横浜のみなとみらいはすごく天気が良かった!


何故、みなとみらいにきていたのかと言いますと、テイルズオブオーケストラコンサート25thアニバーサリーEncoreに行きました!


先週の話です。苦笑


というわけで、改めて、先週の10月23日の土曜日にテイルズオブオーケストラコンサート25thアニバーサリーEncoreに行ってきました!


少しタイムリーじゃない話をしてしまって申し訳ないです。(⌒-⌒; )


約1年ぶりにパシフィコ横浜に行きました。

昨年に続き、ちょうど時期的に時期的なタイミングでの開催でしたが、今年も無事に開催されて良かったです。


海だ!
海が近くに住んでない人間からの感想。(笑)

天気が良かったです!
お昼に
みなとみらいの駅ビルのクイーンズスクエアにあるお店で極みの親子丼御膳をいただきました。

親子丼は少し、固めになっている感じですが、鶏肉もよく焼けて、パリッとした食感もあり、ふんわりしている親子丼が好きな人だとちょっと苦手かもしれないですが、卵とご飯と鶏肉の食感が程よくそれだけでも美味しいですが真ん中の生卵の黄身も濃厚で混ぜてもとても美味しかったです!
お味噌汁やおひたしや甘味も美味しかったです。
この親子丼、とても美味しかったです。
急な飯テロ&食レポ。(笑)
個人的にすごく好きな味でとてもいいご飯が食べれました!

テイオケの話に戻しますが、座席の位置がすごかった!
まさかの最前列で驚きました!Σ(゚д゚lll)
ただ、真ん中より舞台を背にした時に右側だったので、ピアノは肉眼で見えなかったのは残念でした。
一応、お土産で先程の写真のパンフレットに加えて

2021年のカレンダー
シール
ブランケット
の計4種類を
この白いトートバックに入っている状態でいただけました。

曲目は去年の25thアニバーサリーを踏襲しつつ、アライズのOPのHIBANAに加えて、桜庭統さんのピアノ演奏を含めたアライズの楽曲もあり、個人的に前回よりもだいぶ違う内容だったので昨年とは別の楽しめ方ができて良かったです!


オルゴールが出るみたいです、今も受注中なはず。


展示は流石にこれだけでした。

まあ、まだ世の中的に展示で混雑するのは流石にね。(⌒-⌒; )


曲目ですが

第1部

夢は終わらない〜こぼれ落ちる時の雫〜

夢であるように

flying

Keytomyheart

StarryHeavens〜そして僕にできるコトのメドレー

goodnight

TAO


第2部

カルマ(初)

NewDay,NewLife(初)

永遠の明日

鐘を鳴らして

まもりたい〜White Wishes〜

progress〜Song4uのメドレー

White Light

BURN

HIBANA

テイルズオブアライズゲームBGMメドレー


アンコール

テイルズオブグレイセス、テイルズオブグレイセスエフより

王都〜威風堂々〜


テイルズオブゼスティリアより

スレイのテーマ〜導師〜



以上となってます!

アンコールは東京オリンピック2020の各国の選手入場の時に使われたBGMになりますね。


後は細かく、違いはありますが、実はカルマは2015年のテイオケから数えて、実はオーケストラコンサートは初演奏なんですよね。


カルマに近い楽曲のアビス内のBGMメドレーはやっているんですがね。


後、テイルズオブアライズは

カラグリア

戦闘BGM

メナンシア

ガナスハロスでの最後の戦闘のBGM


特に聴いていて、やはり、メナンシアはとてもすごくオーケストラ映えするなって思いましたけど、他の楽曲もオーケストラでの再現度がとても凄かったです。


最近、アライズもBGMはやっぱりいいですね!

サントラは延期したけど、早くCDやiPhoneでも聴きたいです。

一部は特典で聴けますけどね。


久々のオーケストラコンサート、とても良かったです!

シオン役の下地さんも最後、少しあたふたしていたので慣れてないのもあったりするかもしれませんがオーケストラコンサートの司会、お疲れ様でした。

桜庭さんの演奏は肉眼で見れなかったのは位置的に悲しかったですけど、素晴らしい演奏でした!


