この日記はバンダイナムコエンターテイメント様設定しているテイルズオブアライズのゲーム実況ガイドラインにおけるネタバレ注意配慮が必要となるエリア「シスロディア」以降の内容を含む内容となっております。

日記の本編に入る際、ネタバレ防止のための待避空欄を作り、ネタバレの注意の案内を改めて行います。

この日記をご覧いただく際、上記の内容をご確認にいただき、御了承くださいませ。


なんか、最初の文言の日本語があってるのか、不安になってきました。

毎回、細かく変えてはいるので。(⌒-⌒; )

ちょっと、本編の話を入る前に少し、アライズ関連の雑談を。


先日、テイルズオブ系のソシャゲで、ザレイズに続き、アライズのキャラクター達もついにテイルズオブアスタリアにも実装されましたね。

いろいろな実装のされ方してますね、ログイン配分で真化可能のアルフェン、現在開催されているテイルズオブアライズ参戦記念イベントの報酬配分キャラは真化可能のキサラと真化可能のテュオハリム。

そして、召喚というガシャにはアルフェン、シオン、ロウ、リンウェルの4人が絆・覚醒可能の☆5キャラクターとして、実装されました。

流石に配分系統は真化はできてないとかはありますが、それぞれ入手はしてますが、ガシャ産は誰も持っておりません。(T ^ T)

というか、アライズキャラは誰もでない。(T ^ T)

なんなら、ほぼ同タイミングで実装された、イラストレーターコラボの紅白先生のエドナも来て、欲しいという物欲まみれ状態。(T ^ T)


びっくりしたのが、ガシャ産のアルフェンとシオンの衣装。

ザレイズだとほとんどの人が見覚えある衣装だと思いますし、なんなら、その衣装系で来ると思ったらめっちゃネタバレ的な衣装を公式出すとは。Σ(゚д゚lll)

本当にびっくりしました。

さて、僕はアライズキャラクターをアスタリアのガシャで引く事ができるのか?

そして、イラストレーターコラボエドナもゲットできるのか?

ちなみにアンケートにはキャラクターはリタで、イラストレーターさんは樋上いたる先生希望で出しました。

樋上いたる先生はテイルズ関係ないですが、以前、自分が去年にはまったノベルゲーム作品のRewriteのキャラデザをされていたりする方です。

その辺りは複雑なのでおいといて。

あ、アスタリアでアライズのキャラクター、みんな引きたいですが、特にリンウェルとシオンが欲しいです!


と、ここから、本編の内容を含む内容となりますのでネタバレ防止のための待避タイムです。

この先は改めて申し上げますが、ネタバレ等の可能性があるため、承知の上、それでも良ければお付き合いくださいませ。

では





























ここで、ネタバレ防止処置を切ります。

さて、この日記を上げてると言う事は前回にお話した通り


テイルズオブアライズ本編、ちょうど、この前の日曜日に無事にエンディングを迎える事が叶いました!


無事にテイルズオブオーケストラコンサートやテイルズオブフェスティバルの前にクリアできた!


プレイ時間としては自分は約55時間30分くらいでした。

クリアタイム的にはどうなんだろう?

自分の今までプレイしてきたテイルズオブシリーズとそんな大差はないと思います。

レベルは

みんな、大体54くらいと、確か、このダンジョンについた時はレベル44とかじゃなかったっけな?

気付いたら、だいぶ、レベル上がってた。(⌒-⌒; )

あれ?(⌒-⌒; )

まあ、実は一回、最深部からファストトラベルをして戻り入り直したりはしてますが。(⌒-⌒; )


いやー、オレンジグミやライフボトルが尽きたりしたので。(⌒-⌒; )

で、その間になんですが

トロフィーとして、表示をしていますが、実はアルフェン以外にもシオンとリンウェルが第2秘奥義を習得しました。

まあ、実はこれでアルフェン以外の第2秘奥義の習得の仕方はわかりました。


一応、CPUが頑張って、シオンの第2秘奥義を出してくれたので、シオンのは見れましたが、リンウェルはまだ見れてない。(T ^ T)


