事故でけがをしても保険が支払われないケースがあります。
自転車の2人乗りです。
事故をしても、違法状態となり、無謀な運転などの扱いと同様、保険会社から支払いを断れることがあります。
ママちゃりにきちんと幼児用の座席を取り付けていても、子供が大きくなりそこに小学生を座らせると違法になります。
学校では毎月ほんとうにいろいろな事件事故の報告が届きます。
不幸な例も多く考えさせられることがあります。
赤信号無視での横断中の事故などは特に注意しましょう。
👆信じられないほどの効き目です。
さらに、事故などでけがをして、学校に通学できない期間が生じることも多々あります。
あまりに長い期間出席ができないと成績に不利なため、1学年留年することがありますが、日本ではこれが本当に難しい。海外インター校でもそれほど多くの例があるわけではありません。
この場合でも、大学進学をつよく狙っている場合はギャップイヤーという選択が可能です。
👇はnoteまとめです。
国際バカロレアのディプロマコースの場合、2年間の総合的な学習です。なにか不安なことがあれば学校に相談しましょう。
日本などで国際バカロレアコースの規模が少ない学校、国際バカロレアコース開校後数年の学校、コースの生徒数が少ない学校では先生の知識が限られていたり、先生に経験がないことははっきりと答えられないケースがあります。
こういった場合は、自分でかなり調べて、それをもとに再度先生と面談していくことになります。
でも、基本的に国際バカロレアというのは曖昧な決まりで、ある程度融通のきくシラバスになっています。
規則ばかりで例外を認めない方式ではないことを忘れずに。
👇はnoteまとめです。

