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今日のバナーは、

心身の不調を取り除き、正常に整えるエネルギーが流れるようにしています。

 

コロナの影響で不安や心配が皆さん、おありでしょう。

しかし、頭で考えても答は見つからず、

反対に良くない事象を引き寄せます。

思考ではなく、感覚で生きましょう。

大丈夫、大丈夫!

 

 

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私が大激怒した話です。

 

 

 

 

今月、我が家は月番でした。

市報配布と区費を集めに21件のご近所さんを回りました(疲)

それがめちゃ面倒で、私の中で最も嫌いな仕事でした。

 

 

 

 

話変わって、

3年前、近所に越してきた老夫婦がいました。

おばあさんの方は、私が最も苦手な部類の人間でした。

傍若無人で、口も態度も悪く、底意地の非常に悪い人です。

こういう人間も実際にいるもんなのだなと反対に感心してしまうくらいでした。

 

 

 

 

70歳もとうに過ぎているその人は、

そんな歳になっても子供じみたことを平気でするのです。

その人が月番の時はうちに市報をやらなかったり、

何かを聞きに来た時も親切に教えたのにお礼の一言もなしだったり、

区費集めの時はわざと居留守を使ったり。

殆ど付き合いがないのに、このおばあさんの底意地の悪さは

少し接しただけでもすぐに分かりました。

 

 

 

 

霊的に見ると、波動も限りなく低く、

魂レベルもかなり低く、幼い魂でした。

そしてたくさんの憑依がありました。

用事がなければ絶対に関わりたくないとずっと思っていました。

 

 

 

 

うちは自分の家を快適に保つために住んでいる町を

まるごと浄化したりします。

そうすると、少しの間はたくさんの憑依があられる人も

その恩恵を受け正常になったりします。

しかし、そういう人は悪口、陰口、文句、感謝しないなどの行動を

繰り返すので、どんどん波動を下げ、

同じ周波数帯の者を自ら呼び寄せます。

それは同じような性格の人だったり、幽霊さんであったり、

良くない出来事だったりします。

だから、具合も相当悪いだろうし、イライラの感情がどんどん湧きます。

まさに悪循環、負のスパイラルなわけです。

 

 

 

 

話がだいぶ逸れてしまいましたが、

そのおばあさんは去年、ご主人を亡くしました。

だから今は一人で暮らしているのですが、

それが更に彼女の波動を下げることに繋がったようです。

 

 

 

 

伴侶を失うと認知症を患う人が多いそうです。

おばあさんもご近所の方が言われるには認知症を

患っているらしく最近では徘徊するようになったとのこと。

週一で病院の訪問看護が来ているそうですが、

認知症はいつも出ているわけではないので

病院側もあまりおばあさんの病状を把握できてないそうでした。

 

 

おばあさんの隣の家は整骨院を営まれており、

おばあさんの息子からお隣のよしみで何かあれば

連絡下さいと頼まれたそうです。

そして、電話番号を渡されているとのこと。

 

 

 

 

今回、うちが月番で金銭トラブルに巻き込まれたのを

きっかけにそういう話が整骨院の先生から聞けました。

 

 

 

 

その先生が仰るには、息子夫婦がいるけれど、

一人になった母親のところに寄り付かないとのこと。

理由は、最初に私が書いたようなことが原因のようです。

息子も寄り付かない母親っていうのもなんだかなあっと・・・。

整骨院の先生は、家が隣なだけで、自分の親でもないのに

頼まれて困っている。うちも商売してるので、おばあさんにかかりきり

というわけにはいかないと仰っていました。

そんな、やっかいのおばあさん、月番の私たちにトラブルの種を

投げてきました(-_-メ)

 

 

 

 

 

長くなったのでPART2へ。