白夜行
友人に薦められて、購入。
毎夜の楽しみでした。
★★★★★
いや、やっぱ面白い!
一気に読ませるのはいつものこと。
今回は女性の恐ろしさを間接的に描いていて、
しばらく女性とは付き合えんな、と。
と、言い訳には物凄く良い本です。
いや、ホントに面白かった。
Shu、ありがとです。
毎夜の楽しみでした。
- 東野 圭吾
- 白夜行
★★★★★
いや、やっぱ面白い!
一気に読ませるのはいつものこと。
今回は女性の恐ろしさを間接的に描いていて、
しばらく女性とは付き合えんな、と。
と、言い訳には物凄く良い本です。
いや、ホントに面白かった。
Shu、ありがとです。
隣人の奏でる淫靡な音
昨日、早朝に地震がありました。
普段なら寝ている時間なのに、その日はたまたま目が覚めていました。
なぜなら・・。
皆に意外と思われているけど、音に非常に敏感である。
小さい音でも目が覚めてしまう。
今の家の気に入っている点は、とにかく静かなこと。
前の道が狭いので、夜中に車が通ることもほとんど無い。
しかしながら、最近、夜中に音で目が覚める。
階段を上る音だ。
3階に住む隣人(女性)。
何をしている人なのかは分からないけど、完全な夜型人間。
夜の8時くらいに家を出て、朝の5時くらいに帰ってくるようだ。
で、その帰宅時に、おそらくヒールの高い靴で
「カツ、カツ」と高い音を立てるので、毎回目が覚めてしまう。
さらに、よく友人と笑いながら階段を上っている。
真夜中なのに勘弁して欲しい・・、と思いながら、
いつも布団の中で丸まっている。
それが、昨日は続きがあった。
玄関が開く音がして、しばらく後。
話し声は聞こえないけど、何やら規則的な音が。
「ギシ、ギシ、・・・」
寝ぼけながら、何の音かなと考えたけど、
やっぱりあれね、やってる音ね。
周りが静かだと、そんなスプリングの軋む音まで聞こえてしまいます。
全く朝っぱらから・・、と思っていたら、
ぐらっと揺れてびっくり。
そんなに激しく?と思ったというのは、
作り話です。
普段なら寝ている時間なのに、その日はたまたま目が覚めていました。
なぜなら・・。
皆に意外と思われているけど、音に非常に敏感である。
小さい音でも目が覚めてしまう。
今の家の気に入っている点は、とにかく静かなこと。
前の道が狭いので、夜中に車が通ることもほとんど無い。
しかしながら、最近、夜中に音で目が覚める。
階段を上る音だ。
3階に住む隣人(女性)。
何をしている人なのかは分からないけど、完全な夜型人間。
夜の8時くらいに家を出て、朝の5時くらいに帰ってくるようだ。
で、その帰宅時に、おそらくヒールの高い靴で
「カツ、カツ」と高い音を立てるので、毎回目が覚めてしまう。
さらに、よく友人と笑いながら階段を上っている。
真夜中なのに勘弁して欲しい・・、と思いながら、
いつも布団の中で丸まっている。
それが、昨日は続きがあった。
玄関が開く音がして、しばらく後。
話し声は聞こえないけど、何やら規則的な音が。
「ギシ、ギシ、・・・」
寝ぼけながら、何の音かなと考えたけど、
やっぱりあれね、やってる音ね。
周りが静かだと、そんなスプリングの軋む音まで聞こえてしまいます。
全く朝っぱらから・・、と思っていたら、
ぐらっと揺れてびっくり。
そんなに激しく?と思ったというのは、
作り話です。
肩こり
今日は肩こりがひどい!
ひどいどころの話ではなくて、頭痛までしてくるほど。
普段は美容室で常に「肩こっていますねぇ」と言わるけど、
全然痛くなかったんだけど、今日はホント何をしても痛い。
とりあえず湿布貼ってゆっくりと休むことにします。
ひどいどころの話ではなくて、頭痛までしてくるほど。
普段は美容室で常に「肩こっていますねぇ」と言わるけど、
全然痛くなかったんだけど、今日はホント何をしても痛い。
とりあえず湿布貼ってゆっくりと休むことにします。
放課後 ~東野圭吾
東野圭吾、今週も読みました。
★★★★☆
この作品がデビュー作とのこと。
やっぱり、東野圭吾は安心して読めます。
つくりがしっかりしているんで。
最近は、何かあると疑ってかかっているんで、
犯人が分かってもあんまり驚かなかったけど、
最後の落ちはやっぱり東野圭吾。
いい意味で裏切ってくれます、相変わらず。
- 東野 圭吾
- 放課後
★★★★☆
この作品がデビュー作とのこと。
やっぱり、東野圭吾は安心して読めます。
つくりがしっかりしているんで。
最近は、何かあると疑ってかかっているんで、
犯人が分かってもあんまり驚かなかったけど、
最後の落ちはやっぱり東野圭吾。
いい意味で裏切ってくれます、相変わらず。
東京タワー
どこの本屋に行っても平積みのこの本。
友人の猛烈なおすすめもあり、ついに読みました。
★★★★★
うん、泣けた。
しかも、自分でも思っていたところと違うところで泣けた。
ここで泣くと思っていたところでは涙が流れず、
その後のなんでもないところで泣けてきた・・。
リリー氏は決して文章がうまいわけじゃない(言い回しがっていう意味でね)けど、
淡々と書かれているだけに、余計に感情が伝わってきます。
笑いあり、涙ありと、本当に帯に書かれているとおりの本。
5月にある人は言った。
「この本は読んだほうがいいよ」。
友人の猛烈なおすすめもあり、ついに読みました。
- リリー・フランキー
- 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
★★★★★
うん、泣けた。
しかも、自分でも思っていたところと違うところで泣けた。
ここで泣くと思っていたところでは涙が流れず、
その後のなんでもないところで泣けてきた・・。
リリー氏は決して文章がうまいわけじゃない(言い回しがっていう意味でね)けど、
淡々と書かれているだけに、余計に感情が伝わってきます。
笑いあり、涙ありと、本当に帯に書かれているとおりの本。
5月にある人は言った。
「この本は読んだほうがいいよ」。
利益確定
今日もネクサス君(2799)は絶好調。
2日で20%上げてくれるとは・・。
ある程度買っておいたんで、ある程度儲かってます。
一時期はある程度の損を覚悟したのに・・。
ということで、今日はアーク君(7873)を利益確定。
とはいっても、まだまだ期待できそうなので半分だけ。
5ヶ月くらいで、こちらも20%くらいの利益。
にしても、自社株で80万円くらい負けてるからな・・。
2日で20%上げてくれるとは・・。
ある程度買っておいたんで、ある程度儲かってます。
一時期はある程度の損を覚悟したのに・・。
ということで、今日はアーク君(7873)を利益確定。
とはいっても、まだまだ期待できそうなので半分だけ。
5ヶ月くらいで、こちらも20%くらいの利益。
にしても、自社株で80万円くらい負けてるからな・・。
欲深きもの
今日は日経平均は小幅な値上がり。
14,000円もすっかり固まったのかな?
