
オハヨー(^-^*)/ございます。
今朝の山からの空は 淡いブルーで
ちょっと空気が冷たいん♪
今朝、お腹が張って便秘で
お腹痛い~(+。+)の次郎の
快便待ちで
学校まで送って行ったシャボンでし。
包丁を
危ないから子供に使わせない親がいるそうなんだけど
シャボンは花子の時から
ままごと遊びの延長で
やりたい!の時は
子供用の包丁を用意し
2歳過ぎくらいからか? 野菜のクズなど切る事を
なんの躊躇もなく させていて
女の子は ままごとの延長で
したい!発言をするものの
男の子は そんなきっかけもないのか
次郎の場合 あまり言わなくて
しきりに野菜のクズを 残しておく♪が仕事か!
みたいな事もないまま 9歳なっちゃって。
刃物を持たすのは 子供だと危ないけど
見てられないのも分かるけど
危ないのは 危なさを知らないのが一番危ない訳で
「痛!」と ちょっと指を切った~
が あって 危ね~な~包丁は~…
と 自分なりに 背と腹を間違えないように気をつける事も自らしよるし
そんな中で リンゴの皮を
長く切れた事に えらく喜びよるし
刃物だから!!とは シャボンは思わない親でして
お陰で 花子は 包丁さばきが
16にしては普通に上手い(笑)。
トントントンが大人並に普通に出来もしよる(笑)。
男の子の場合。
と言うか次郎の場合。
包丁に食いつく事はなかったものの
カッターに食いつきよった。
と言うのも
鉛筆を削りたいのに 近くに鉛筆削りがなくて
シャボンが 近くのカッターを持って来いよ!
で、カッターで鉛筆を削ると
スゲー!
ママ、スゲー!
と
そんな所で スゲー!と、シャボンの好感度が上がっちゃって
「やるか♪?」と聞くと
「危ないやん!」と 慎重派次郎は 躊躇してたけど
「ママの左手をよく見て♪
でもって、右手もよく見てろよ~♪?
右手の親指はカッターのどこに置いてるー?
で?
ほれ、どうやって 削っとる~♪?」
と、
シャボンが鉛筆をグルグル回しながら 削りたおすと
おっ!
おっ!
分かる、分かるー!
出来そうだ!
いや、出来る!
むしろ、させてくれー!
みたいに鼻息荒くなってきたし
「な感じや♪?
出来るか?出来んか?」
のシャボンに
腕まくりして
「やらして!」
とな。
はい、食いついた~♪

食いつき過ぎた…。
リンゴの皮の長さに 喜んだ花子と違い
芯の長さに喜び
写真を写してくれー!の次郎。
鉛筆を削るのは 結構 難しいはず。
スゲーな!次郎ー!
と ハイタッチしたが
鑑賞用かよ、この鉛筆。
花子にも 小さな頃 やらせてたので
花子は鑑賞用じゃなく
実用性のある鉛筆に仕上げ
次郎は その鉛筆の綺麗なピンピンの仕上がりに
びっくりしてた。
ねーね~は スゲー!と。
今朝、鑑賞用の鉛筆が消えていた。
学校に持ってったな
あんにゃろー。