみたいで、
あたたかかった。



だけど、
おそらく近々、
ブログのコメント封鎖します。


理由は、
見落としてしまうことが多いから。


コメントの代わりは、
メールくださると嬉しいです。


info@hiroko310.com




私の言葉を気にかけてくださってありがとうございます。


私は、
どんな私になるだろうか?


酷く面倒臭い私です。
みんなの方がよく知っているよね(笑)

気付いてはいたけども
よりリアルな今は


ゆっくり静めたい。


それから、
ワインを飲みたい(笑)
忘年会。

字のごとく忘れようと必死な世界だ。

今年の汚れ今年のうちに?


沢山あやまって、あやまって、、
それでも足らないことに気づく。。

そうしたら

なんだか
いろんなことが怖くなった。


2013年残りを
もっと穏やかに過ごせるように、
なるべく動くのを控えようと思います。


2014年を
ふわっとむかえられたらいいな。
喧嘩と聞くと
面白がって、
なになに!?なにがあったの?♪
と、嬉しそうに話を聞きたがる人がいる。


私はゲンナリしながら、
喧嘩というフレーズを出したことを酷く後悔したりする。


18歳の時に出会った
彼は私の才能を高く評価してくれた。
私も期待に応えたかったし、友達を14年続けたある日

歯車が外れてしまった。


飲み込めるようになった。
いろんなことを。
それが救いかな。


そんなある日

知ってしまった。


彼が私をアンフォローしていることを。


ほんのり胸がピリッと痛む感覚があった。


縁は切れない

だって見えないものだから。



だけど


プチンて音がした。


ギリギリ繋がってた糸が切れる音だ。



時代は残酷だ。



そんな時代に左右されてる私は
酷くくだらない。


りんごとハチミツたっぷり入れて


飲み込もう。


エネルギーに変えて


生きよう。