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イーロン・マスクは息子がトランスジェンダーだったことを知らず、病院の先生からの説明を受けて同意書にサインをしてしまったがそれが思春期のホルモン抑制剤だったそうだ。
それでイーロン・マスクは激怒しているっていう話。
タレントのりゅーちぇるが打った注射も”それ”らしい。
世界でトランスジェンダーを受け入れる動きが加速しているけど安易にホルモン注射で体のホルモンを抑制するのは危険じゃないか?
そもそも精神と体の不一致を治すほうが先じゃないの?
で、なんで精神と体の不一致が起きるのかというと化学調味料などが原因だと僕は思っているよ。
今の時代、化学物質でできた食べ物が多すぎてダメだね。
自然界にないものを人間は食べることが多くなってしまったので生まれてくる子供に影響しているのはしょうがないと言えばしょうがない・・・・。
ソーセージやハムの原材料、ラクトアイスの原材料、それ以外にもたくさんある。
マーガリンに使われているようなトランス脂肪酸とかね。
たばこや酒が影響している可能性だってあるし子供ができるまでの親の食生活が原因であると僕は思っている。
健康でまともな子供を生みたかったら自然食を取り入れたほうがいい。
幸いにも日本食は本当に優れている。
納豆、梅干し、ししゃも、わさび、寿司、みそ汁など。
せめて妊婦になって子供ができるまでは化学調味料は避けたほうがいいんじゃないかな。
子供を作らないんだったら何食べてもいいよw
そろそろ気づいたほうがいい。
世界人口は80億人、これから数十年の間に100億人を突破する。
地球にある資源は有限。つまり戦争は必須となる。
資源の奪い合い、食料の奪い合いは必須になってくる。
たとえば豚の数が10頭なのに村人は1000人いる・・・みたいなね。
それって無理ゲーすぎるでしょ。
それ以外の食べ物を確保できたとしても人間の寿命が100年になっちまったらムリなんだよ。
そう考えると安楽死を法律で認めることも大切なんだと思うよ。
民主主義、資本主義がキライで生きづらさを感じている人たちを安楽死させてあげるべきだ。
生きていることが正義、死ぬことが悪だとは限らない。
その概念は覆る。
地球の人口が100億人に達するのであればリアルに火星を人間が移住できる星に変える必要がある。
もしくは人工衛星で数千万人が暮らせるシェルターを作る必要がある。
もっとも効果的で良い方法は”子供を作らないこと”である。
20年後の未来なんて誰にもわからない。
ただ20年後の未来は人口が爆発的に増えて、「そろそろ人類やべぇーな」ってなってるだろうよ。
マウスの楽園実験「UNIVERSE25」みたいにならないか?
本質的には人間もマウスも同じ。
天敵がいなくて餌が与えられる環境がもたらす最後はやべぇーんだよ。
支配者が行う悪魔崇拝の人類削減計画には賛同しかねるが今の社会構造では人が増えすぎるので抑制する必要があるのは確かだ。
じゃあ大人たちが大人として「結婚しない」「子供を作らない」と決断するのもいいんじゃないの。
中途半端な家庭、お金のない家で子供が育ったらそれこそ不幸だよ?
子供に不幸の足かせをつけて一生を過ごさせるつもりかい?
SEXは気持ちいい、それは異性と行うただの愛情表現、子供が欲しいっていうのは愛情ありきじゃないと成立しない。
SEXがしたいのか、それとも子供が欲しいのか、前者であれば避妊するべき、後者であれば子供を作ればいい。
20年後に世界戦争が始まってもその事実は受け入れるしかない。
世界人口は現在80億人に達している。
荒廃した街が増えていく。
それぐらい考えなくてもわかるでしょ。
「じゃあ自分はどう生きるのか?」という原点にいきつくのさ。