個人的には、最近調子がいい。
1ヶ月くらい前に買ったネクサス(2799)と、
1週間前に買ったライブドア(4753)が最近好調。
ただ、上がると売れないし、
下がっても売れない・・。
株は買うのは簡単だけど、売るのは本当に難しい。
改めて、自分が欲深い人間だと思わされます。
14,000円もすっかり固まったのかな?
個人的には、最近調子がいい。
1ヶ月くらい前に買ったネクサス(2799)と、
1週間前に買ったライブドア(4753)が最近好調。
ただ、上がると売れないし、
下がっても売れない・・。
株は買うのは簡単だけど、売るのは本当に難しい。
改めて、自分が欲深い人間だと思わされます。
高校人脈
今日、とあるメーリングリストにこんなコラムが。
最近の流行の一つに、高校人脈というものがあるそうです。大学よりも、
高校時代もしくは中学高校をともにした人脈の方が、つながりが深いという
ものです。
うーん、どうなんでしょう?
そういえば、確かに大学時代の友人とは、
何かイベントが無いと会っていないかもなぁ。
高校時代の友人は、我らがMizのおかげで、
同期がつながっている感じがするけど、
その流れが全国的に広がっているとは。
で、高校人脈と検索してみたらこんな本が。
Amazonの紹介文から引用するとこんな感じ。
ここ数年、企業に成果主義が急速に浸透するにつれて、旧来の大学閥が崩壊、その代わりに浮上してきたのが、よりつながりの濃い「高校閥」である。実際、ほんとうに頼りになるのは高校時代の人脈という話はよく耳にするし、企業の面接などで出身大学よりも出身高校を重視するところも出てきているという。本書は、北は北海道から南は沖縄まで、歴史と伝統、高い進学実績を誇る名門約三〇〇校を厳選。校風、難関大学の合格実績、そして輩出した著名人約一七〇〇人を取り上げ、その高校の魅力・実力を探ろうとする試みである。
うーん、大げさ。
でも、うちの高校が載っているのか、見てみたい・・。
ある意味、”有名”高校だから載っているとは思うんだけどなぁ・・。
ちなみに、Wikipediaで検索 した感じではこんな有名人が。
鈴木昌 (Jリーグチェアマン)
大森一樹(映画監督)
微妙。
(先輩、すみません・・)
最近の流行の一つに、高校人脈というものがあるそうです。大学よりも、
高校時代もしくは中学高校をともにした人脈の方が、つながりが深いという
ものです。
うーん、どうなんでしょう?
そういえば、確かに大学時代の友人とは、
何かイベントが無いと会っていないかもなぁ。
高校時代の友人は、我らがMizのおかげで、
同期がつながっている感じがするけど、
その流れが全国的に広がっているとは。
で、高校人脈と検索してみたらこんな本が。
- 鈴木 隆祐
- 名門高校人脈
Amazonの紹介文から引用するとこんな感じ。
ここ数年、企業に成果主義が急速に浸透するにつれて、旧来の大学閥が崩壊、その代わりに浮上してきたのが、よりつながりの濃い「高校閥」である。実際、ほんとうに頼りになるのは高校時代の人脈という話はよく耳にするし、企業の面接などで出身大学よりも出身高校を重視するところも出てきているという。本書は、北は北海道から南は沖縄まで、歴史と伝統、高い進学実績を誇る名門約三〇〇校を厳選。校風、難関大学の合格実績、そして輩出した著名人約一七〇〇人を取り上げ、その高校の魅力・実力を探ろうとする試みである。
うーん、大げさ。
でも、うちの高校が載っているのか、見てみたい・・。
ある意味、”有名”高校だから載っているとは思うんだけどなぁ・・。
ちなみに、Wikipediaで検索 した感じではこんな有名人が。
鈴木昌 (Jリーグチェアマン)
大森一樹(映画監督)
微妙。
(先輩、すみません・・)