今作、第2秘奥義を感覚的にこれなら出せるとかで出せたりはしたんですが、出せない事も多く、すごく難しい。

5連携の判定がいまだにどのくらいで判定になるのか実はわかってない。(⌒-⌒; )

今作は特に敵がずっと仰け反る訳ではないので、余計に。


と秘奥義の話はここまでにして。

ラストダンジョンやエンディング等の話を簡単に感想として話しますと、最終ダンジョンはレナです。


道中、雑魚扱いの大型が多かったり、ソードダンサーというシリーズ恒例のやべーやつがいたりしましたが。(⌒-⌒; )


ラスボス戦がトータルで計5連戦って、長丁場だったのって恐らく、シリーズ初な気はします。

もっとも、 2戦目と4〜5戦目に関しては特殊な感じではありますが、それを言ったら3戦目もそうと言えばそうか。

なんで特殊かと言うと、 2戦目って雑魚扱いのズーグルとの戦いなので恐らくインターバル扱いな気もする、中ボス並みには強いので気は抜けないんですが。


3戦目に関しては今まで、6人で戦ってきた集大成な感じがしてすごくテンションが上がりました!


そして、4戦目からがびっくりしたんですが、アルフェンとヴォルラーンとの一騎打ちとなっております。

4戦目の途中でイベントが起きて、5戦目と例えてるんですが、ここからイベント戦闘になり、炎の剣を振り回す感じになります。



一部分だけ、文字と画像を出しますが、正直、やり取りも熱かったです。

最後の戦闘はイメージ的にアビスの最後の譜歌やゼスティリアのスレイとヘルダルフの一騎討ちに近いイメージになると思います。


そして、戦いが終わり、ダナの意志の力も借り、シオンの荊から完全に解放して、レナも救えて本当にちゃんと物語がゲーム中に完結してすごく良かったなと思います。

中途半端に画像出してるくせに曖昧にぼやかすような感じで書いてしまってすみません。

で、エンディング曲やロールで涙が出ました。

ロールはだいたいいつもみたいなパターンって言えば、聞こえ悪いですが、今まで起きたイベントを振り返る感じで流れるのでテイルズオブアライズをプレイして、いろいろ考えたり、気持ちに伝えられた内容も多かったり、約1ヶ月と2週間を経験した気持ちや受け取った気持ち等もあり、いろいろ思い出したりしてそれは感慨深くもなります。

そして、レナでの戦いが終わった後のダナやレナでのその後のキャラ達の内容もアニメーションではなく、絵で表現されたりしていました。

声もなく、実はエピローグ的なのをそう言った形で、表現されていたのも自分の記憶上だと、テイルズだと初めてな気もする。

流石に記憶力が落ちている気はするのでちゃんと覚えているのかって自信は確かにないですけど。


で、最後、写真としてはfinの文字しか撮っておりませんが、アルフェンとシオン、本当におめでとう!


公式としてはすごく珍しいなって思ったんですが、アルフェンとシオンが結婚して幸せそうな笑顔で終わって、本当にいいエンディングだったなって思います。


これからなんですが、まだクリア後要素や隠し要素もやってませんし、なんならSAOコラボもやれてませんので、トロフィーコンプももちろん、なのでプレイはちょこちょこやっていこうとは思ってます。

ここ最近、ソシャゲもだったんですが、ちょっと完璧に別のタイトルのゲームのトロフィーコンプ狙いとかやってたりしてましたが。(⌒-⌒; )

なんなら、もうすぐタイトルに30が付くあいつが来る。Σ(゚д゚lll)

時が過ぎるのは早い。

某歌の詞で、1日はこんなに長く感じるのに〜♪

1年はこんなに早く過ぎてしまう〜♪


また、懐かしい、20年くらい前だっけなアニメやってたのはその時のエンディング曲です。

いや、テイルズオブアライズと関係ない話をしてしまった、申し訳ないです。_:(´ཀ`」 ∠):

