「成績が悪くても合格できる」〖海外大学合格の手引き(52)〗
*~*海外大学が求める本当の評価基準*~*


今回は、「高校の成績以外で合格を勝ち取る方法」について説明していきます。

「海外大学は成績がすべて」「課外活動の素晴らしい実績がないと無理」という固定観念は、実は半分正解で半分間違いです。

半分正解なら正解では?
違います。ここでは、勉強嫌いな生徒とか、成績が悪い生徒が海外大学を受験して、合格する方法を説明しています。

つまり、成績や課外活動で素晴らしい状態なら、普通に合格します。

その説明は必要ありません。学校がそんな手続きに不慣れな日本の普通の高校であれば説明が必要ですが、今回の話しはそれとは異なります。その為、半分正解の話しはここでは行いません。

半分間違いである、つまり、成績が悪くても、課外活動の実績があまりなくても、それでもアメリカなどの海外大学に合格する方法です。

インター校や日本の普通高校から受験する場合、成績が振るわなくても「ある要素」を武器に合格できます。


1) 海外大学の合否判定は「偏差値フィルター」ではない

 

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海外大学 合格の 手引き