【読了kobo】『僕の小規模な経済学
キック・アス ジャスティス・フォーエバー(字幕版)みたよ
シリーズ第2弾。
平日夕方に西新井のシネコンで鑑賞。
客入り十人ちょい。
明確な理由があっての不入りだと思う。
前作は公開規模が小さく都内でもわずか、劇場でみるの苦労した。
今回はでかく、そこここで上映してる。
話は前作とつながっていて、本作だけみたら???となる部分多いだろうに。
上巻10万部売り上げた小説の下巻の初版が50万部ぐらいのバランスの悪さを感じたね。
しかも1作目はレンタル店ではTSUTAYA独占貸出だったりして、より多くの人にみてもらうための工夫や配慮が万全だったとは言い難い。
好き嫌い別れるマニアックな作風なのに強気設定での公開は、客としては楽できたからありがたいものの、正直意味がわからなかった。
前作は展開が読めず衝撃の連続だったが、今回はそれがなかった。
むしろこの展開なら、死者はもっと出なきゃおかしいだろよ、という気持ちになったね。
ヒットガールの格闘シーンが引き続きカッコイイのは救い。
そして嘔吐シーンは愉快痛快。
Android携帯からの投稿
平日夕方に西新井のシネコンで鑑賞。
客入り十人ちょい。
明確な理由があっての不入りだと思う。
前作は公開規模が小さく都内でもわずか、劇場でみるの苦労した。
今回はでかく、そこここで上映してる。
話は前作とつながっていて、本作だけみたら???となる部分多いだろうに。
上巻10万部売り上げた小説の下巻の初版が50万部ぐらいのバランスの悪さを感じたね。
しかも1作目はレンタル店ではTSUTAYA独占貸出だったりして、より多くの人にみてもらうための工夫や配慮が万全だったとは言い難い。
好き嫌い別れるマニアックな作風なのに強気設定での公開は、客としては楽できたからありがたいものの、正直意味がわからなかった。
前作は展開が読めず衝撃の連続だったが、今回はそれがなかった。
むしろこの展開なら、死者はもっと出なきゃおかしいだろよ、という気持ちになったね。
ヒットガールの格闘シーンが引き続きカッコイイのは救い。
そして嘔吐シーンは愉快痛快。
Android携帯からの投稿

