国際バカロレアのIB DPコース、最初の1年目にしっかり研究を行い、その研究成果と

プレディクテッドの成績をもって大学受験に挑みます。

 

国によっては、受験の仕組み上2年目の最終結果が必要ですが、その場合でも研究は最初の1年目と2年目で継続したり、拡張したり、全く異なることを研究する生徒もいます。

 

つまり、自主的に研究することが重要です。

 

 

Aiを使う研究は難しいですが、コンピューターサイエンスを目標にする生徒には人気です。

 

動物、爬虫類の骨格とその外見をAiに学習させた後、恐竜の化石からAiを使い恐竜の想像図を描いた生徒さん。

 

その外見があまりに今までの想像図と異なっていたので、そのままのインパクトを利用して大学受験に挑みます。

 

生徒ができることは生徒によって異なります。

親が決めるレベルではなくなりましたね。