日記としてちゃんと書いていくかは考え中ですが、一つだけアライズの日記でやろうと思っているのは個人的総評をキャラクターの印象やストーリーを振り返りながらの日記は書こうと思っています。

ただ、その場合の日記はネタバレが今までより全開になるとは思いますので、その辺りはまたネタバレ注意喚起はすると思いますが、もうネタバレとか大丈夫だよって方はまたお付き合いいただけると嬉しく思います。


本当はクリアイラストとか書きたいけど、絵心がないので。(T ^ T)

顔はまあ、恐らくある程度大丈夫だと思うけど、服がね。


まあ、ちょっと余計な話も含めて長くなり過ぎましたが、テイルズオブアライズは本当に個人的にいろいろ考察が出来たり先を読めない展開が多かったりして、シナリオ内容はとても面白く、キャラクターを通していろいろな感情や思い、熱量も感じたりしましたし、ゲーム性も個人的には難しい部類でしたが、実はラスボス戦はそんな苦戦はしなかったりと回避の爽快感があって、とても素晴らしい作品に巡り会えたなと思います。

とても素晴らしい時間をありがとうございました。


そして、今回もですが、今までレポ日記を見ていただいた皆々様、本当にお付き合い頂きましてありがとうございました。


ブログ活動等をやめるとかアライズの内容の日記がこれで終わりではありませんが一応、アライズは本編クリアという一区切りは付きましたので、改めて本当にありがとうございました。


隠し要素とかも頑張ります、できればトロフィーコンプしたい。

ものすごく、今更なタイミングで感想レポ日記を書いてしまうのをお許しください。(T ^ T)


この日記は先月、2021年9月19日にオンライン配信で開催された「テイルズオブリーディングライブ デスティニー編」のいち、視聴者側の感想及び簡単なレポ日記になります。

1ヶ月前の内容になりますので、その時に見ていた方がこの日記、拝見された際、なんで?ここ触れないの?とか思われるかもしれませんが、今後、また何かの形で見れたりするかもしれませんのでなんかそういった意味で楽しんでいただいたり、共感していただければ嬉しいです。


いや、もっと早く書けば良かった。



アスタリアではリーディングライブのデスティニー編開催した後に配布という形でテイルズオブリーディング仕様のスタンが配布されましたね。

せっかく、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウ、チェルシーも書き下ろしあったから、他のメンバーも何かの形で欲しかった気もします。

とまあ、ぼやきは置いて。

まず、単純に感想を述べますと、

とても、素晴らしいイベントでした。

正直、涙が出ました。(T ^ T)


イベントの始まりはOPの夢であるようにがOPムービーとともに流れて、テイルズオブデスティニーのゲームのタイトル画面から始まる流れです。

木村良平さんは語り部として、物語のナレーションという形で参加されるんですけど、この物語見る側として、もうこのゲームのストーリーの展開を知ってるような目線で見ていく流れです。


物語の時間軸もすごくいいところで、グレバムとの戦いが終わり、その後、ダリルシェイドに帰る前までのお話というプレイしてテイルズオブデスティニー本編をクリアしたファンにとってはすごく切ないと思う時間軸での物語でした。

ちなみにPS1のオリジナル版とPS2のセルフカバー版のどちらを軸にしてるかと言いますと、セルフカバー版水準と考えてください。


物語の時間軸を見て思い出した、そうだ、デスティニーで、スタン、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウ、チェルシーがいるのはこのタイミングだった。(T ^ T)


スタンやリオンのやり取り、切なかった。(T ^ T)

そして、関智一さんが変わらないスタンを演じていただけたのがすごく嬉しかったです。


そこら辺はなんでかはまた後で話をしますので置いといて。

ルーティとフィリア、そして、スタンが恋で悩んでると勘違いしてるチェルシーとかすごく可愛らしいし、面白かった。

ウッドロウもまだ、ちゃんと国王として動く前だし、悩みますよね。

あ、恋の悩みじゃないですよ?


