絶対評価と相対評価 | ナンパ×ミーハー日記

ナンパ×ミーハー日記

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最近活動報告ばかりだったので、たまには自分なりのナンパセオリーを書こうと思う。

表題の件で、他のナンパ師はどっちの評価方法をとってナンパしているのか。

違いはこうだ。

「自分の基準を満たしているからあの子に声をかけよう」
これが絶対評価。

「あの子よりもこの子の方がかわいいからこの子に声をかけよう」
これが相対評価。

ストナンは、戦場がオープンなので基本的に女の選択肢は無限大だ。
次から次へと新しい女が現れる。

だから、素直に自分が行きたいと思った女に行けばよい。

しかし、クラブナンパは少し事情が違う。

戦場はクローズドで女の数に限りがあるという点だ。
もちろん多少の増減はあるにせよ、基本的に頭数は決まっている。

その中で、女を物色し、この子よりもあの子がかわいいからあの子に声をかけよう、となる。

よく、クラブナンパで女をつかまえ、かわいい女の子が増えてきたときに、
「この子まあまあかわいいけどまだ時間も早いし、かわいい子も増えてきたからリリースしようかどうしようか…」と迷うシチュエーションがあると思う。

しかし、そうなったときは迷わず、その女を落とすのに全力投球をすべきだ。

つまり、クラブナンパにおいても絶対評価で臨むべきだ。

基準を満たしている女を見つけたら、周りの女に目をやらずにその女を落とす。

これは、経験則や他のナンパ師の話を聞いてみても間違いないセオリーと言える。

いかに印象に残る話をしたか。
いかに気前の良さをアピールできたか。
いかに相手に気持ちよく話をさせられたか。

これらは、返信率にダイレクトに関わってくる。

5分しゃべって違う女の元へいくようなことはオススメしない。

特にalifeが閉店した今、大きな箱がなくなり、女にばれずに違う女とコミュニケーションをとることが困難になっている。

自分の定める基準を満たした女が現れた時点で、その女を落とす。

クラナンもストナンと同じスタンスで臨むべきだ。