なんて物騒なタイトル



嫌になっちゃいますね😆

でも6年生になってからの親の気持ちはこのタイトルの通りでした…


今の5年生はもう新6年生の授業がもう始まっている頃でしょうか?


いよいよ偏差値と志望校の関係を真剣に考えなくてはいけなくなり、5年生までは気楽に行けていた説明会も『ここは畏れ多い…』と思うこともあるかもしれません。



私自身は数字の記憶(と人の顔と名前)が非常に曖昧なタイプで(経理をやっているのですが、その時はわかっても後から数字を聞かれると全くダメ。これななんと言う特性でしょうか…記憶喪失かな?と思ってる)、偏差値はあまり気にしていない。というか覚えていない昇天


そして模試や教科によって偏差値がかなり上下するタイプの子供なので一喜一憂しても仕方がないと思っていました。



なので、ざっくり学校を


①最難関校 N偏差値65以上🗻

②難関校  N偏差値56〜64

③中堅校  N偏差値51〜55

④中位校  N偏差値50〜


といった感じでわけて、そのレベルで気にいる学校を見に行くようにしていました。

このレベル分けは私独自のものなので、みなさまの感覚とは違うかもしれません🙇


6年生ともなるとそこまで大きく偏差値があがることも少ないと思うので、エベレストの頂上かな?みたいな学校は行っておりません😂


我が子の塾はとにかく拘束時間が長く、土日も授業、模試と詰め込まれていたので2人で見に行く機会はほぼありませんでした。そのため、先輩ママたちがおっしゃるように低学年の頃から幅広く学校を見に行くことをお勧めいたします⭕️


偏差値では計れない部分も多くありますので、志望校、受験校を決めるのはとにかく学校を見に行く!過去問を解く!が1番大きな決め手になると思っています。



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