会社は飛行機
会社は飛行機のようなものだと思います。
飛行機を飛ばすには沢山の人の力と想いが一つにならないと飛びません。
パイロットも1人では飛ばす事は出来ません。サポートしてくれる副操縦士が必要です。
機長は社長です。最終的に飛ぶか飛ばないかの判断をするのは機長です。
でも、天候の情報が必要で、その情報を与えてくれるスタッフも必要です。
乗客も必要です。乗客には色々なタイプの乗客がいます。
ファーストクラスに乗る乗客、エコノミークラスを色々な目的で利用する乗客。
機内では全てのお客さまに快適に過ごしてもらう必要があります。
飛行機を飛ばすには整備する人が必要です。燃料も必要です。
時には天候悪化で飛べないときも、目的地に着陸出来ず、他の空港や、引き返して着陸する事もあります。
しかし、飛び立てば、絶対に安全に運行しなければいけません。
そして、燃費の事を考えて、飛ぶ必要があります。
パイロットは乗客が常に快適に機内で過ごせるかを考える必要があります。
乗客に安全にかつ快適に過ごしてもらうためには、機内の客室乗務員も必要です。
それが営業に携わる社員です。
地上で整備をしているスタッフも必要です。
普段、乗客からは見えない存在です。でも、彼らがいないと部品の交換や、安全な運行管理ができません。工場や間接部門の社員がこれに当たります。
どれ一つ欠けても飛びません。または飛べたとしても無事に着陸出来ません。
パイロットは、不安があれば飛ぶ事をやめなければなりません。でもそれは安全に飛ばす事を前提にしているからです。天候が良くなった時に改めて飛べば良いと思います。
しかし、その時に飛行機が無ければ、乗客がいなければ、スタッフがいなければ飛ばすことは出来ません。
いずれかの要素が欠けてはいけません。
ビジネスだからと、多少のリスクを負う事があるかもしれません。この点だけは飛行機と少し異なる部分かも知れません。しかし、飛び立ったからには少なくとも着地はさせなければなりません。この点が共通しています。飛ばしっぱなしではダメなのです。
過去に、最高の飛行機と言われた機体で離陸したとしても、飛び続けているうちに、段々と燃料がなくなり、機体にもダメージが出始めます。このまま行くと墜落するかもしれません。
そんな時は、不時着地を探し、一旦乗客とスタッフを安全に地上に降ろす必要があります。
地上に降りたら、改めて万全の体制で整備をし直せばまたその飛行機は再び飛び立つ事が出来ます。
飛行機の整備をしている間に、スタッフは乗客を最高のおもてなしでお迎え出来るように、もう一度訓練し直す事ができます。
乗客が増えれば、頂いたお金から、新しい飛行機を買い足す事も出来ます。
その新しい飛行機で世界を飛び回る事も出来ます。
そのために、改めて力を合わて最高の機長、副操縦士はじめ、それぞれが最高の働きをする必要があります。
空がある限り、飛ぶ事が出来ます。最高の空の旅を楽しむ事ができます。
自分の幅
どうもhirokimgです

自分の幅がわかってない人が多過ぎる。
自分の周りの幅がわかってない人が多過ぎる。
自信過剰なのか、
目測を誤っているのか、
勘違いしているのか、、、
だからぶつかるし、
逆に相手のしていることが見えない
距離感というのは非常に大切。
剣道では間合いが大切
常に、お互いの竹刀の先どうしが触れるか触れないかの距離を保ち、
一瞬の隙を狙って相手を切る
現実も同じ。
常に相手との距離を把握しておく必要がある。
それが出来ない人が多過ぎる。
自分だけ良ければそれでいいのか?
そもそも、そう考えてるならまだしも、
それすらも考えれない人が多過ぎる。

自分らしさをつらぬき通す
自分はいろんな新規案件的な仕事も会社の今までのやり方にとらわれずにやる事にして来た。名古屋でもそうやって本社を動かした来た。
東京に来てもそのやり方を変えるつもりは一切ない。
どんな事を言われようとも、まったく気にならない。
自分で決めた事をやるのみ。
とはいえ、今までのやり方にとらわれた社員たちがいきなりこんな事私が来たらちょっと面食らうだろうから、今までのやり方では、大田区も担当と言われたので、そこで暴れる事にする。
で、知らなかったのですが、羽田空港の手前の大鳥居駅にワタミ本社が直結してるのをさっき気付いた。
どなたか、渡邉美樹さんを紹介してくれまいか。。。
そんなうまい話はないかも知らんけど、そこで根拠のないリミッターを発動させるくらいなら、会える、ビジネスが出来るという根拠のない自信で行動する方が余程良いと思う。
iPhoneからの投稿
東京に来てもそのやり方を変えるつもりは一切ない。
どんな事を言われようとも、まったく気にならない。
自分で決めた事をやるのみ。
とはいえ、今までのやり方にとらわれた社員たちがいきなりこんな事私が来たらちょっと面食らうだろうから、今までのやり方では、大田区も担当と言われたので、そこで暴れる事にする。
で、知らなかったのですが、羽田空港の手前の大鳥居駅にワタミ本社が直結してるのをさっき気付いた。
どなたか、渡邉美樹さんを紹介してくれまいか。。。
そんなうまい話はないかも知らんけど、そこで根拠のないリミッターを発動させるくらいなら、会える、ビジネスが出来るという根拠のない自信で行動する方が余程良いと思う。
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