テイルズオブオーケストラコンサート、今年も良かった!

しかし、アンコール後、ずっと手を叩いていたので、翌日軽い筋肉痛。(⌒-⌒; )


皆さんのご挨拶だから仕方ないですが。

あっという間だったな〜。


終わって外、出たら

もう暗く、夜の風景。

夏が終わって、秋になり、日が沈むのがだんだん早くなってきてる。

これが季節を感じる瞬間。







いい感じで締められた気がする。(笑)

この日記はバンダイナムコエンターテイメント様設定しているテイルズオブアライズのゲーム実況ガイドラインにおけるネタバレ注意配慮が必要となるエリア「シスロディア」以降の内容を含む内容となっております。

日記の本編に入る際、ネタバレ防止のための待避空欄を作り、ネタバレの注意の案内を改めて行います。

この日記をご覧いただく際、上記の内容をご確認にいただき、御了承くださいませ。


なんか、最初の文言の日本語があってるのか、不安になってきました。

毎回、細かく変えてはいるので。(⌒-⌒; )

ちょっと、本編の話を入る前に少し、アライズ関連の雑談を。


先日、テイルズオブ系のソシャゲで、ザレイズに続き、アライズのキャラクター達もついにテイルズオブアスタリアにも実装されましたね。

いろいろな実装のされ方してますね、ログイン配分で真化可能のアルフェン、現在開催されているテイルズオブアライズ参戦記念イベントの報酬配分キャラは真化可能のキサラと真化可能のテュオハリム。

そして、召喚というガシャにはアルフェン、シオン、ロウ、リンウェルの4人が絆・覚醒可能の☆5キャラクターとして、実装されました。

流石に配分系統は真化はできてないとかはありますが、それぞれ入手はしてますが、ガシャ産は誰も持っておりません。(T ^ T)

というか、アライズキャラは誰もでない。(T ^ T)

なんなら、ほぼ同タイミングで実装された、イラストレーターコラボの紅白先生のエドナも来て、欲しいという物欲まみれ状態。(T ^ T)


びっくりしたのが、ガシャ産のアルフェンとシオンの衣装。

ザレイズだとほとんどの人が見覚えある衣装だと思いますし、なんなら、その衣装系で来ると思ったらめっちゃネタバレ的な衣装を公式出すとは。Σ(゚д゚lll)

本当にびっくりしました。

さて、僕はアライズキャラクターをアスタリアのガシャで引く事ができるのか?

そして、イラストレーターコラボエドナもゲットできるのか?

ちなみにアンケートにはキャラクターはリタで、イラストレーターさんは樋上いたる先生希望で出しました。

樋上いたる先生はテイルズ関係ないですが、以前、自分が去年にはまったノベルゲーム作品のRewriteのキャラデザをされていたりする方です。

その辺りは複雑なのでおいといて。

あ、アスタリアでアライズのキャラクター、みんな引きたいですが、特にリンウェルとシオンが欲しいです!


と、ここから、本編の内容を含む内容となりますのでネタバレ防止のための待避タイムです。

この先は改めて申し上げますが、ネタバレ等の可能性があるため、承知の上、それでも良ければお付き合いくださいませ。

では





























ここで、ネタバレ防止処置を切ります。

さて、この日記を上げてると言う事は前回にお話した通り


テイルズオブアライズ本編、ちょうど、この前の日曜日に無事にエンディングを迎える事が叶いました!


無事にテイルズオブオーケストラコンサートやテイルズオブフェスティバルの前にクリアできた!


プレイ時間としては自分は約55時間30分くらいでした。

クリアタイム的にはどうなんだろう?

自分の今までプレイしてきたテイルズオブシリーズとそんな大差はないと思います。

レベルは

みんな、大体54くらいと、確か、このダンジョンについた時はレベル44とかじゃなかったっけな?

