神戸の三代目 -52ページ目

消費者金融

最近、やたらとCM流れてない?
今日洗い物をしながらテレビをボーっと見ていたら、
20分くらいで3社のCMが流れてました。

その中で気になったのが「アイク」。
なんか、知らんタレントがいきなり歌いだすねんけど、その歌が凄い。
「忘れな~いで、お金よ~りも、大切な物がある~。
忘れな~いで、あなたよ~りも、大切なは無い~。」

消費者金融で借りるような輩とはいえ、
お客様に対して呼ばわりとは・・。
本音出すぎでしょ。

辞めるのって難しい。

今日はかなり偉い人に引き止められました。
(全社で上から5番目くらいの人)

いわく・・
「会社を嫌になって辞めるんならしょうがないけど、
そうでないなら頑張ってくれ」

うーん、確かに会社を嫌になって辞めるわけではない。
この時期に辞めるのも明快な理由があるわけではない。
でも、このまま勤め続けることに対する不安っていうのは大きいし・・。

引き止められないのも寂しいけど、
引き止められるのもなかなか辛い。

さて、どうなるやら・・。

nanoちゃんの服

うちのnanoちゃんは、普段布の袋に入っている。
正直、見てくれはあんまり良くない。

こんなシールを貼るのもひとつの手かな・・。
いろいろ考えてみようっと。

夜の果てまで

引き続き、読書の秋です。

盛田 隆二
夜の果てまで
★★★☆☆

本の後ろにあるあらすじで買いました。

---二年前の秋からつきあっていた女の子から突然の別れ話をされた春、俊介は偶然暖簾をくぐったラーメン屋で、ひそかに「Mさん」と呼んでいる女性と遭遇した。彼女は、俊介がバイトをしている北大近くのコンビニに、いつも土曜日の夜十一時過ぎにやってきては、必ずチョコレートの「M&M」をひとづだけ万引きしていくのだった・・・。彼女の名前は涌井裕里子。俊介より一回りも年上だった-。
ただひたむきに互いの人生に向き合う二人を描いた、感動の恋愛小説。著者会心の最高傑作。---

うーん、M&Mに深い意味があるのかと思ったら、そんなことは無く。
感動も無かったかなぁ。
そもそも、何で二人が惹かれあうのかの記述が無さすぎ。
気がつけば好きになっているし・・。

本選びってなかなか難しいなぁ。

チーズケーキ

甘いものが好きだ。
日曜日は一人でジョナサンでチョコレートパフェを食べてきた。

家には常時果物が2種類はあるし、
(今は秋なので柿、巨峰、みかん、パイナップルの4種類)
チョコも大体おいてある。

さて、昨日から無性にチーズケーキが食べたくなって。

元々、チーズケーキはそんなに好きではない。
ケーキを食べるとすればフルーツタルト、フルーツタルト、チョコケーキの割合だし。
ただ、モロゾフのベイクドチーズケーキは別。
レアは駄目なのでウェルダンで。
あの安っぽい味が好き。
隠し味はレモン、と隠れていないレモンの味が好き。

ただ、買いに行くのが面倒だったので、
セブンイレブンでチーズケーキを買ってきました。
なんならこっちのほうが高いくらいやな。

味は・・・。
やっぱあの隠れていないレモンの味が好き。

ビックカメラ

二日連続でビックカメラへ。
マイクロソフトは来年にも新しいOS出すって言ってるし、
インテルは新しいチップセットを出すって言う話だから、
今は買い時じゃないのは重々承知。

だけど、やっぱりモバイル端末が欲しくて。
予約しちゃいました。
来週の金曜日にビックカメラへ引き取りにうかがいます。

これでボーナスでなかったら泣くなぁ・・。

むかし僕が死んだ家

時生があまりにも良かったので、
つられて東野圭吾の本を読む。
この本も一日で読みきりました。
まあ、短い本だから。

東野 圭吾
むかし僕が死んだ家
★★★★☆
全然毛色の違う内容だけど、なかなか面白い。
予想外というか、こっちの思っていない方向に持っていかれる。
実はあと2冊購入済みなので、
それも楽しみ。

Let's note

物欲がうずく。

今日もビックカメラでパソコンを予約しようかかなり迷う。

Panasonic ノートパソコン Let'snote CF-W4HW8AXR

このLet's note、軽さが1.2Kgを切るくせにバッテリーが8時間。
しかもDVD-Rとかも付いてるときた日には・・。

ちょっと高いけどやっぱり魅力的。
やっぱ買おうかな・・。

いや、8時間も外で使わないけどさ。

DVDレコーダー

今日、朝起きて録画してあった番組を見ていたら、
DVDレコーダーから怪しい音が・・。

うん、壊れた。

せっかく取りだめていた番組、すべてパー。

しょうがないので、ビックカメラに持ち込み。
修理に3週間かかるそうだ。
やれやれ。


このミステリーが凄い?

最近、本屋に行くと平積みにされている本。

岡嶋 二人
99%の誘拐

なんでも、「この文庫がすごい!」2005年版で、
ミステリー部門で1位だったらしい。

とりあえず、読んでみました・・。

★★☆☆☆

つーか、2005年版で1位?
かなり古い作品(1988年)。
確かに、その頃読んだら凄いかもしれないけど、
24(Twenty Four)の時代に、これは無いなぁ。

ということで、本屋や出版社の戦略には気をつけましょう。