リオンはグレバムの最後の言葉(セルフカバー版しかないはず)を気にしてる。


この辺り、後々の展開してる人からすると切ない。(T ^ T)


話としては神の眼を壊せずスタンの悩みやそれぞれの先程のやり取り等があり、その数日後、飛行竜に乗る前にハイデルベルクの近くの雪山にグレバムが操ってたドラゴンが脅威になっており、討伐し、飛行竜に乗ってダリルシェイドに向かい、第1部の最後のところまでの話となってます。


そう、だから切ないんです。(T ^ T)

スタンの悩みがこれでこの旅が終わってしまい、また皆と旅がしたいというのがまた切ない。(T ^ T)


切ない。(T ^ T)


で、終わりの木村良平さんの語り部ナレーションがまた切ない。(T ^ T)


で、朗読劇パートが終わって、バラエティコーナー。

今回、出演されているメンバーがすごい豪華。

デスティニーって、97年のゲームだから来年25周年なんですよね。

すごい。

小松由佳さんも2代目ルーティとして、ザレイズやクレストリアは結構声は聴いてはいますが、初のテイルズ系のイベントの加えて、今回は初代の今井由香さんもこのオンラインイベント拝見されていたり、いろんなプレッシャーの中でルーティという役を引き継いでいただいて、今思うと自分はすごくありがとうございますと思います。

実際の違いはザレイズだと切り替えはできるので、そこで聴いてみてもいいかもしれないですが、違和感がないのでやっぱりすごいです。

小松由佳さんは関係ない話ですが僕の友人が勧めていたプリキュア作品の推しのプリキュア演じられていたんですよね。

何のプリキュアとは言いませんが。


名シーンコーナーも豪華でやはり、多かったのがセルフカバー版のリオンと死別してしまうところのリオンとスタンのやり取りが多かったし、正直、自分もわかります。

チェルシー役の渡邊さんの月と太陽の表現はすごく、素晴らしい例え方ですが、すごく共感できました。


また、オリジナル版のそのリオンのイベント、セルフカバーとまた文章や表現も違いがあり、声もゲームないんですがこちらも投票が多く、なんとこのシーンのリオンのセリフ、リオン役の緑川光さんが演じられるのも聴けるという貴重な時間を体験できました。


ちょっと語彙おかしかったらすみません。


クイズは意外と皆さん、お客さんも含めてコングマンの年齢、知らない人多かった気がする。

井上喜久子さん的にはコングマンさんは服着ればありらしい。(笑)


で、もう1つスキットがあり、ルーティがグレバムを倒した英雄達という事で勝手にリオン達の商品を出すの許可してみんなから成敗されるみたいなお笑い内容ですが、やはり、時間軸の都合、最後のみんなとのお別れが本当に切なかったです。(T ^ T)


切ない理由はもう名シーンのところに繋がるという理由からです。

ただ、今回、切ないという言葉使い過ぎた。苦笑



最後にですが、個人的に話ですが、実は自分が初めて、プレイしたテイルズオブシリーズがPS1版のテイルズオブデスティニーで、いまだに、主人公として一番好きなのがスタンで、人物像や演じられている関智一さん含めて、ずっと憧れの人なんです。

もちろん、セルフカバー版も好きで、ゲームのシステム的に好きというのもありますが、先程出てきた名シーンのやり取りとかも泣くくらい思い入れが強いです。

いろいろ言いたいことがたくさんありますが、スタンの説得もいまだに思い出したりしたら泣きますし、このシーンで言えば、最後のスタン達を逃して、ルーティに自分が血の繋がった弟である事伝えたのと最後にスタンに「僕はお前のように図々しくて馴れ馴れしい奴が‥大嫌いだ。」って言うところの大嫌いだの感情を押し殺したが正しいかわからないちょっと語彙力では表現できない発声の仕方もすごく悲しい。



PS2も持ってるやつがディスク読み込まないからプレイできないけど、また、デスティニーはやりたくて仕方ないです。

オリジナルは恐らく、PS3で動くとは思うけど、セルフカバー版もまたやりたいな。


そして、本当にデスティニーのリーディングライブを行なっていただきましてありがとうございました。(T ^ T)