気付いたら、だいぶ、レベル上がってた。(⌒-⌒; )

あれ?(⌒-⌒; )

まあ、実は一回、最深部からファストトラベルをして戻り入り直したりはしてますが。(⌒-⌒; )


いやー、オレンジグミやライフボトルが尽きたりしたので。(⌒-⌒; )

で、その間になんですが

トロフィーとして、表示をしていますが、実はアルフェン以外にもシオンとリンウェルが第2秘奥義を習得しました。

まあ、実はこれでアルフェン以外の第2秘奥義の習得の仕方はわかりました。


一応、CPUが頑張って、シオンの第2秘奥義を出してくれたので、シオンのは見れましたが、リンウェルはまだ見れてない。(T ^ T)


今作、第2秘奥義を感覚的にこれなら出せるとかで出せたりはしたんですが、出せない事も多く、すごく難しい。

5連携の判定がいまだにどのくらいで判定になるのか実はわかってない。(⌒-⌒; )

今作は特に敵がずっと仰け反る訳ではないので、余計に。


と秘奥義の話はここまでにして。

ラストダンジョンやエンディング等の話を簡単に感想として話しますと、最終ダンジョンはレナです。


道中、雑魚扱いの大型が多かったり、ソードダンサーというシリーズ恒例のやべーやつがいたりしましたが。(⌒-⌒; )


ラスボス戦がトータルで計5連戦って、長丁場だったのって恐らく、シリーズ初な気はします。

もっとも、 2戦目と4〜5戦目に関しては特殊な感じではありますが、それを言ったら3戦目もそうと言えばそうか。

なんで特殊かと言うと、 2戦目って雑魚扱いのズーグルとの戦いなので恐らくインターバル扱いな気もする、中ボス並みには強いので気は抜けないんですが。


3戦目に関しては今まで、6人で戦ってきた集大成な感じがしてすごくテンションが上がりました!


そして、4戦目からがびっくりしたんですが、アルフェンとヴォルラーンとの一騎打ちとなっております。

4戦目の途中でイベントが起きて、5戦目と例えてるんですが、ここからイベント戦闘になり、炎の剣を振り回す感じになります。



一部分だけ、文字と画像を出しますが、正直、やり取りも熱かったです。

最後の戦闘はイメージ的にアビスの最後の譜歌やゼスティリアのスレイとヘルダルフの一騎討ちに近いイメージになると思います。


そして、戦いが終わり、ダナの意志の力も借り、シオンの荊から完全に解放して、レナも救えて本当にちゃんと物語がゲーム中に完結してすごく良かったなと思います。

中途半端に画像出してるくせに曖昧にぼやかすような感じで書いてしまってすみません。

で、エンディング曲やロールで涙が出ました。

ロールはだいたいいつもみたいなパターンって言えば、聞こえ悪いですが、今まで起きたイベントを振り返る感じで流れるのでテイルズオブアライズをプレイして、いろいろ考えたり、気持ちに伝えられた内容も多かったり、約1ヶ月と2週間を経験した気持ちや受け取った気持ち等もあり、いろいろ思い出したりしてそれは感慨深くもなります。

そして、レナでの戦いが終わった後のダナやレナでのその後のキャラ達の内容もアニメーションではなく、絵で表現されたりしていました。

声もなく、実はエピローグ的なのをそう言った形で、表現されていたのも自分の記憶上だと、テイルズだと初めてな気もする。

流石に記憶力が落ちている気はするのでちゃんと覚えているのかって自信は確かにないですけど。


で、最後、写真としてはfinの文字しか撮っておりませんが、アルフェンとシオン、本当におめでとう!


公式としてはすごく珍しいなって思ったんですが、アルフェンとシオンが結婚して幸せそうな笑顔で終わって、本当にいいエンディングだったなって思います。


これからなんですが、まだクリア後要素や隠し要素もやってませんし、なんならSAOコラボもやれてませんので、トロフィーコンプももちろん、なのでプレイはちょこちょこやっていこうとは思ってます。

ここ最近、ソシャゲもだったんですが、ちょっと完璧に別のタイトルのゲームのトロフィーコンプ狙いとかやってたりしてましたが。(⌒-⌒; )

なんなら、もうすぐタイトルに30が付くあいつが来る。Σ(゚д゚lll)

時が過ぎるのは早い。

某歌の詞で、1日はこんなに長く感じるのに〜♪

1年はこんなに早く過ぎてしまう〜♪


また、懐かしい、20年くらい前だっけなアニメやってたのはその時のエンディング曲です。

いや、テイルズオブアライズと関係ない話をしてしまった、申し訳ないです。_:(´ཀ`」 ∠):

