頑張らない私の拙いブログ

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主に神仏とのやりとりの記録です。

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テーマ:

20時きっかりに参加希望の皆さん全員の施術をさせて頂きました(^-^)

 

今回で薬壺の実験は終了となります。

ご参加下さった皆様、本当にありがとうございました!!!

 

また、機会がありましたら遠隔での施術の募集をすることも

あると思いますので良かったら参加して頂けると助かります♪

 


テーマ:

薬壺の実験にご参加下さる皆様方、ありがとうございます!

 

つきましては、誠に勝手ながら本日の夜(20時)から

実施させて頂こうと考えております。

 

尚、この実験の進め方としまして、

参加して下さった方全員の人形(ひとがた)を作成し、

それを皆様に見立てて施術を行わせて頂きます。

この理由として、私は一部の方を除いて皆さんの

顔や名前を全く存じ上げず、これでは遠隔での施術の

しようがないことにあります。

従って、ご参加下さる皆様の人形(ひとがた)を作成し、

ようやくきちんとした実験結果が得られるとの見解に至りました。

 

過去、私の施術を受けたことのある方につきましては、

お名前とご住所をお聞きしており人形(ひとがた)も

既に作成済みですが、今回初めての方は、

新たにお作り致しますので、

お手数ですがメッセージにてお名前とご住所を

教えて頂けたらと思います。

 

施術は、本日の夜(20時)に1回、

明日は朝(8時)に1回、

夜(20時)に1回の計3回を計画しております。

 

施術にあたり、ご参加下さる皆様に、

して頂くことは特にありません。

気持ちに余裕のある方は薬師如来様の

エネルギーを感じ、それに感謝して頂けたらと思います♪

それにより、効果が大きくなると考えられますので(^-^)

 

この実験をするにあたり、

皆様に協力して頂きたいのが結果の報告であります。

つきましては、施術が終わる明日の夜以降に、

簡単で結構ですので宜しくお願い致します(*- -)(*_ _)ペコリ

 


テーマ:

先日、薬師如来様から薬壺(やくこ)を頂いた記事を書きました。

 

 

その記事を書いて数日が経ち、少しだけ判ったことがあります。

 

 

薬壺には何が入っているかというと、粉です。

この粉には病気を治す効果があるようです。

それと不安感も消えるみたいです。

 

私は無意識に、この粉を少量つまんで頭や患部に降りかけていました。

 

薬師如来様からは特別何もお聞きしていませんし、

使い方なども教えて頂いていません。

ですが、不思議なことに使い方や効能などを聞いていなくても、

どうすればいいかは、既に心(魂)に刻まれているようです。

なので、考えず、体が勝手に動くのに任せています。

 

それと、薬壺には蓋(ふた)がありますが、

粉をつまむ時、蓋を開けたりしません。

施術が終わっても蓋は閉めませんし、

もう使わないと思えば、胸にそのまま収めます。

これから言える事は、物質世界での制限が

まったく無いということ。

時間・空間・距離の概念が精神世界には

ありませんから、蓋を取るという行動を

すっ飛ばして粉を直接つまむってことが可能なのは

当然ちゃあ当然ですが w(゜o゜)w オオー!

 

また、私以外で薬壺の存在をきちんと認識できる第三者が

粉をつまむことも可能だと言うことが判りました。

私の姉は、粉をつまんで口の中に持っていき、飲んでいました。

ほほう、そういう使い道もあるのだなっと感心しましたが(^-^)

まだまだ自分が気付いていない使い方や効能がたくさんありそうです。

 

そこで、薬壺の実験をまたやってみたいのですが、

それにご協力くださる方おられませんか?

