以前の投稿
「山口百恵さんが好き」
の中で
自己変革の努力を惜しまないところや、
人気絶頂期に
愛する人と生きるために
芸能界を引退をした
百恵ちゃんに共感できる
って、書きました。
んん?
ならば、もし私が
松田聖子さんが好きだったら
どうなる?
「どんな時も
自分のやりたいことを貫き通す
聖子ちゃんが好き!」
となるのだろうか?
なんだか
「好き」「嫌い」
が先にあって
理由は後付けなのかも〜


だったら
好き嫌いって
何で決めるの?
なんとなく?
直感?
フィーリング?
波長が合う合わない?
言葉での説明は不能なのか?
話は飛びますが、
受験校選びの際も
実際に足を運んで
学校や周りの環境などを見て
何となく
行きたくなる
とか
何となく
ここは違う
みたいなことが
選択の基準になることがありました。
「そう思うからそう」
あるお寺の住職さんの
「SOS理論」
「そう 思うから そう」
人間も地球に生きてる生命体で
バイブレーションを発しているので
合う波長
合わない波長
ってあるんでしょうね
ならば、
その波長が合うかどうかを
感じられる
感性を磨くためにも
綺麗だな、とか
面白いな、とか
心地いいな、とか
気持ち悪いな、などという
感覚を
大いに
目覚めさせておきたいものです