この日記はバンダイナムコエンターテイメント様にて設定されているテイルズオブアライズのゲーム実況ポリシーガイドラインにおけるネタバレ注意エリア、シスロディア以降を含む内容となります。

この日記をご覧いただく際、また、本編の話に入る前にネタバレ注意喚起の待避の空欄を作ります。

また、入る前に再度注意喚起を行います。


もう一つ、注意があります。

こちらの日記ですが、今回は内容が内容のため、かなり本編の内容をぼやっとものすごく抽象的に表現させて頂く予定ですので、前回までの日記以上に内容としてはかなりぼやっとした感じになります。

何故、そうするのかはまた、本編内容に入ってから説明します。

以上を踏まえてご覧いただく際はご注意くださいませ。


ちょっと雑談ですが、11日の月曜でテイルズオブザレイズで行われていたテイルズオブアライズ参戦記念のハロウィンイベントがついに終わりましたね。

あっという間だった。(⌒-⌒; )

違う日記ではシオンの常設と季節魔鏡を引いていたのは公表してましたが



実はイベント期間中、アルフェンの方も常設魔鏡をガシャから引く事ができましたので、これで、アルフェンもシオンも無事覚醒できました。

いや〜、私事ですが、アライズやりながらのザレイズイベントだったので最初はアライズ本編に秘奥義カットインがないのは残念だな〜と思った事もありましたが、なんだかんだないのに慣れて、今度はザレイズでアライズ本編にはないカットインに慣れるかな?と思ったらやっているうちに慣れるという不思議な気持ちだ。

11日の午後からはザレイズの方はルークとアッシュとシンクの精霊装イベントが行われていますが、この話は別の機会に。

なお、精霊装はレアリティ5作りはガシャとかでダブらないと自分はできませんが、レアリティ3作成まではちゃんと頑張ってます。

今回は大丈夫かな?


と言う訳で、ここから先、アライズの本編内容を含む感想レポになりますので、再度ネタバレ注意させていただきます。

まずはネタバレ待避タイムです。



























ここから、本編の内容に触れます。

ちょっと書き方は悩んでます。

それはもう少ししたらお伝えします。

前回、レネギスの禁領へ向かう話で止まっておりましたが、まずは禁領まで雑魚戦を行える通路へ、最初レネギスの兵士はいましたが、全然様子がおかしくこちらの話を聞かない状況で、戦い、倒して、道中のズーグルを倒しながらレベル上げをして先に進みました!

いや、大型モンスター系も雑魚で出てくるのはきつい。(⌒-⌒; )

でも、思ったよりは苦労せず、進み、禁領への道がアルフェンのおかげで開き、ボス戦へ。

相手は召喚された大型ズーグルでしたが、召喚していたのはテュオハリムが殺めてしまった友人の恋人の彼女でした。

なお、彼女は赤い服の女に操られているようでした。

ボス戦は特に問題なく、クリアできました。

最初はCPの管理が怖いのでシオンとテュオハリム、二人とも回復術が使えるので一緒のパーティー編成はしなかったですが、したら回復安定するのはもちろん、CPの消費も気持ち早くなったくらいで味をしめています。(笑)

倒した後、テュオハリムが俗に言う鳩尾に一撃を入れて、彼女の気を失わせ、倒れたのを後を追っていたもう一人のテュオハリムの友人に任せて、先に進みました。

そして出てきた文字が

下のSHARPじゃありませんよ。(笑)

「それと向き合う覚悟。今の俺は‥」と出ました。

ここから先がゲーム実況ポリシーガイドラインでは今のところまで伏せなきゃいけない内容のため、ここからはすごく曖昧でぼやっとした書き方になります。

御了承くださいませ。


何故かと言うと物語でかなり重要な事がわかるところだからです。

自分も隅々調べてものすごく驚きましたし、いろんな事がわかりました。

レナの王、巫女、そして、ヴォルラーンの事、更に領土戦争(スルドブリカ)の事、楔等。


詳しい事は申し訳ございません、本編を是非やってみてご自身の目で確かめてください。


先程も書きましたが意外と自分の予想とはまた違う形でかなり読めなかった上、より疑問を浮かびました。

これは誰が考えたのだろう?

