
お~~~
おはよー~~~♪
昼からガッツリ寝てました。
今日は旦那ブルさま、お仕事なんでね?
「ひゃぁ~~♪今日は第1号のストーカーがおらんやんかいさ~♪」
お昼御飯の時に子供らの目の前で言ったらね?
子供ら笑ってた。
「ワタシハ、ジユウジンダ。
ハラヘッタ、ナンカクウ。
ジユウジンハ
タマゴガ スキダ。」
そう言って玉子を焼いていたら次郎が来て
「母ちゃんってさ?なんか、なんかっ!独特なんよなぁー♪
オレ、そんなん好きやけど(笑)♪」
「アリガトウ。オマエモ ジユウジン。
ジユウジン ノ ナカマイリ。
ナカマ。ナカマ。ナカマ。」
ナカマ~♪ナカマ~♪
次郎と二人で玉子を焼きながら踊ってたら
ひよりが
「いや。普通に変態なだけやろ。」

変態~♪
ありがたき幸せー!!
今日は
なんにも
しなかった。
したくなかったから
しなかった。
いっぱい
寝てたい
そう思ったから
いっぱい
寝てました。
まさかの
ブルさん早いおかえり。
午前中に
新鮮な魚を売ってる所に行って
ブルの好きなブリを買った
のに
ラーメン食べたい♪
だとさ。
「ラーメン食いにいこー♪♪」
え??
ラーメン??
ブリは??
「あ。冷凍しといて。」
だと。
むむむむむ。

少しお待ちを。
チッチッチッチッチッチッ
考え中

チッチッチッチッチッチッ
変換中

チッチッチッチッチッチッ

チーーーン!
『よし‼
ブリは明日にしよう!
えへへへ♪1食分、浮きました~♪
って思おう。』
「分かった♪そうしようかっ♪」
変換、変態シャボンは答えた。
「じゃ、風呂行ってくるわ♪
次郎~♪風呂いこうぜ~♪」
え??
風呂行く?今から?!あの遠い風呂屋まで???
「風呂から出たら電話するわ。
その間にゆっくりしとき。
そやな、7時半くらいかな?」
え??
そなの??
勝手にどんどん進む話に

チッチッチッチッチッチッ
が
ついてこない‼
「よっしゃ!いくで~♪」
ガチャン。バイク便くらいに早い。
チッチッチッチッチッチッ
チッチッチッチッチッチッ

変換シャボンおいてけぼり。
シャボンは見た目
チャラいんですけど(この年なってチャラいっておかしいですけど~)
クソがつくほど
真面目でして。
『クソ』がつくので
馬鹿とも言います。
別に考えるほどじゃねぇじゃんよ!!!
な
事なはずでも
チッチッチッチッチッチッ
考えてる。
とても
時間の無駄。
そして
精神の無駄。
もう
そう~
いっそのこと

になろう♪

もうダメぴょ~ん♪
って(笑)。
それがなかなか出来ない頑固な頭の人からの投稿