生徒会だと、話しが簡単ですね。生徒会(会長)やってましたって、いろいろ書けます。
もちろん、生徒会だけではなく、学校でなにかの担当、役目に選ばれた時、もちろん、立候補して選ばれた時ですよ
そんな時に、前回のはなしといっしょにご参考までとおもいました
せっかく、生徒会長になっても、意味がない場合が多いということを話しています
もちろん、会長ではなくても、メンバーとしても同じことです
もっと有効活用すべきですし、学校は、生徒に有効活用させるべきなのです
生徒会長、かなりの権限がありますが、先生が過去との変化を嫌う場合は、親がサポートする必要がでてきます
それは、最後の手段です
さて、実例を1つ挙げた前回ですが、
大学受験、それも、アメリカやカナダ、オーストラリア、イギリス、もちろん日本と、世界の大学へのアピールが強いことをやっておくことで、成績がある程度安定して上位の場合は、確実に目指すところにアプローチできます
受験、受験ばかりはなしたい訳ではありませんが、ちょっとそれに近いはなしになっていますね、今回は
さて、さて、さて、
かならず新しい、今まで行ってきていないことをやりましょう
本の話の👇に、簡単なアイデアを上げておきます
※Apollo シリーズです
※絶大な人気で、絶対に読ませておきたい本の1冊です
※ネイティブでは小学生高学年からよむ子供も
※ちょっと難しいので、セカンダリー高学年や
※ハイスクールでも読む生徒が多いです
続きです
まず、アイデアをいくつか書きます
*新しく、ボランティア活動の提案
*スポーツイベントの提案
*アート系イベントの提案
え、こんなおおざっぱな内容?
とがっかりされた方、おそらく、お子さんとの会話が必要です
実際、ちょっと後押しをすれば、お子さんからのアイデアってあります
そのアイデアの方が、今通われている学校で実践しやすいのです
具体的に言っても、あまり実行にうつせる可能性に変化はありません
例えば、アートイベントですが、具体的な実例をあげます
”先生の似顔絵コンテスト”
どうですか?
人から聞く、具体的なアイデアに、お子さんや、そもそも親が惹かれて、うながして、学校と調整できますか?
実践できるか、どうか、それは、生徒会と先生とがコミュニケーションをとっているかどうか?
です
活動に意味があるか、どうか、それで決まります
大学が面接で見ていることの1つです