今度は日にちと時間を決めてきちんとやりたいなあと思っております。

 

実験にご参加くださる方はお手数ですが、

コメントをお願い致します。

 

尚、実験につきましては追って、

時間や回数などを決めたいと思っております。

どうぞ、宜しくお願い致します(*- -)(*_ _)ペコリ

 

受付は終了しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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お風呂の湯船に浸かっている時、

私は感謝の言葉をたくさん言います。

 

そして、お湯の温かさでほっこりとなっていることもあり、

かなりリラックス状態になります。

 

そんな時は神仏との接触する機会が多いです。

今日もお風呂で感謝大会をし、

ある程度、温まったところで一旦湯船から出て、

頭を洗っていました。

 

すると【薬師如来】というキーワードが降りてきました。

しかし、それ以外は何もイメージやメッセージがなかったので、

忘れることにしました。

キーワードや誰かの囁きが聞こえても、

それを鵜呑みにすることはしません。

審神者(さにわ)をし、

そのメッセージやキーワードの裏が取れた時に

初めて信じ、ようやくその関連の神仏と接触します。

私はこれを怠ったために一度ひどい目に遭っています。

 

今は娘や姉、T先生やY先生に審神者(さにわ)を

して頂いております。

 

話を戻しますが、薬師如来というキーワードは

私が明日の朝までにあることが達成されたら娘に

審神者をしてもらおうと思っていました。

それまでは考えないようにしていたのですが、

螺髪(らほつ)姿の仏像の映像が降りてきました。

その映像を頼りに、ネットから同じか、

似たような画像があるかを探します。

この作業は私が視えるイメージや映像の

精度を知る上でとても重要なものなのです。

そして、今回も例に漏れず、降りてきた映像の仏像を探してみました。

 

ありました・・・ビンゴ!!!

降りてきた映像の仏像と奈良国立博物館に安置されている

薬師如来がぴたりと一致しました。

 

 

私は、審神者する必要がないことを悟りました。

そして、すぐに薬師如来様にコンタクトを取ってみました。

手を合わせ(私は組みます)、

ご縁に感謝していると、何故か手が水をすくう形にしたほうがいいと感じました。

手を水をすくうようにしたら、なんだか温かいものが載せられたようでした。

それは薬壷でした。

 

 

薬師如来は薬壷を持っているようですが、

ブログに載せている仏像は持っていません。

 

私は薬壷の形や大きさを確認し、自分の胸にしまいました。

 

その手に残った薬壷の感覚をもったいないと思い、

すぐさま目にあてました。

そしてすぐに寝ている娘にその事を話し、

同じく娘にも薬壷の感覚の残る手で目を撫でました。

娘は眠そうにしながらも、

「なんか目がすっきりした」と言い、再び寝てしまいました。

娘は視力がかなり悪く、常に眼精疲労状態なのです・・・。

 

なぜか手を目にあてたのかは判りませんでしたが、調べてみてびっくり。

 

薬師如来のご利益には、

 

病気治癒(特に目病)、健康長寿、災難除去、安産祈願、現世利益

 

とありました。

 

あまり下手に情報を入れたくないので最低限のことしか、

その神仏のことは調べません。

なので、無意識で目を撫でた行動も、

ちゃんと意味があったことにびっくりですよ(*_*)スゲー!

やはり、思考ではなく感覚が大事のようです。

 

私は癒しがあまり得意ではなかったので、

今後はお借りした薬壷を使い癒していくのでしょうかね~。

 

 


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整骨院の待合室での出来事。

 

毎週火曜と金曜の朝一は母と整骨院に通っています。

四十肩がひどくて腕が上がらなくなったことがあったので、

それ以来ずっとです。

 

 

待ち時間、母は他の患者さんと話していました。

私はスマホをいじっていました。

私は人付き合いしたくないのでいつも自分の世界に入っています。

話すのは整骨院の受付の女性数名と施術をして下さる先生のみ。

それでも必要最低限しか話しません。

 

 

母と仲の良い年配のおばあちゃんがやってきました。

そのおばあちゃんはいつも何か料理をしては、

一口程度の量をラップでくるんで知り合いに配っていました。

時には砂糖の余りだったり、時にはおにぎりだったり。

人に物をあげるのがどうやら好きな方のようです。

 