日記としてちゃんと書いていくかは考え中ですが、一つだけアライズの日記でやろうと思っているのは個人的総評をキャラクターの印象やストーリーを振り返りながらの日記は書こうと思っています。

ただ、その場合の日記はネタバレが今までより全開になるとは思いますので、その辺りはまたネタバレ注意喚起はすると思いますが、もうネタバレとか大丈夫だよって方はまたお付き合いいただけると嬉しく思います。


本当はクリアイラストとか書きたいけど、絵心がないので。(T ^ T)

顔はまあ、恐らくある程度大丈夫だと思うけど、服がね。


まあ、ちょっと余計な話も含めて長くなり過ぎましたが、テイルズオブアライズは本当に個人的にいろいろ考察が出来たり先を読めない展開が多かったりして、シナリオ内容はとても面白く、キャラクターを通していろいろな感情や思い、熱量も感じたりしましたし、ゲーム性も個人的には難しい部類でしたが、実はラスボス戦はそんな苦戦はしなかったりと回避の爽快感があって、とても素晴らしい作品に巡り会えたなと思います。

とても素晴らしい時間をありがとうございました。


そして、今回もですが、今までレポ日記を見ていただいた皆々様、本当にお付き合い頂きましてありがとうございました。


ブログ活動等をやめるとかアライズの内容の日記がこれで終わりではありませんが一応、アライズは本編クリアという一区切りは付きましたので、改めて本当にありがとうございました。


隠し要素とかも頑張ります、できればトロフィーコンプしたい。

ものすごく、今更なタイミングで感想レポ日記を書いてしまうのをお許しください。(T ^ T)


この日記は先月、2021年9月19日にオンライン配信で開催された「テイルズオブリーディングライブ デスティニー編」のいち、視聴者側の感想及び簡単なレポ日記になります。

1ヶ月前の内容になりますので、その時に見ていた方がこの日記、拝見された際、なんで?ここ触れないの?とか思われるかもしれませんが、今後、また何かの形で見れたりするかもしれませんのでなんかそういった意味で楽しんでいただいたり、共感していただければ嬉しいです。


いや、もっと早く書けば良かった。



アスタリアではリーディングライブのデスティニー編開催した後に配布という形でテイルズオブリーディング仕様のスタンが配布されましたね。

せっかく、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウ、チェルシーも書き下ろしあったから、他のメンバーも何かの形で欲しかった気もします。

とまあ、ぼやきは置いて。

まず、単純に感想を述べますと、

とても、素晴らしいイベントでした。

正直、涙が出ました。(T ^ T)


イベントの始まりはOPの夢であるようにがOPムービーとともに流れて、テイルズオブデスティニーのゲームのタイトル画面から始まる流れです。

木村良平さんは語り部として、物語のナレーションという形で参加されるんですけど、この物語見る側として、もうこのゲームのストーリーの展開を知ってるような目線で見ていく流れです。


物語の時間軸もすごくいいところで、グレバムとの戦いが終わり、その後、ダリルシェイドに帰る前までのお話というプレイしてテイルズオブデスティニー本編をクリアしたファンにとってはすごく切ないと思う時間軸での物語でした。

ちなみにPS1のオリジナル版とPS2のセルフカバー版のどちらを軸にしてるかと言いますと、セルフカバー版水準と考えてください。


物語の時間軸を見て思い出した、そうだ、デスティニーで、スタン、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウ、チェルシーがいるのはこのタイミングだった。(T ^ T)


スタンやリオンのやり取り、切なかった。(T ^ T)

そして、関智一さんが変わらないスタンを演じていただけたのがすごく嬉しかったです。


そこら辺はなんでかはまた後で話をしますので置いといて。

ルーティとフィリア、そして、スタンが恋で悩んでると勘違いしてるチェルシーとかすごく可愛らしいし、面白かった。

ウッドロウもまだ、ちゃんと国王として動く前だし、悩みますよね。

あ、恋の悩みじゃないですよ?


