高校で失敗。何もしなかった?〖海外大学合格の手引き(28)〗高校編
小学生のころに勉強は必要ありません。中学生のころには、1、2科目得意科目を作る必要がありました。
そして、高校1年からは勉強モードでできるだけ多くの科目の成績をあげること。これはアメリカなどの海外大学受験ではもちろん良い結果をもたらす要因にはなりますが、必ずしも必要なこととも言えません。
日本の偏差値教育のように、全ての科目を良い成績にもっていかない限り良い大学への合格が勝ち取れないということではありません。
簡単に言えば、成績が悪くても大学合格を勝ち取れます。
つまり、得意科目と不得意科目があっても、十分良い海外大学に合格できることになります。
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