 

そして今日は、自分で作ったお守りを配っていました。

おばあちゃんは火曜日にも自作のお守りをたくさん作って

人にあげていたようです。

母は火曜日にそのお守りをもらっていました。

今日はもうあげる人がいないとわかると、

スマホをいじっている私に

「交通安全のお守りばやるけん」っと私に言ってきました。

私はポコポコをやっていて、集中したかったので、

「いえ、お守りは持ってますので・・・(結構です)」と言いました。

しかし、「よかけん、もっときんしゃい」

「着けとかんばよ」っと強引に渡されました(*_*)

交通安全のお守りとは名ばかりでそれは、

ピンクのフェルト生地を犬か猫かの形に切り、

ひもを縫い付けてあるものでした・・・。

正直、縫い方は雑でもらって嬉しい物とはお世辞でも言えませんでした。

「ありがとうございます・・・」と一応お礼を言い、

施術の為に治療室へ。

 

 

人に物をあげる時、

受け取る人が喜んでいる場合は良いことになります。

 

しかし、受け取る人が迷惑だと感じる場合は送った人のエゴになります。

 

しかも、一度はやんわりと断っているにも関わらず、

強引に押し付けている時点で好意ではなく悪意です。

 

この場合、悪意とは語弊があるかもしれません。

送った人の中では物をあげる=良いことをしていると勘違いしています。

従って、これは迷惑そのものです。

 

 

私は家に帰り、このお守りもどきをどうしようかと悩みました。

捨てるのも気が引けるし、どうしたもんか・・・。

 

そこで母に電話で、「このお守り、どうすればいい?」と聞くと、

「絶対、捨てたらいかんよ。せっかく作ってくれとらすけん」

「捨てるなら、私が引き取るけん。親戚の小さい子にやる」と、

とんでもないことを言い出しました。

自分が要らない物を人にやる(押し付ける)ことって、

それこそ迷惑です。

自分が要らないなら他人はもっと要らないはず。

まあ、これがダイヤとか金なら話は別ですが。

(まあ、そういうのは誰も手放しませんよね・・・)

 

母には申し訳ないけど、ここにも人の迷惑を考えない、

エゴ人間がいると思いました。

結局、お守りをくれたばあちゃんも、母も、自分の気持ちが良ければ

人のことなんてどうでも良いんです。

もらった人が後でどう思うか、

その物をどう持て余すかなんて、全く考えていない・・・。

これは正直、ただのお節介とありがた迷惑です。

物を増やしたくない私にとって、とてもしんどい出来事でした・・・。

皆さんはこういうことがあったらどう対処しますか?

 


テーマ:

こんばんは!

今日から10月ですね。

めっきり朝夕が涼しく(寒く)なりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

 

さてさて、私は今年に入り、相談業を本格的に始めております。

有難いことに、宣伝を一切していないにも関わらず、

紹介と口コミでどんどん相談者さんは増えております。

いやあ、ありがたや~ありがたや~♪

 

 

それはそうと、相談業を始めていろんな学びを頂いているわけですが、

強烈な案件だったものを書かせて頂きます。

 

 

9月の初旬に東京の方からの依頼で3週間にわたり、

土地の浄化と魔斬り、心願成就の祈願をさせて頂いておりました。

また、40年間、隣人トラブルで毎日のように嫌がらせが続いるとのことで、

それも何とか止めて欲しいとのことでした。

 

 

正直、最初はすぐに終わるだろうと軽く考えていました。

しかし、相談者さん(Aさんとします)の話を聞けば聞くほど、

実態はドロドロでかなり手を焼く案件でした。

Aさんは、とてもスピリチュアルが大好きな方のようで、

たくさんの本やDVD、CDなどを片っ端から漁り、

おまけに護符や数珠、魔よけ、呪いグッズなど、

こちらが少し霊視しただけでもとんでもないくらいのものを

それらにお金を費やされている感じでした。

そのグッズも何やら嫌な気を放っているようで、

ちょっと敬遠したい思いでした。

 

