今日、トラックに乗ってたらラジオから
『ラブストーリーは突然に』がかかり
ああ、妻と当時よく聴いたな・・・
そう思った途端、目から涙が出ていた。
あれ? なんで涙が出るんだろう?
そうか
悲しいんだ
悲しいと思う前にもう涙が出ていた。
そして涙は止まらない。
まだ、こんなになってしまうのか俺・・・
『ラブストーリーは突然に』は
付き合い始めた頃に流行ってた曲
というか、歌詞がそのまま俺たちだねって
よく話していて
そして、俺に出会ってくれてありがとう
いつもそう思っていた。
でも、彼女に会わなければ、どんな人生だったのだろうか。
つい考えてしまう。
仕事の話だ。
最初の話と随分内容が違う。
給料に間違いはないだろうけど(まだ12月分を貰ってないw)
働き尽くめで、これじゃ自分の仕事なんて全然無理じゃん。
生活の現状維持の為に始めた仕事ではない。
将来のあり方と、貯金を作るために始めたのだ。
これでは貯金どころではない。
働きに行くにも費用というものがかかる。
交通費や食事や、作業着だって自分で用意しなくてはならない。
息子の弁当も作れないし、少し考えなくてはならないな。
全くもってうまくいかないものだ。
唯一いいことは、未経験の俺を使ってくれているということ。
ま、そこが一番大事なところなんで
本当は感謝しなくてはいけないんだけどな・・・
あんまりだからついw
今年は我慢して来年別なところで期待するしかない。
ただこの仕事、たいした仕事ではない。
たいした仕事ではないということは
給料が安いのは当たり前ということなのだよ。この世の中。
明るい未来は見えてこないなぁ~(笑)
※追記
そんなんでネットからも遠ざかってます。
コメントのお返事遅れます。すみません。