学年末の成績表が良ければ、なにかプレゼントをってなりますよね
学期ごとの表彰・アワードとか、前期終了時のアワードとか、その都度よい成績に対してなんらかのプレゼントをあげることがあると思います
いったん常に良い成績をとるようになってしまうと、毎回のプレゼントは無理なので、徐々にハードルが高くなってしまいます
「100点満点だったらプレゼント」とか、苦手な PE も成績が7(7点が最高点)だったらとか。
我が家の場合、ハードルが上がりすぎて、しかも子供が我が家の財布事情を知っている・理解しているので
もうなにもいらないとまでコメントもらうしまつです (T_T)
さて、ある程度学年が上になると、欲しいものはゲーム関連だったり、新しい iPhone だったり、iPad とか、パソコンの新調、デスクトップのサブモニターとか、男の子、女の子にあまり差がなくなります。
カラーリングしたいとか、マニキュア行きたいとかもありますね。
学校の許す範囲には注意ですが。
さて、実際買うとなると、少しでも勉強に役立つようにと考えます。
ちょっとしたおすすめですが ↓ ↓ ↓
これを見てピンときたかた。女性ではすくないかと存じます。
そうです、これは、ゲーミングキーボードという種類のキーボードです。
なぜおすすめかというと (真面目な話ですよ)
いつも学校にはノートブックパソコンを持って行っていますよね。
おそらく 7割の人は マックブックプロ か マックブックエアー だとおもいます。
学校指定だったり、結局お子さんが選んでそれだったり。
男の子で、かなりゲーム好きな場合、家庭ではウィンドウズ系のデスクトップでゲーミングコンピューターを使い、ノートブックはマックも併用とか、よく聞きます。
で、なぜキーボートがおすすめのプレゼントなのかというと、
女の子や男の子でもゲームをしない場合でも、ノートブックパソコンのキーボードをたたき続けると、故障の可能性が高まるからです。
セカンダリーも上の学年になればなるほど、かなりの文章を毎日キーボードでたたき続けることになります。宿題ですよ。
だから、キーボードの快適性が重要です。さらに、素早くタイピングできることだったり、長時間タイピングしても疲れないとか。いろいろですね。
これ、ほんとうに真面目なはなしです。
一度お子さんと話してみてください。
USBとBluetoothの両方で接続可能なものがおすすめです。電池切れても使えます。
結構なお値段がするものが多いですが、パソコンの修理費用や、その間の代替え機の問題だったり、マックだと保険をかけるかとか、いろいろ考えると、ちょっとお高い快適キーボードはお得になったりします。
家に帰ったらこのキーボード。学校にはもっていかないでください。荷物になるだけです。
我が家のように、故障したパソコンが積み重なったり、予備機のつもりだったりで、使えるパソコンが数台、使えない故障パソコンが数台なんてことになりませんように。
外国での IB 校の生活は 謎…のmy Pick
ga