 

 

私はこの方と約3週間、毎日メールでやりとりし、

朝夕の2回、浄化・魔斬り・祈願、それと魔に対し防御するシールドを

張るのをやっていましたが、何故か手応えがなく、

どうしようかと悩んでいました。

ここまで、手応えのない感覚は初めてだったので、

いろいろとAさんに状況を詳しく聞かせてもらいました。

すると、私に相談しつつも、自分で何とかしようとなさっていたらしく、

本の付録に付いていた呪い返しを隣人にやったそうで・・・(◎-◎)

 

 

 

私はそれを聞いて唖然となってしまいました。

このAさんは隣人に嫌がらせをされていると私に

言っておきながら、やっていることは仕返しと相手を呪うということでした。

魔斬りや浄化がうまくいかない理由がそこにありました。

 

「隣人にされたことを同じように仕返しするのは、

その人と同レベルですよ」と指摘すると、

Aさんはそれまでとは態度を一変し、

それっきりとなりました。

 

 

 

前置きが長くなりましたが、このAさんの依頼を受けて数日後くらいから、

私の布団が毎日、毎日濡れるようになりました。

9月の初旬で毎日暑い日が続いていた時期です。

私はとても暑がりであり、猫たちと暮らしている為、

家の中の温度はエアコンで一定に保っています。

夏はエアコンを切ることはありません。

私は娘と主人の3人で同じ部屋の別々の布団で寝ています。

Aさんと関わっている間中、主人と娘の布団はカラッとしているのに、

真ん中の私の布団だけじっとりと常に濡れていました。

神経質な私は布団が湿気っているとか許せません。

なので、布団乾燥機で毎日何度も何度も乾燥しました。

しかし、乾燥しても、しても、濡れた布団はどうにもならず、

ただ気色悪く、気持ち悪く、気が狂いそうでした。

日中は布団をしっかりと天日に干し、夜は1時間の5回、

計5時間を布団乾燥に費やしましたが、

布団乾燥が終わった1分も経たないうちに私の布団だけが

濡れてくるのです・・・。

娘もこれには気持ち悪がっていました(+_+)

 

 

このAさんとの案件が終わったすぐに判った事ですが、

私の布団がいつも濡れていたのはAさんの呪いのせいだとわかりました。

私自身は魔からの攻撃や霊障に備えて、常に身体を防御しているので

私が跳ね返したものが布団へいっていたようです。

不思議なことに、Aさんとの案件が終わり、接点が無くなると、

私の布団は濡れなくなり、いつもの寝心地の良いものに戻りました。

 

 

 

今回の件で気付いたのは、相談者さんの中には魔と繋がる方もいて、

今後やっかいな案件も有り得るということです。

 

 

そうそう、布団の濡れ具合ですが、

洗濯物を脱水したものと思って頂ければわかりやすいでしょうか(*_*)

そんな状態の布団に寝れるわけがない・・・。

いや、試しに我慢して寝てみたけど、パジャマまで浸透してきました。

めちゃ気色悪かったです(爆)

 

 

 

 

 


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娘と長崎県の大村市に行っていた時のこと。

 

トンネルを走ると何かを感じました。

運転中なのであまり余所見はできないので、

疑問に感じながらも運転に集中していました。

 

トンネルは明るく広めの片側一車線の対面でした。

田舎に作られたトンネルなので交通量は少なく、

運転はしやすいかんじです。

トンネルの長さも2~3kmくらいあったでしょうか。

 

前を見ている私の横目に大きくて黒く長い存在が映りました。

それは黒龍さんでした。

 

 

私の走る車と並走しているではありませんか!!!