作者がではなく、この事象になった原因というか源がと言う意味です。


更に奥に進みより、話が進み、更に

メニュー画面が変わりました。

第2のOPムービーでアルフェンとシオンがまた違う衣装に変わっていたので、いつだろうな?って思ったらここででした。

ちなみにこれもちゃんと意味があります。


そして、更に奥でボス戦!

ちなみにこのボス戦、ものすごく苦戦して、ライフボトルやオレンジグミを12個くらい持っていたのが残り3個とかになるくらい披露しました。

きつい。

ボス戦終了後、更にイベントが起こるのですが、そのシーンが驚いたのが確か、公式で流していたトレーラーでシオンが飛び出してアルフェンに手を伸ばすというシーンです。

これ、ここなんだ?で驚きました。Σ(゚д゚lll)

トレーラーだと、よく見るアルフェンとシオンの姿なのでわかりにくいんですがこんな重要な場所とは。


そして、禁領を脱出し、レネギスの街に戻り、テュオハリムの過去の事が先程の殺めてしまった友人の彼女にも事情を先程任せていた友人に聞いていて、和解もしました。

テュオハリムの友人達に起きた問題も無事に解決できて良かったと思います。

そして、今度はレナに向かおうとするため、星船に乗り、レネギスを出発し、レナに異変が起こり、またも赤い服の女の邪魔が入り、知らない座標に飛ばされ、漂流しているところ、とある人口施設に引き寄せられ、そこに着陸しました。

そして、そこには館主と呼ばれる者と数名のレナ人がいますが、ここでまた物語のまた核心的な事を知り、驚きました。

ここも内容は伏せますが、先程の疑問等、いろいろな事がわかります。


ざっくりとした言い方で正しいのならこの世界のからくりみたいな物です。

本当にすみません。

ここも是非、プレイして確かめて欲しいと思います。


プレイ済みの方は先程の禁領のところも含めて、ふむふむやあーやだよねやとかなんか思ったり感じとっていただければ嬉しいです。

なんか、雑な言い方になってますが、内容はかなり深い物だと思ってください。


個人的にはすごく予想外な内容でした、本当に驚きました。


で、全て聞いた後、改めてレナに向かうのを決めて、星船を直してもらうため、一夜滞在し、テイルズ恒例のラスダン前の決戦前夜みたいなイベントへ。

これはテイルズオブシリーズのお約束展開ですね、ホッとしたようないよいよと引き締めるか。


アルフェンとシオン、ロウとリンウェル、テュオハリムとキサラ、本当いいキャラ達だ!

そして、改めてレナに出発するところで現在止まっております。

トロフィーゲット。

恐らく、次回のアライズのレポ日記が本編クリアのご報告になるかな?と考えています。

大丈夫かな?

今、自分こんなレベルなんですけど、不安だ。(⌒-⌒; )


後、一応、弁明だけさせてください。

是非、プレイしてとかご自身でご覧くださいと書いていますが、これで購入したら僕にお金がいくらか入るとかはありませんよ。_:(´ཀ`」 ∠):

いや、アフィリエイトとか入るならもっと上手く書いていたり導入が上手くないと稼げないかな?_:(´ཀ`」 ∠):


あくまでも、内容を共有して、盛り上がりたいとかだよねだよねみたいになんかとかなるほどとかな感じでふらっと個人的な楽しい気持ちが共有等できていれば嬉しいと思います。

今回はテイルズオブアライズのゲーム実況ポリシーガイドラインを読んでなるべく守ってやりたいなって思って、守れてるかは不安ですが、そんな感じで書いております。


本当に最後にまた長い弁明をすみませんでした。

今回も最後までご覧いただいた方いましたらありがとうございます。

また、いつも読んでいる方もありがとうございます。

お付き合い頂きましてありがとうございました。

本編、エンディング見るのを頑張ります!