今朝のニュースで、「親ガチャ」が話題に
自分たちが子供のころも、「シンデレラ症候群」とかちょっと違うけれど、根底の考え方は
同じです
親によってかなり違いがありますよね
インターナショナルスクールに入学させることができる、外国の IB校 に入学させることができる
そんな境遇、 親次第 とも言えます
入学当初は、子供にはかなりのストレスが続きます。それでも、たしかに
親によっては、入学できません
インターナショナルスクールも、カラーが大きくことなるので
学校によっては、複数あるクラスの構成によっては、クラスメイトの友達によっては
子供たちがずいぶんお金を使います
週末に親の大型ヨット、クルーザーでパーティーをしたり
高級レストランでお茶をするのが普通だったり
「やばい」です。 ついていけません。そこでも、再度「親ガチャ」ですね
ちなみに、外国にある日本人学校も、その国では、インターナショナルスクール扱いになります。
日本人にとってのインターの概念とはことなりますが
さて、それらの日本人学校でも、IB 教育が考えられ始めました。
日本人学校も、あるていど生徒数を稼がないといけないので、選ばれる学校になるためにいろいろ試行錯誤しています
つまり、日本人学校も、すごい良い学校です
特に、大きな規模を誇る学校では、もちろんスゴイ生徒と、普通かそれ以下の生徒が複数混在しますから、トップの生徒はすごい結果をもってきます。
英語教育も、親次第で、塾でしっかり対応していたり、その国の言語も3言語目として勉強したり。
中華圏では、日本語、英語、中国語を勉強するので、語学的にも想像を超えます。
親同士もよく話題になりますが、同じ金銭感覚の人とでないと、付き合えません。子供も同様です。
セカンダリーになると、子供どうしでもそのことがわかるので、友達が変わってきます。
そういう状況は、しっかり子供と会話し、使えるお金や収入のことを話す機会は大切です。べつに、親の年収を話す必要はありません。使える予算を明確にしてあげることです。