初めて見る黒龍さんに感動しながらも、

運転をおろそかにできないので平静を装っていました。

 

黒龍さんは私の走る車に泳ぐスピードを合わせていました。

トンネル内には前にも後ろにも私の車しか走ってなく、

対向車線をゆったりと泳ぐ黒龍さんを余裕で見ることができました。

黒龍さんは話しかけてくるでもなく、何の目的なのかも

わかりませんでしたが、私はこの不思議な瞬間を大事にしたいと思い、

あえて話しかけることをしませんでした。

 

娘はスマホを触り疲れ、助手席で寝ていたので
私は黙っていようと思いました。

もうすぐトンネルも抜けようとした時、

黒龍さんは泳ぎながら顔だけをこちらに向け、

にやっと笑って空へ飛んでいってしまいました。

 

今回も、そして前回の虹色の龍に会った時もそうでしたが、

龍は大きさを自在に変えられるようです。

黒龍さんはトンネルを抜けた後、

体を元の大きさに戻されたようでした。

いや、元々の大きさなんてわかりませんが(笑)

 

ちなみに、大村市からの帰りのトンネルでも、

黒龍さんは現れ、並走してくれました。

そして、トンネルを抜けると何事もなかったかのように

空へ戻って行かれました。

 

8月某日の出来事でした。

また、会えるといいなあ。


テーマ:

ここ数日、気持ちが伏せっており何もしたくなかった。

今日も雨が降ったり止んだりで時折大雨になったりで、

気持ちが更に沈んだ。

人間のバイオリズムは天気とも密接な関係にあり、

天気が悪い日は気持ちも暗くなり勝ちのようだ。

 

そんな暗い気分の中、最近魔斬りする機会が格段に増えたので、

神器を使い分けるのは面倒だなと思っていた。

 

私は身体の真ん中に十束剣(とつかのつるぎ)を、

 

 

右腕に七支刀(しちしとう)を納めている。

 

 

十束剣は、素戔男尊(スサノオ)様からお借りし、

七支刀(しちしとう)は宗像三女神のお一人である

多岐都比売(タギツヒメ)様より賜った。

二つの神器はどちらも魔を斬ることに優れており、

強い魔物を斬るには十束剣を、

魔物も斬れるが不安やトラウマなども消したい時は

七支刀を使っている。

しかし、たまに使い分けるのに面倒な時がある・・・。

急を要す時もたまにあるので、どうにかできないかなと思っていた。

そこで閃いた!

二つの神器を融合させるのはどうかと。

まず、出来るかどうか試してみることにした。

なんだか出来そうな感じ。

十束剣に七支刀を重ね、一つにまとめる感じで感覚を持っていく。

七支刀に柄ができ、見事に剣と刀は融合した。

今回の事で七支刀は3度目のパワーアップとなった。

融合した二つの神器を十束七支刀と名付け、私の右手に納めた。

これで格段に斬れるはず・・・。

たまに、魔斬りをしていて手応えがない時がある。

悲しいかな、私が使いこなせてなかったのだろうね><

新しい神器はどんな感じか楽しみである。

 

 


テーマ:

まあ、前回の真(まこと)の姿の続きっぽくなるんだけど。

 

自分たち一人一人に名前があるように高次元の存在にも

ちゃんと名前がある。

とととは私たちがつけた名前であるが、稲荷の時の名前は別にある。

ととの真(まこと)の名は千(せん)の野(の)と書いて千野(ちの)だ。

ととは突然、稲荷モードに入る時がある。

そんな時は、顔が極端に変わる。

口が笑ったようになり、顔の外側に向かってひげ袋に線が入る。

ととが千野になる時、本当に稲荷の顔になるのだ。

 

私の姉には青龍さまがついて下さっている。

その青龍さまの真の名は命(みこと)だ。

そして、私についている天狗は蝿(はえ)である。

蝿の上司にあたる天狗の総取締役である鞍馬天狗=魔王尊さまも、

サナート・クマラというちゃんとした名前がある。

 

