昨日、朝一で姉に魔斬りして欲しいと頼まれたので斬りました。
昨夜、布団が盛上がるほどの速さで何かが通り過ぎていったとのこと。
その後から足がガクガクと震えて止まらず、力も入らないということで、
急遽、数柱の神様にガードをお願いし斬らせて頂きました。
一度、斬ってみると右足は楽になった~っと姉が言います。
じゃあ左足はどうなの?って聞くとまだ変と言うので再度魔斬り。
斬ってる最中、なんか手応えが無いような違和感が・・・。
すると、素戔嗚尊様が「まだだ!もっと斬れ!!」と仰るので
いつもより長めに斬りました。
なんとなく、もういいかなって感覚になったので最後に突いて終了。
姉も楽になった~っと言うのでホッとしました。
魔斬りですが、私が斬る動作をしていますが実際は神様に斬ってもらっています。
私はただのパイプ役、依り代です。
これを勘違いして、私が斬ってやっているなどと思おうものなら、
効果はなくせっかくお借りしている力はたぶん・・・失います。
そして、私自身の感情を入れてしまうと駄目みたいです。
魔斬りをして欲しいと頼んできた相手に同情をしてしまうとこれまた効果なし。
理由は同情⇒なんとかしてあげたいという気持ち⇒即ち自我が入っているからです。
まだまだ未知な力を秘めていそうな魔斬り。
七支刀のことも少しずつですが、解ってきました。
それは又の機会にでも(*^▽^*)
よろしければポチリとお願い致します~♪⇒ ⇒ ⇒
昨夜、布団が盛上がるほどの速さで何かが通り過ぎていったとのこと。
その後から足がガクガクと震えて止まらず、力も入らないということで、
急遽、数柱の神様にガードをお願いし斬らせて頂きました。
一度、斬ってみると右足は楽になった~っと姉が言います。
じゃあ左足はどうなの?って聞くとまだ変と言うので再度魔斬り。
斬ってる最中、なんか手応えが無いような違和感が・・・。
すると、素戔嗚尊様が「まだだ!もっと斬れ!!」と仰るので
いつもより長めに斬りました。
なんとなく、もういいかなって感覚になったので最後に突いて終了。
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魔斬りですが、私が斬る動作をしていますが実際は神様に斬ってもらっています。
私はただのパイプ役、依り代です。
これを勘違いして、私が斬ってやっているなどと思おうものなら、
効果はなくせっかくお借りしている力はたぶん・・・失います。
そして、私自身の感情を入れてしまうと駄目みたいです。
魔斬りをして欲しいと頼んできた相手に同情をしてしまうとこれまた効果なし。
理由は同情⇒なんとかしてあげたいという気持ち⇒即ち自我が入っているからです。
まだまだ未知な力を秘めていそうな魔斬り。
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