急にできるようになることがあります。

 

何度くりかえしても、

 

間違ってしまうことも、

 

ふとした瞬間に、急にでき始めることがあります。

 

子どもって不思議・・・

 

と思いますが、

 

でも、これは、地道に築いてきたからこそ

 

そこにたどり着くのだと思います。爆  笑

 

しかし、たどり着くまえに、

 

色々な副作用があり、力をそがれてしまうことがありますねえー

 

まずは、勉強の足を引っ張らないこと。

 

すると、急にできる瞬間が必ずあります。おねがい

 

 

 

プラス学習舎・オリジナル教材デカンガのHP

http://plusgakusyusya.sakura.ne.jp/

 

 

<小さなテストほどしっかりと>

中学生では、定期テスト以外にも、ミニテストがたくさんあります。

この小さなテストの積み重ねが、評定につながっていきます。

逆にいえば、定期テストが失敗しても、日々の積み重ねのおかげで、

評定が下がらないことにもつながります。

目の前のテストを、一つ一つ大事に取り組んでほしいと思います。

 

<新商品発売にむけて>

四則計算のコロさんシリーズ、最後のわり算を制作中です。

ある程度の見通しが見えてきたので、あとは、説明書やデザインですね。

良いものになるよう、仕上げていきたいと思います。

 

プラス学習舎・オリジナル教材デカンガのHP

http://plusgakusyusya.sakura.ne.jp/

 

ブログが移転しました。今後は、こちらから配信します^^

 

<なおすだけではダメよ>

まちがいを直して、それでできた気になることがあります。しかし、実際に問題を解いてみると、つまずくことも多いものです。それは、その問題が、自分のものになっていないことのあらわれです。直したあとに、必ず、自分でしっかり、美しく、きれいに、落ち着いて解きなおすことが大事です。一つ一つ確実にクリアしていきましょう。

 

<志望校は自分で決める>

受験生は、これから志望校を決める時期ですね。自分の点数やランクだけでなく、外からも色々な情報が入ってきます。そして、どうしたらいいのか、迷ってしまうものです。情報は情報としてしっかり整理し、冷静に考える。そして最後は自分の意志です。強さと熱さが大事です。自分で決めると不安になりますが、それは仕方のないこと。それだけ、考えたことのあらわれです。

コロさんシリーズ

 

四則計算の最後は、

 

わり算!

 

ルールが確立されたので、

 

あとは説明書ニコニコ

 

説明書が、意外に大変なんですよね。えー

 

できるだけ、画像を入れて、

 

わかりやすく作れたらと思います爆  笑

 

 

勉強して、ほめられないと

どの子もやる気が起きません。

大人でも、そうですね。

でも、何度も大げさに

ほめる必要もないとも言えます。

問題ができたら、

すごい、やるな、ナイス、すばらしい、

など、軽く地道にほめ続けることが

大事ですね🎵

前のブログにも書きましたが、

ダメ出しは必要なしです。

淡々と地道に軽めに楽しく

ほめ続けることが、

次への勉強につながっていくと思います🎵




勉強は、どのように教えたらいいですか?

 

 

 

ダメだしさえしなければよいのではないかと思います。

 

 

 

「こんな問題もできないの!」みたいなえー

 

強烈なものは当然ですが、

 

「これ、まちがいね」といった、

 

やわらかい、ダメだしも、必要ないと思います。

 

よほど自信があって、あちこちでほめられているなら、

 

それくらいは、はねのける力があるかもしれませんが、

 

でも、勉強していて、色々言われるのは、疲れますね。えー

 

 

 

学ぶ意欲を育てるのは

 

間違いのダメ出しをしないこと。

 

それだけで、良い方向に向かっていくものです。爆  笑

 

 

元気になってきた、自信がついてきたと保護者から報告を受けると、大変うれしく思いますね。

 

塾としては、大変な状況を乗り越え元気になるのは、珍しい話ではないのですが、

 

改めて楽しく勉強することの大事さを実感します。

 

間違いは繰り返されても、何事ないように、淡々と直すことの繰り返し。

 

そうすると、間違いなんて何のその。

 

それが学ぶ意欲へとつながるように思います。

 

それぞれのペースで学ぶ権利は誰にもあるはずですね爆  笑

最近、バロプレイヤーが増えてきている。

 

終わったあとの、ああだった、こうだったと、話すのが楽しいんですよね~。

 

子どもにとっては、正負の計算をおぼえるなんてことは、二の次。

 

それでよいのです^^