4. 今日から始める「差別化」戦略
ステップ1: 自分のコアな情熱見つける質問
「お金や評価を気にせず本当に没頭できることは?」
「10年後、どんな影響を世界に与えたい?」
「社会問題を解決するために、自分ならなにができると思うか?」
「自分で決めて始めたことは?」
質問の答えを考えましょう。そして、その答えが面接時の受け答えになります。
インパクトがあるか、それは独自のものか、今後も続けられるのか、意味があるのかなどと考えることが重要です。
自分とはどういう人物かを問われた際にに、自分を分析し、冷静な目で自分という人格や性格を分析できることが重要です。それは案外難しいのですが、まわりの人に「自分とは」という質問を行うことで気付くことがあります。
👇いやいや「うちの子は成績良くないよ」っていう生徒向け海外大学合格の手引き。成績悪くても合格します。
ステップ2: 「数字」ではなく「ストーリー」を作る
今なにか課外活動で取り組んでいることがあれば、それを発展させましょう。
例
✕「ボランティアで100時間活動」
〇「孤児院で絵本を読み聞かせる中、『子供の学習格差』に気づき、図書寄付プロジェクトを立ち上げた」
👇が全話・全文のnote版です。

