”合格した大学一覧”
って、はやり、きになります
合格してないより、その高校の生徒が実際に合格しているほうが良いですね
でも、合格しても、その大学へ進学しなかった場合は?
※ノーベル文学賞受賞の詩集です
※ノーベル賞は押さえておきたいですね
その1人が複数の合格をもらい、つまり2,3人だけの実績だったら?
さらに、だれも実際はその大学へ進学していなかったら?
アメリカの大学合格実績は、そのような矛盾が多いです
実際にはその1つにも進学しないで、日本の大学を選んでいるとか、その場合は過去の合格までの道筋はあるかもしれませんが、OG/OGへのつながりはありません
高校を選ぶときは、注意してください
「実際に、その大学へ進学されていますか?」
きつい質問です
※読んで問題を解く問題集
※値段も安いのでおすすめです
もし、大学から合格をもらっているのに、そこへ進学していない場合、大学の利用する受験ポータル(AI活用)がその高校の名前をあぶりだし、翌年への合格に響いてきます
今、大きくアメリカ・イギリスの有名校の入試が変わっている最中で、1つの高校からの合格人数を調整する、「”むりやり”多様性」の流れがあります
もちろん、チャンスでもあり、進学有名高校ではなくても、ある程度のレベルや特色のある高校で英語・数学・科学科目の優秀な生徒はアメリカの大学にとって好人材です
※中古本でもなんでも、手に入るものは手にいれましょう
※古いエディションでも問題ありません
日本人として、日本の学校からアメリカ・イギリスの大学を狙う場合は、ある程度サイエンスや数学、英語に特色ある高校を選び、そこで上の成績を維持し、アメリカの大学進学をサポートするボランティアグループに助けを求めること
かつ、目標とする大学を設定し、そこの給付型奨学金の状況を調べること
FacebookやTwitter、Instagramを活用し、在校する日本人学生に連絡を試み、直接大学に問い合わせし、親は金銭面での心配を取り除くことですです