サマースクール、申し込みが始まるといっぱいになるのも早いです
コロナで自由に行き来できない今、お金のことを考えるとリスクもありますが、ハーバードを始め、多くのアイビーや有名校が高校生向けのサマースクールを開講します
そのサマースクールに関連した学部への進学を目指すことで、面接時にも有利に働くことは有名な話です
ちなみに、成功例はいくらでもインターネット上で読むことができますが、本当は多くのお子さんが失敗しています
※リーディングの問題集ですが、みなさんよく勘違いします
※ただ読むだけなら、本でいいのかな?とか
※これは、読んで、その質問に答えて、書いていくという流れです
友達ができなかった
他の生徒や先生の英語が理解できなかった
全く意見など言えない、発言できなかった
シャイが理由ではなく、多くの場合、英語力です
本を読んだことがあるかどうかで、会話に入れるかどうか決まってしまう瞬間もあります
がっかりしないで
これは逆に現実をお子さんと一緒に考え、対策をとるために良い機会になります
参加前に、必ず必要なものを整理しましょう
※男の子の定番、絶対だれもが一度は読む本
※How to train your Dragon です
※アニメ化されています
まず、お子さんのスマホがその国でも利用できるようにしておくこと
プリペイドシムを購入するとか、E-SIM の手続きをしてください
EmailアカウントかSNSなどのアカウントも必要です
英語で名前などを記載して、出会えた友達にも分かりやすくしましょう
新しい友達が外国にできた場合、連絡手段はこれしかありまからねらね
学校でEmailを使っている場合は、そのEmailでも構いませが、自由にいつでもつかえることが必要です
今、日本でも普通なことになりましたが、外国のインターナショナルスクールでは小学校入学でスマートフォンを買い与えることがごく普通です
数年前はGrade 3 くらいからでしたが、今は Grade 1 からのことが多いですね
ネットの闇や危険を教えるのは、学校の役目だけではなく、親の役目ですよ
リーディングのテキストと、気晴らしと