懲りない男
先のブログの続きではないが、僕は何から逃げようとしているのだろう。いくら逃げても、事実は変わらないというのに。
先に読んだ詩集は面白かったが、実生活には何の役に立つというのか。精神的にはある程度癒しなのかもしれないが、自分の創作能力があがるわけでもないし、苦手なことが克服できるわけでもない。そんなつまらないことに気をとられるぐらいならもっと努力しろと言われるのが精々だろうが、自分ではそれがうまくできない。
と言うか、本人はやっているつもりだ。だが、人とはあまり会話ができないまま月日が経ってしまっている状況だ。これはもうどうし ようもないのか。
そんなことはないだろうが、毎日同じことばかり考たり書いている。さらに、挨拶する間もなく、2月17日も足早に過ぎてしまった。本当はこんなことを考えている時間はないはずなのに、またやってしまった…。本当に懲りない男だ。また目覚めたら朝が来る。それを信じて早く眠ることにしよう。
先に読んだ詩集は面白かったが、実生活には何の役に立つというのか。精神的にはある程度癒しなのかもしれないが、自分の創作能力があがるわけでもないし、苦手なことが克服できるわけでもない。そんなつまらないことに気をとられるぐらいならもっと努力しろと言われるのが精々だろうが、自分ではそれがうまくできない。
と言うか、本人はやっているつもりだ。だが、人とはあまり会話ができないまま月日が経ってしまっている状況だ。これはもうどうし ようもないのか。
そんなことはないだろうが、毎日同じことばかり考たり書いている。さらに、挨拶する間もなく、2月17日も足早に過ぎてしまった。本当はこんなことを考えている時間はないはずなのに、またやってしまった…。本当に懲りない男だ。また目覚めたら朝が来る。それを信じて早く眠ることにしよう。