最近は、オンラインでできることがどんどん多くなっていますね
塾もオンラインで、海外にいる日本人や、地方に住んでいる日本人も、有名塾や有名アドバイザーリーにアクセスできる時代です
「たった2年でここまで大きく変わるなんて」 とも言えますが、実はずいぶん前からスカイプを利用した塾や、英会話レッスンはありました
大手の塾の対応、大手の会社の対応が時代にそっていなかったということですね
最近は、オンラインでの説明会が多く開催され、海外大学進学をキーワードにした説明会も多く開催されています
そこで決して間違えてはいけないこと、、、それは、、、ハイスペック生徒さんでなくても、まだまだ海外大学への合格はできる ということです
オンライン説明会やSNSででてくる海外大学合格生の多くが、東大も合格とか、〇〇で満点だったとか、〇〇オリンピックに出場とか、さらには本を出版してアマゾンのジャンル別で100位以内とか
それは、もっともレベルの高い日本の生徒さんが目立って出演している、出演させられているということが多いからです
さらには塾側の宣伝効果を狙う、塾側が希望しているような、対象として狙っている生徒を引き出すため、、、うんぬん
日本のインターからだけではなく、海外のインター校、いろいろな国籍の生徒がいて、いろいろな国の大学を受験していきます
そして、成績も普通、課外活動も普通、それでも合格する
でも、それが誰なのか、彼、彼女たちがどうやったのかは不明なことが多いです
なかなか表にでてきません
世界中にいる生徒数を考えると、さらには大学に合格する人数を考えると、自然にわかりそうなことですが、目の前にいないと実感が分からないですね
そこは、「信じる人は救われる」かもです
↓ ↓ に、ノートを利用したまとめを書いておきました
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