リオンはグレバムの最後の言葉(セルフカバー版しかないはず)を気にしてる。


この辺り、後々の展開してる人からすると切ない。(T ^ T)


話としては神の眼を壊せずスタンの悩みやそれぞれの先程のやり取り等があり、その数日後、飛行竜に乗る前にハイデルベルクの近くの雪山にグレバムが操ってたドラゴンが脅威になっており、討伐し、飛行竜に乗ってダリルシェイドに向かい、第1部の最後のところまでの話となってます。


そう、だから切ないんです。(T ^ T)

スタンの悩みがこれでこの旅が終わってしまい、また皆と旅がしたいというのがまた切ない。(T ^ T)


切ない。(T ^ T)


で、終わりの木村良平さんの語り部ナレーションがまた切ない。(T ^ T)


で、朗読劇パートが終わって、バラエティコーナー。

今回、出演されているメンバーがすごい豪華。

デスティニーって、97年のゲームだから来年25周年なんですよね。

すごい。

小松由佳さんも2代目ルーティとして、ザレイズやクレストリアは結構声は聴いてはいますが、初のテイルズ系のイベントの加えて、今回は初代の今井由香さんもこのオンラインイベント拝見されていたり、いろんなプレッシャーの中でルーティという役を引き継いでいただいて、今思うと自分はすごくありがとうございますと思います。

実際の違いはザレイズだと切り替えはできるので、そこで聴いてみてもいいかもしれないですが、違和感がないのでやっぱりすごいです。

小松由佳さんは関係ない話ですが僕の友人が勧めていたプリキュア作品の推しのプリキュア演じられていたんですよね。

何のプリキュアとは言いませんが。


名シーンコーナーも豪華でやはり、多かったのがセルフカバー版のリオンと死別してしまうところのリオンとスタンのやり取りが多かったし、正直、自分もわかります。

チェルシー役の渡邊さんの月と太陽の表現はすごく、素晴らしい例え方ですが、すごく共感できました。


また、オリジナル版のそのリオンのイベント、セルフカバーとまた文章や表現も違いがあり、声もゲームないんですがこちらも投票が多く、なんとこのシーンのリオンのセリフ、リオン役の緑川光さんが演じられるのも聴けるという貴重な時間を体験できました。


ちょっと語彙おかしかったらすみません。


クイズは意外と皆さん、お客さんも含めてコングマンの年齢、知らない人多かった気がする。

井上喜久子さん的にはコングマンさんは服着ればありらしい。(笑)


で、もう1つスキットがあり、ルーティがグレバムを倒した英雄達という事で勝手にリオン達の商品を出すの許可してみんなから成敗されるみたいなお笑い内容ですが、やはり、時間軸の都合、最後のみんなとのお別れが本当に切なかったです。(T ^ T)


切ない理由はもう名シーンのところに繋がるという理由からです。

ただ、今回、切ないという言葉使い過ぎた。苦笑



最後にですが、個人的に話ですが、実は自分が初めて、プレイしたテイルズオブシリーズがPS1版のテイルズオブデスティニーで、いまだに、主人公として一番好きなのがスタンで、人物像や演じられている関智一さん含めて、ずっと憧れの人なんです。

もちろん、セルフカバー版も好きで、ゲームのシステム的に好きというのもありますが、先程出てきた名シーンのやり取りとかも泣くくらい思い入れが強いです。

いろいろ言いたいことがたくさんありますが、スタンの説得もいまだに思い出したりしたら泣きますし、このシーンで言えば、最後のスタン達を逃して、ルーティに自分が血の繋がった弟である事伝えたのと最後にスタンに「僕はお前のように図々しくて馴れ馴れしい奴が‥大嫌いだ。」って言うところの大嫌いだの感情を押し殺したが正しいかわからないちょっと語彙力では表現できない発声の仕方もすごく悲しい。



PS2も持ってるやつがディスク読み込まないからプレイできないけど、また、デスティニーはやりたくて仕方ないです。

オリジナルは恐らく、PS3で動くとは思うけど、セルフカバー版もまたやりたいな。


そして、本当にデスティニーのリーディングライブを行なっていただきましてありがとうございました。(T ^ T)