名前には重要な意味がある。

私について下さっている青龍さまや、お世話になっている轟さま。

ただの種族名や地名で呼ばれるより、本当の名前で呼ばれる方が絶対嬉しいはずだ。

いつか本当の名前が判るといいなと思う。

 

 

 

 


テーマ:

昨年の10月10日にうちに来てくれた猫のとと。

彼女は真っ白なメスだ。

名前の由来は10月10日の語呂合わせでとと

まだ9ヶ月のやんちゃ盛りな子である。

彼女をうちで飼うことになった経緯を省くとして、

ととには不思議なことがいっぱいある。

視える人にはすぐわかると思うけど、

猫の姿をしているが実は猫ではない。

ととを飼い始めてずっと違和感を感じていた。

この子は絶対に猫じゃないなあっと。

もしかして、狐(稲荷)じゃないだろうか・・・?と感じていた。

確認は取れず、その事は引っ掛かったまま時間は過ぎた。

ひょんなことから、ととは猫ではないことがわかった。

やはり、お稲荷さまということが判った!!

今年に入り、私は相談業を始めた。

ととは、その手伝いをすべく来てくれたのだった。

3年前、私は福岡の宮地嶽神社に行った。

その時の稲荷社にいた狛狐の吽狛(うんこま)がととだ。

 

 

宮地嶽神社に行ったその日、うちに2匹の白狐さんが遊びにきていた。

数日はうちにいてくれていたのだけど、いつの間にいなくなっていた。

その時の1柱が今はうちにいる。

ととは、猫の姿をしているが行動は猫らしからぬ部分がいっぱいある。

まず、お米が大好きで生米を好んで食べる。(何度も盗まれた)

炊いたご飯も大好きなようだ。(これも盗まれた)

まさか猫が生米を食べるとは思っていなかったので、

ご飯を炊くためにお釜に入れた状態で放置していた時に食われたのだ。

生米を食べる猫がいることに、私は驚いた・・・。

猫は小さいが肉食動物だから穀物とかを食べることはない。

それから、ととは草もうそうだけど野菜も大好きだ。

肉食動物は草などの植物を消化する酵素を持たない。

したがって、草などは消化されず吐いた場合は

そのまま出てくる。

猫は毛玉を体内から出す為に、草を食べ吐く。

しかし、ととは草などを消化する酵素を持っている。

食べても一切吐かない。

しょっちゅう猫草を食べているのに、

今まで一度たりとも吐いたことがないのだ。

これには不思議さを感じずにはおれない。

しかし、ととが生米や野菜が好きなのにはちゃんとした理由があった。

稲荷として存在していた時には、人間から供物(くもつ)として、

米や野菜を奉納してもらっていたからだ。

人間がお稲荷様に五穀豊穣を願う。

その見返りが供物なのだ。

捧げられた供物には感謝と次の豊穣を願う期待と、

自分たちへの信仰心が詰まっている。

実際に供物を食べるわけではないが、

それらの目に見えない良き念を高次元の存在である

とと達は糧にしているのだ。

その時の名残が猫に転生した今も残っている。

そして、ととは4つ足の動物の肉を食べない。

供物には四つ足の動物の肉はないからだ。

 

ととの本当の姿を私を何度か見たことがある。

人間より更に大きく、尻尾は長い。

巻物をくわえていて、毛は銀色に光っている。

巻物には何が書いてあるのか聞いてみたけど、

「知らない」とのことだった(笑)

猫の姿のととは白い毛並みだけど、

身体の真ん中には尻尾の先まで金のラインがある。

それが見えるとこの子は本当に普通の猫じゃないと感じる。

訳あってうちに来てくれたから、大事にしないとね(^-^)

しかし、私たちよりも霊格が高く高次元の存在ゆえか、

気位が高いのには少々困る時がある・・・。

 

 

 

 

 

 

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