2時間の学科を終わらせ~
後 学科、1時間のみ♪
学科から解放されるよ
後少しで!v(^o^)
昨日、出先のシャボンの携帯に電話が。
もうすぐ選挙だけども
お願いします~♪と色々な人が来たり
電話かかってきたりする最近、
出先からかかってきたのは
普通に友達。
「あのさ、
選挙の電話、Aさんからかかってきた?」
と、確認の電話だったさ。
「Aさん?
A?
誰やそれ。」
と言うと
「やっぱりな~!
シャボンにかかって来てないと思ったわ!
Aさんやんか、忘れたん?!
幼稚園の時に知り合ったお母さんやんか!
シャボンの事を好き~みたいに
ストーカーか!くらいの行動してた
Aさん!
去年やったっけ?
同じように選挙の事を
私には電話してきてやで、
『シャボンさんには
選挙のお願いは したくないねん、
私、嫌われたくないねん』
とか私の前で平気に言ったあの人よ!
シャボンの所、電話かかってきたかな~?思ったら
また かけてないんかいな。
と言う事はやで、
まだ あのAさん、シャボンを諦めてないわけよ♪
気~つけや~♪」
と友達。
ま、Aさんは
なんか知らんのやけど
シャボンに しつこいくらい
寄ってきて
遠くで見てる…とか
はい♪と
何やらシャボンに渡して消える…
が、ケーキだったり
手紙だったり
手紙にハートがついてたり
「旦那さんに 満足してるの…?」
と シャボンの家の玄関で
シャボンの腕をさすったりし
シャボンは すぐ横の和室を
布団がある和室を
閉めた!
と言うような
なんか…???
みたいな人で
ちょっと~…だったシャボン。
友達との電話の話を聞いていた
車を運転してた旦那が
「またかよ~♪」
と笑っていて
「ま、気をつけとくわ♪
また 鉄のパンツに
はきかえるわ♪」
とシャボンは友達の電話を切り。
「お前さ
よ~考えてみ♪
ひょっとしたら
一番 お前を好きなんは
今の電話のヤツかもよ~♪
Aさんに ヤキモキ妬いてる
その友達かもよ~♪
お前はさ、
そんなとこ 鈍感やからな~♪」
………?
「もう 免許取ったら
いつもおるはずの
シャボンも
朝から おらんって事
あるんよな?」
「私が来ても
家におらんのかもな」
…………。
馬鹿な。
そんな友達が言ってた言葉が瞬時によぎり
「考えすぎや!
んなアホな~!
好きの意味が違うやろ~♪
有り得へん、有り得へん!
アホちゃうか、自分ー!」
と言い、旦那を見ると
シャボンをガン見して
「マジでっせ、姉さん!
気~つけなはれや!
夫と言う立場のワシも
刺されんように
気~つけますさかい!」
とな。
アホな旦那や。
そんなに 男みたいやろか…
シャボン。
確かに オッサン化してるけど。